イカリケースを自製してみた!? | 千釣休の一魚一絵

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子供のころから、鮎釣りを楽しんで、友釣りも始めました。中学生のときには、鮎漁師とも仲良くなって、オトリを貸してもらったりしました。

4月22日(土)   曇り 小雨や薄日も
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以前に桐の箱があったら、なんて妹に頼んでいた。頼んだことも忘れてしまっていたのだが、今日、タケノコを届けに行ったら、手ごろな箱をくれた。

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接着剤付きのスポンジ・ゴムの板を買ってきた。
桐の箱に合わせて、このスポンジ・ゴムをカッターで切る。

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スリットを入れるために、等間隔に印をつける。

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カッターでスリットを入れ、接着すれば、出来上がり。

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オリジナルのイカリ鈎ケースが出来上がった。桐の箱についているロゴは、京都の織元・川島のものと記憶している。茶道で使う袱紗などが入っていたのだろう。釣り場に持っていく鈎ケースは防水でないと困るが、ストック用のケースとしては、趣きがあって良いかな。
でも、この箱一杯に鈎を結ぶのは、大変な手間がかかりそうだ。

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