王様はツン○○
こんにちわ、Aです。
昨日まで王様は冷たかったです。
何か依頼をすると「はやく行けこの野郎」しか言いませんでした。
今日は王様を教育して、
何か依頼をすると「まだ終わんないの?(笑)」と言うようになる予定です。
ツン・・・デレ・・・?
デレって難しい!
隣の人に王様のデレ台詞でも考えてもらおうか悩み中です。
(実際にはミッションに関するヒントが少ない為、一度王様の話を聞き逃すと判りにくかったのがあるため
王様に再度内容をしゃべらせるようにしています
うっかり次へボタンを押しても安心)
そんなところで実装がんばってきます。
僕が魔法少女でない理由と証拠がどこにある!!
プリティでキュアキュアなごくつぶしですこんにちわ。
嘘です。プリティでもキュアキュアでもありません。
死体を描けばショッキングすぎるといわれ、
魔法素材を描けばプリティすぎるといわれ、
”○○すぎる”の称号をほしいままにしています。
大体、魔法とか魔法使いとか言われても頭に浮かぶのは
クリーミーな人だったりカードキャプターな人だったり
肉体言語の使い手だったりそんなイメージしか出てこないという。
もりっと積もっている手つかずの作業を放置して、
既存絵の修正をしようか否か逡巡中。
そんな感じで悩みつつも別作業を進めております。
先日はとある特殊な場所の地面を作っていました。
こんな風に実装されたらいいなあーと思ってます。
いいなぁーじゃなくてとっとと実装しやがれですね、わかります。
クエストとは冒険という意味だそうですYO!!
こんにちわ、Kでございます。
現在、クエストについてあーでもない、こーでもないと考えております。
これが、なかなか難しいもんですね。。。
最近のゲームではやりこみ要素のひとつとして当たり前のように採用されていますが
実際に考えるとなるとなかなかどうして難しい。
他の方が考えたクエストを参考にいろいろ考えていますが、
やはりどこかで見たようなものになってしまいますしね![]()
まぁ、とりあえず案として提出してみますが
これがどういった色付けをされていくのか。。。
「こ~れ、めんどくせー。」
「うぜー。」
とか言っていただけるようなクエストになるとよいのですが。
そう言ってもらえれば、最高の褒め言葉として受け取るんですがねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
はたして我が案は採用されるのか・・・
まぁ、されなくてもよい案が出ればそれでいいです。
ほんとです。
えぇほんとです。
いーんです![]()
尻なのかおしりなのかケツなのかが問題なんです
こんにちは!
座りっぱなしで腰が痛くなるとうねうね動き出すSKです。
挙動不審ですみません!
絵もイベント組み込みもデータの生成も少しずつ行っていると
他の作業員と作業箇所の競合が起きる事があります。
複数人でひとつのプログラムを作る為のツールは使っているのですが、高性能ですよ。
「作業箇所がかぶったのでこちらの変更なかった事にしますね^^」
と、いうダイアログを出してくれるんですから…
全て無かった事にされないだけ高性能なんです。
少しいじった痕跡が残るからエラーが出て今日はその修正に費やしていたとかそんな事、は…
そんな、無かった事にされそうだったイベントに、とあるギミックを設置してみました。
(こちら
でボツになった竹槍のような感じです。)
【前進していたら進めるけれど、後進していたら進めない】というもの。
例えば、前方に竹槍があれば「危ない!竹槍だ!」で済みます。
でも後進してて後ろに竹槍があったら
「おしりがいたい」「ケツに何か刺さった!」「アッー!」と言わせたいのです!
しかし「臀部に激痛が走った!」では何か別の…
そんな事ばかり考えながら作業していて、他の作業員の方に顔を向けられないです。
ミストラルの迷宮はゲームの節々に妙なネタが含まれている…かもしれないので
皆様が遊んで下さる時は、どんなネタが入っているか探してみてくださいね!
バグじゃないよ裏技なんだよ
こんにちは、Aです。
ちまちまとテストをしつつ開発を続けているのですが、
たまに自分で作りこんだ箇所の裏技を見つけてしまいます。
(バグじゃないよ)
イベントパーティの代わりに適当なパーティを復活させるとイベントが終わったり
ある武器と防具を装備すると大ダメージがでたり・・・
どれも攻略に役立つ裏技ですよ。
でも便利すぎるので泣く泣く修正するのです。
(バグじゃないよ)
・・・どう見てもバグでした。
なかなか一発で完璧な実装というのは難しいですねえ。
ホップステップ玉砕 ミ☆
社会の窓がフルスロットルなごくつぶしですコンニチワ。
四十肩の人が来た際にようやく気付いたんですがね、
どうやら股間のチャック全開で昼飯を買いに行っていたようです。
さてさてお仕事のおはなし。
マップに深みを持たせようと既存のマップを改変してもらったり、
罠をしかけてもらったりしています。
先日は打ち合わせの項目にトラップのネタ出しがありまして。
四十肩さん:落とし穴を作ろう
ごくつぶし:良いですね。そして穴の底には竹槍が!!
ごくつぶし:強風にあおられて立ち往生や強制移動なんて如何でしょう
四十肩さん:面白そうだ
ごくつぶし:そして激突する壁には竹槍が!!
