うー、ウォンテッド!
スタッフあかまつです~
ホームページの「風を斬る!~風刃の蓮~」特設ページに新コーナー!
「人相書コレクション」がオープンしております♪
物語では、犯罪を犯した者が管領府によって賞金が賭けられ、
巡回処刑人である主人公・蓮や、民間の賞金稼ぎたちに追われる事となります。
いわゆる賞金首ですね。
人相書きは辻々の立札に貼られたり、手配書として配られたりといった形で劇中に登場する、
欠かせないアイテムの一つ。
余談ですが、うちの過去作品である「旋風剣」シリーズも、
「風刃の蓮」と同じ世界観、時間軸で平行して展開する物語となっており、
こちらにもこの人相書が登場しています。
絵は、旋風剣以来、うちのスタッフ・ひさし君が毎回手書きで筆で書き下ろしてくれてます。
演じてくださる役者さんが決まると、写メを送っていただいて、
衣裳デザインともあわせた上で、書き書き・・・(笑)
下の画像は「蛇牙」というキャラクターで、演じてくださったのは・・・
さて、誰でしょう????
なに?アタマでわかった?・・・通ですな(笑)
そうです!うちの作品ではおなじみの役者さん、タイソン大屋さんです。
賞金首=悪党なので、もちろんかなりアクを強くデフォルメして描いてますんで、
実際のタイソンさんはおやさしい雰囲気のただよう好青年(!)です。
が、なかなか特徴を捉えていると思うのですがいかがでしょうか?
劇中では小道具としてチラチラ程度の登場だった人相書、
演じられた役者さんと見比べてみるのも面白いかと思います。
本編未登場の新作(笑)の絵もございます。
コーナーのレイアウトは、立札風にデザイナーさんが作ってくださいました~
遊び心いっぱいのコーナーです。
お暇な時にのぞいてみてやってくださいませ。
この他にもお遊びページ、続々企画中!乞う、ご期待なのであります♪
? ・ ・ ・ !
スタッフヨコベエと申します。
私が担当させて頂いているお仕事の中に
「謎」
の解明があります。
これは、関西のケーブルTV局で放送されている
コーナーの一つなのですが、ケーブルTVの視聴域内で
見つけた 謎 不思議 などありましたら教えて下さい。
解明します!と言う趣旨のものです。
当然解明すべき「謎」の内容は多岐にわたります。
「街中を歩いていると巨大な円筒形の建物を発見!
あれは何か?」とか「3階建の建物と同じくらいの高さの
ポールに沢山カーブミラーがついているがなぜ?」
といった具合です。
ちなみに前者は大阪市梅田の大阪駅桜橋出入り口前にあり、
地下駐車の空気清浄に使われている巨大給排気ダクトで、
後者は大阪市内天王寺公園の北側にあるカーブミラーや
工事現場の安全を確保するための器具を製造している会社の
宣伝用に設置されたものでした。
こうして、日夜「謎」を解明し続けて早4年!
世の中から「謎」を無くすべく積み重ねた努力が実ったのか
近頃「謎」の数が少なくなってきたような…
(それは視聴者からのリアクションが減っただけ…)
誰?今の声は誰?? 上司様、テレビ局様、視聴者様
世の中は謎に満ち満ちています!謎でいっぱいです!!
しかし、より面白い番組コーナーを作るためにはまだまだ
沢山の「謎」が必要です。
そ・こ・で
大阪市の西部や伊丹市、西宮市、尼崎市で不可思議なものを
発見したらぜひ、サムライプロジェクトまで御一報を!
思い出深い素材
僕は音響として日々様々な効果音素材を利用しているのですが、その中でも特に思い出深い素材が、「剣の音」なんです。
その出会いは9年前、うちの相方と北海道にバイクツーリングに行った時・・・
何となく立ち寄った所で民族の古式舞踊の公演が開催されていて、相方が見てみたいとの事だったので付合って劇場に入りました。
民族独自の楽器演奏や舞踊が展開される中、「カチーン」と冷たく硬い金属音と共に2人の演者が現れたのです。
彼らの手にはそれぞれに剣が握られており、最初は剣を振ってフレームをカチャっと鳴らす所から始まり、曲の盛り上がりと同時に2人は剣を叩き合わせ始めました。
それが放つ音に僕の耳は釘付け!
