五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -112ページ目

薬師寺東京別院でチャネリング

私の家内は、月に一度第四日曜日、
薬師寺東京別院で奉仕活動をしています。


住職の法話を聞きに来る人たちに、
 中国茶を振舞う
という奉仕活動です。


最近、その住職が代わられたとのことで、
「法話を聞きに来る人数が減り気味」
との、家内の話。


このとき、心の中でババジの声がしました。


ババジ:
「だったら、
 お前がその場所に行って、
 設定してくればいいじゃないか。」


私:
「えぇっ・・・?
 あぁ、そうですね、それもありですね。」


こういうときは、抵抗してもムダ。
やってしまった方が良いのです。


家内が奉仕活動のときは、私が娘の面倒を見ますが、
予定を変更して、
家族で薬師寺に行くことにしました。
二人で交代で娘の面倒を見れば、
家内も支障が無く奉仕活動ができるのです。



五行チャネラーな推命師☆千風のアセンション四柱推命-yakusiji tk

+++++     +++++


住職の法話の時間は、
私は集まった人たちと一緒に聞くことにしました。


「多くの人が法話を聞きに来るように設定するため」
です。


住職や集まった人たちが般若心経を唱えている最中、
私は、自然に
「チャネリング・モード」
になっていました。


そして、
「多くの人が法話を聞きに来るように設定」
していたところ、
心の中に声が聞こえてきました。
ご本尊の薬師如来だと思います。


その内容は、次のようなものでした。


薬師如来:
法話が満員になることが
 大事なのではない。
 
 ここにいる者たち、
 集まる者たちに、
 どれだけ響くかが一番大事なのだ。
 どれだけ、
 仏の心が響くかが大切なのだ。


 般若心経を読み上げた後に、
 どれだけ人に優しくできるか、
 どれだけ
 自分の生き方に責任が持てるのかが、
 一番大事なのだ。」


+++++     +++++


Smart Spiritual is My life.

We are 幸せなスペシャリスト 東京2期!

幸せなスペシャリスト 東京2期。


2012年7月、
福永涼人さんの
「東京2期 幸せなスペシャリスト 養成スクール」
で出会った私たち。



五行チャネラーな推命師☆千風のアセンション四柱推命-specialinst2

あれから、私たち全員が、
「幸せなスペシャリスト」
に成りました。


誰が何と言おうと、
私たちは「幸せなスペシャリスト」です。


なぜならば、
福永さんのサポート受けて、


「幸せなスペシャリストとして、
 これからは、自分の人生を生きる!」


と心に決めて、
そのことを全員が設定したからです。


+++++     +++++


「東京2期で、何かイベントやろう!」


その打ち合わせを兼ねた「女子会」に、
参加させていただきました。


「男性」の私にとって、
声をかけてもらえることは、何ともありがたいのです。


約9ヶ月ぶりに同期のみんなと再会。


みんなのブログを読んで
「みんな変化してるなぁ~」
なんて思っていたけど、
実際に会ってみると、
そのエネルギーがビンビン伝わって来ます。


1人の力だけだとどうしても限界があるけど、
みんなが集まれば、
可能性は無限大∞、です。


Smart Spiritual is My life.

2013年4月「丙辰(ひのえたつ)」生まれ

2013年4月は「丙辰(ひのえたつ)」月。


正確に言うと、
「2013年4月5日から5月4日まで」
が、この「丙辰」月となります。


今年の「丙辰」月に生まれた人たちには、
ある特徴があります。


五行チャネラーな推命師☆千風のアセンション四柱推命-dragon


それは、四柱推命の専門用語で言うと、
「年柱の天干が月柱の天干を剋す関係にある」
と表現されます。


その人の持つ資質の
中心的部分を表す2つのシンボルが、
「刺激を与えたり、
 受けたりする緊張感が漂う関係にある」
と言えるのです。


つまり、
「2つが一緒になると
 緊張関係を形成する2つのシンボルを、
 生まれつき中心的資質に持つ」
ことになります。


普通ならば、
相対する2つの要素を常に同時に持っている。


自分の中に、
ときには相反するような
2つの側面を持つことになるのです。


●自分本位になるかと思えば、
 周囲に上手く協調したりする。


●男らしく活発に行動するときもあれば、
 慎重に細かく確認しながら行動する。


こんな、
器用とも思えるような資質を兼ね備えたのが
2013年4月「丙辰」月生まれの人たち
なのです。


Smart Spiritual is My life.

●自分の中で思考を巡らせることもあり、
 一方で、社交的に振舞うことができる。