通院や引越しの荷物整理などで忙しく、
仕事も進んでいません。秋の一日は短いので、
時間が不足しているのが、よくわかります。
とは言え、間隙を縫って、某社長に仕事内容について重いボールを投げ、
帰ってくるボールを待っているところです。常に、この構図を
キープしようとしていますが、時には相手から変化球が飛んできて、
慌てて不完全なボールを送りますが、管理人にとっては、
いい気分がしません。
仕事を円滑に進めるには、常に主導権はこちら側にないと
うまくいきません。準備不足だと正確かつタイムリーなボールを
投げられません。
それには、クライアントより前に、いわゆるゴールの姿を
イメージ作りに注力し、内容やスケジュールをわかりやすく
伝える必要があります。
明日には、某社長からボールが来ることを願っています。
管理人の問い合わせに対して、速い直球で!