その頃、僕は満足のいく日本刀の打撃音として使える音を持ち合わせておらず、金属と出会うごとに叩き合わせて音を聞いては首を振るという日々を送っていました。
そんな所へ僕のイメージに肉薄する音に出会ったもんだからさぁ~大変!!
古式舞踊の皆様には大変恐縮なのですが、それ以降は最後までその剣の放つ音だけを聞いてましたm(_ _)m
その日、僕のテンションは上がりっぱなしで、
「あの音いいっ!!」とか「あの剣ほしいっ!!」とかを連呼し続けていたそうです。(相方談)
それから数年後・・・うちの相方が再度北海道ツーリングに1人で行き、再び古式舞踊の公演を見た際に公演スタッフの方と話す機会が出来たので「うちの相方でこんなやつがいて、剣の音に惚れ込んでいるのですが録音させてもらったりなんて可能ですか?」と何気なく聞いてみたら快諾されたとの事。
その連絡を受けて・・・
僕はもぉ~テンション・マックス↑↑↑
早速先方さんとアポをとり、相方と飛行機で北海道に飛んじゃいました^^
対応してくれる方が古式舞踊代表の専務理事さんとの事で、
エライ立派な方がお会いしてくれるのねと緊張して事務所に入りました。
しかし、そんな雰囲気の方が見当たらず退席中かなぁ~と思っていたら・・・
「やぁ~いらっしゃい♪」とグラサンに皮ジャンにジーンズにパーマがかかったロン毛のおじさんが立ち上がり、挨拶すると
この方が専務理事さんと知ってビックリ!!
大変気さくな方でスムーズに打合せが済み、公演終了後の夜に録音させてもらえることに・・・
夜になって再度事務所に訪問すると、2人の演者さんが待っていました。
打合せでは剣をお借りして僕が剣を叩き合わせて録音する予定でしたが、
いい打撃音を鳴らすにはコツがいるっ!
とわざわざ公演の演者さん達が仕事終わりに時間を作って
協力してくれるとの事で感激♪
念願の剣の音を色々なパターンで録音させてもらいました。
打撃音の収録時、演者さん達は全身の力を剣に乗せて
思いっきり叩き合わせてくれます。
もし、僕がお借りして遠慮気味に叩き合わせてたらこんな音にはならないので再び感謝♪
無事に収録が完了し、満足満足♪
ささやかな謝礼をお渡ししようとしましたが演者さん達はそれを拒否・・・
「それよりも良い思い出をここで作って、また来て下さい」と・・・かっこええ人達です。
専務理事さんは既に帰宅されたとの事だったので宜しくお伝え下さいと別れてホテルに戻る途中に携帯が鳴り、出てみると専務理事さんからで「今居酒屋で飲んでるからおいでぇ~♪」
との事で直行。
店に入ると常連客も含めてドンチャン騒ぎ♪
剣の音を録音する為だけに大阪からわざわざ飛行機で来たことがエラク気に入られたようでもぉ~可愛がっていただきました^^
宴も酣にはいった頃に専務理事さんが
「今日は宿に帰るだけだろ?はい(僕)じゃあ~次行こぉ~♪」
・・・とバーに移動。
今度は古式舞踊の演者を統括される方と合流。
なんかエライ方々に取り囲まれて民族の話から巡業公演中のハプニング話等を披露して下さったりなんかしつつ、これまでのお酒摂取記録も更新して大盛り上がり♪
最期の方はよく覚えてません(^^;
そんなこんなで入手した効果音はサムライ作品で
ジライヤや風刃の蓮といった主役とその強敵達が手にする
剣の音として、今も活躍中です。(^o^)_b
真夜中の楽しみ
こんにちは!
Yなかです~
ただ今、とある仕事の準備をしています。
(※画像は準備中の模様です)
買い出し、作成、用意など、いろいろと準備をしていますが、
時には深夜まで時間がかかる時があります。
そんな時、ふと、何かを食べたくなり、
以前、よく食べていたのが‘キムチ’でした。
辛くて刺激があって、深夜には向いていない食べ物ですが、
何となく、やる気が出てくるんです…
でも、
アラサーの胃袋にはだんだん負担になりまして(笑)、
翌日は絶対に胃もたれ…なのです 
![]()
そんなところ、最近、いい物を発見しました!
