【28歳・不動産】③大人の色香が凄まじいボブカットちゃんと楽しんだ話 の続き
「・・・ねぇ待って!それっ・・・んっやばい!あっああっあああん」
騎乗位で好き放題やられたのでバックから突きまくる。
「奥ッ・・・すごいっあたる・・・」
Nちゃんとはその後、バックフィニッシュが定番になるくらいハマってくれた。
Nちゃんの構造?的に良いところにあたるから俺もすごく気持ちが良い。
「あああああっ!!!」
Nちゃんは体位?の要求が多くて、
正常位、座位、背面座位?と色々オーダーを受けた。
なんか使われてる感じがしてこれはこれでめっちゃよい。
「あああん・・・あっ・・・あっ・・・」
最後は思い切り射出して終了。
「そういえば、なんで病んだん?」
終了後にそんなことを聞いてみる。
「んーー、普通に激務だったのと・・・」
「と?」
「なんか当時の上司?にストーカーっぽいことされて」
「あ~、そういう?」
聞けばNちゃん、直属の上司に熱烈に好かれていたようで、
なぜか彼氏ムーブみたいなことをされていたらしい。
一時は家の前まで送る、などと言って帰り道付いてきたり。
朝、車で迎えに来るなど。
「まぁもう辞めたから大丈夫だけどねw」
と笑うNちゃんだが、たしかにどこに行ってもモテるだろうな、と感じる。
その後、Nちゃんとは何度も会ったり普通に飲みに行ったり、そんな仲に。
Nちゃんの良いところは普通に自撮りでえっちな写真を唐突に送ってきてくれるとこ。
Nちゃんとは色々なこと笑をしたので、
また紹介します。