結果、竹槍はボツになりました。
それでまあ、マップの変更案を出してSKさんに確認してもらったらですよ。
「よく見ると面倒くさいルート制限ですね!いやあ流石ですwwwww」
「こんなところで強制移動とかww性格の悪さがにじみ出てますねwwwww」
などと大絶賛の嵐でした。もっと褒めるがよい。
というわけでちまちま素材を作っているのですが、
やはりプレイしてからのお楽しみのために今回の画像は控えめに。
代わりといっては何ですが、ていうかこっちの話メインのほうが良いと思うのですが。
つい昨日追加して頂いたばかりのエフェクト画像をば。
Yさんに竜巻状に動かしてもらったのですが、
仮置きで爆発用の素材を使用してもらっているため見た目が凄いです。
えげつねえ。
以上、タイトルをたけやぶやけたにするか鳥肌実にするかちょっと悩んだごくつぶしがお送りしました。
【追記】
素材を変えたところ、やたらファンシーになりました。
どこでもドアなんですか?そうなんですか?
こんにちは!
下記エントリ
>> 基礎の仕組みだけ作っておくと周りが勝手にやってくれるようになりました!
『周り』のSKですorz
微調整担当だったはずが、
隙あらば何でもやらせてしまおう担当になっていたようです…
手を加えられる部分が増えるのは嬉しい事なんですが。
自分は前回から引き続き、イベントの組み込みを行っています。
画像を表示させる際、つま先だけ中に浮いている
なんだこれは状態から、やっと調整がうまくいきました。
ちゃんとNPCと話せている!という感動も束の間に、自分の担当するイベントが
「1フロアの1つ」から「1フロアの全部」になっていました。
Aさんに、自分に(難しさ的に)どうにかできるものでしょうかとお伺いした所
「あー大丈夫大丈夫できてるじゃん」とどうでもよさげに流されました。
頭を抱えたくもなります。
でも、画像の扱いとイベントの組み込みを覚えたんです。
怖いものはないかもしれない!
そう思って次のイベントを組み込んでいました。
扉です。
画面上での配置は完ぺきです。
しかし場所が!
後ろに壁がない!!
前途多難ですが、ゲーム「ミストラルの迷宮」の至る所に
作成の痕跡を残すべく、奮闘していきますよ!
隣で絵を描いてる人の作業が華々しいです
こんにちは、Aです。
今隣の席を見たのですが絵を描く作業は華があっていいですね。
マップに新トラップ実装の為に絵を描いてるみたいですが、これがなかなか・・・
絵があるとブログの内容もわかりやすい(時もある)みたいです。
後はトラップの実装なのですが、基礎の仕組みだけ作っておくと
周りが勝手にやってくれるようになりました!
これで自分の作業に集中できるとおもうので、ちまちまモンスターのデータをいじろうかと思ってます。
あと音鳴らしたりとか止めたりとか・・・
ヒデブ。
↓の日記でなんだか偉そうですが実は底辺なごくつぶしですこんにちわ。
Kさんは始めテストを手伝ってくれるはずが、いつの間にやら
ちまちまと組み込みにも入ってもらっているようです。
単調にダンジョンの中を進むだけでは面白くないので、
今月に入ってから色々と強化してるんですね。
自分も追加で素材を作ったり。
ゲームを進めていくと出てくるメダルとか。
何に使うかはまだヒミツです。
他にもまあ色々と…うん、色々と。大した量じゃないのですけれども。
気は焦るのですがあばばばばbっとなって全然進んでないものがあったり。
返答ねぇぞゴルァとか言われながらまだ返答してないのがモッサリあったり。
そろそろごくつぶしからナマケモノにクラスチェンジをしたいのですが、
四十肩の人に「ごくつぶしがナマケモノになったら草も食べずに餓死する」とか
「山火事でも動かないで死ぬ」とか素敵な助言を頂いております。
確かに。
食糧を買いにいくのも面倒で休日はウッカリ断食しちゃったり、
極稀にTVでも見ようかなと思い立っても、ダンボールに仕舞ったチューナーを
出すのが面倒(ガムテープをはがすだけ)で5年くらい繋げてなかったり、
スーパーで買った短冊状のカツオを切らずにそのまま丸かじりしたりするので…
大体あってました。
げ~き~あ~つ~
こんにちわ。
このたび、めでたく?ゲーム制作に参入したKでございます。
とりあえずブログ書けや!とごくつぶし様に言われたので
逆らう訳にもいかずこうして書いております。
自分の現在の役割としては、イベントやクエストについての動作テストを行ってます。
まぁ実際にプレイしてみて、気になったことを報告するといったことですね。
ネタばれになるので詳しくは言えませんが
ちゃんとしたゲームを作ってますのでご安心を( ̄ー ̄)
関係ないですけど、ほんとに猛暑なんですね。
たまたまお台場に行く機会があったのですけど、ほんと灼熱です。。。
子供たち
とにかく走って移動します。
子供の後をついて行くお父さん。
口が開いてます。
かなり消耗しているようです。
一歩踏み出すたびに体力ゲージが減っていく光景が見えました。
そんな光景がチラホラ。。。
外で働いている皆様方
エアコンの効いた部屋での作業でごめんなさぁい・°・(ノД`)・°・




