その手があった!食べれば煮込みハンバーグ&ハンバーグは和食かもしんない。 | 顎の弱い彼氏と、毎日楽しくおうちごはん。

顎の弱い彼氏と、毎日楽しくおうちごはん。

顎の骨が薄いため硬いものが食べられない彼氏に、食べやすくて「顎に気を使いました」感のない美味しい料理で喜んでほしい!を原動力に、忙しくても毎日おうちごはんを作っています。二人共フルタイムで働いてるので平日はごはんを炊いている40分で完成!がモットー。

おばんでございます〜

 

洋食と言えば・・・のハンバーグですが、意外と日本の文化なのかもしれません。

ドイツのハンブルグのひき肉料理に近いためハンブルグが訛って「ハンバーグ」になったという説が有力だそうで、英語ではハンバーグはそのまんま都市としての「ハンブルグ」の意味だそう。

「ハンブルグの」ということで、パンに挟まったいわゆる「ハンバーガー」も、ハンバーグステーキも、「ハンバーガー」と言うそうです。

(ハンバーガーステーキとも。)

 

まあ、ビーンズ知識はさておき

(ルー大柴か)

 

今日はの晩ごはんは、

「食べれば煮込みハンバーグ♡」

なのですよ〜にやり

 

 

食べれば煮込みハンバーグ、小松菜とトマトのガーリック炒め、大根となめこのお味噌汁。

 

ハンバーグのバリエーションでは、煮込みハンバーグがダントツで好きなのですが、ふと「そもそも成形して焼いて煮込む必要があるのか?」という疑問が湧いてきまして。

 

いや、見た目は大事だし、やっぱり何か形があるとテンションに影響もあるのかもですが、ガパオだってナシゴレンだって美味しそうに見えるし、味的には形を作らなければいけない理由ない気がして。

で、作ってみたら大成功ーーー♫

 

味はほぼ煮込みハンバーグと遜色なく、

なのになのに、手間は半分以下(当社比較)!!

 

何気に始めてるクックパッドに詳しいレシピを載せましたので、ご覧いただけると幸いです!

 

でわでわ。