‘コチュジャン’です!
これも少し辛いですが、
ご飯に混ぜて食べると、私の胃には負担がかかりにくいのです。
そこにほんの少し、ゴマ油をたらしますと、
なんちゃってビビンバになります。
あともう少し、リッチな気分を味わいたい時は、
焼肉のタレを少し混ぜて、
上にとろけるチーズをかけてレンジで温めると、
よりいっそう美味しくなります。
…でも、深夜に食べ続けると、
やっぱり体重が増えてくる訳で…
ダ、ダイエットはとりあえず、
この仕事が終わってからにしますっ~
腹が減っては戦が出来ぬ…ですもんね!(笑)
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紀行番組
スタッフひさしです。
僕の担当は主に“演出”で、これまでにもドラマや映画、テレビのバラエティやCMなどなど数多くのジャンルのものを演出しているのですが、
以前からやってみたいと思っていたジャンルがありまして…
それは…
「紀行番組」!
平たく言うと「旅番組」ってやつです。
ドラマや映画の演出を手がけ始めてからも
その思いはずっとあって、
いつかやってみたいと思っていました。
と、いいますのも…
昔からなぜだか、知らない土地の地図を見るのがやたら好きで
よく日本地図や世界地図を広げては
その場所がどんなところなのかあれこれ想像を膨らませて
頭の中で勝手に旅のストーリーを作っちゃう(笑)
…そんな少年でした。
まだ見ぬ景色が呼んでいるような気もして
バイクに乗って、
行くあてもなく、ふら~っと出かけたりもしました。
そんな性分もあって、
「いつか紀行番組がやれたらな~」
なんてずっと思っていました。
…で、実は、念願かなって(??)、
昨年からケーブルテレビさんで紀行番組を担当させてもらっています。
佐賀、徳島、京都、神戸…などなど、これまでにあちこちにロケに行ってきました。
つい先日もその番組のロケに行ってきました。
行ってきたのは阪神間にある夙川~芦屋近辺。
僕からすればこの辺りは近場で、
しょっちゅう行っている場所なのですが
番組制作のため、改めてじっくりロケハンして見てみると
今まで気付かなかったものが見えてきたり、
新しい発見もあって、なかなか面白いです。
「へえ、こんなところにこんな古い橋があったんだ」…とか、
見慣れた景色でも、
「この角度から見たら新鮮だなあ」…とか、
思わず仕事を忘れて楽しんでしまいます(笑)
番組制作とはいえ僕個人にしてみれば、
二度おいしい思いをさせていただいている気分です。
いやあ、紀行番組やれてヨカッタ。
…で、
紀行番組はやれたので、
新たにもうひとつ…
次なる僕個人のやってみたい番組…
それは…
「子供向け番組」!!(笑)。
NHK教育でやってる『ピタゴラ○イッチ』や『シャ○ーン!』のようなやつ。
…そんなのもいつかやってみたいな~と心の奥で秘かに企んでいるのでありました(笑)
絵コンテ作成中!
演出のあかまつ氏と絵コンテの作成中であります。
絵コンテとはカットの内容や繋がりを絵にしたもので、まあ言わば映像の設計図のようなモノ。
多人数がその製作に携わる映像作品では、スタッフ間の共通認識として機能します。
演出と撮影、互いに意見を出し合ってカットを割っていくのがサムライ流。
あかまつ氏が人物の動きを決めて、ワタクシがその撮り方を決めるというのが大体のセオリー。
その人物の動きを説明・確認する時に重宝するのがフィギュア、それもガンダム!
以前は手近にあるコップや灰皿なんかをその場その場で使ってたのに、いつの頃からか打ち合わせの机の上はこのような事に。
いや、これが便利なんです。
特に最近のフィギュアは関節も良く動くし、スタイルも良い。
なので顔の向きやポーズなんかが一目瞭然で、サイズも取りやすく画角も決めやすい。
もう絵コンテ作成のには欠かせないのであります。
ただ、モノがモノだけに仕事中の風景はかなりイターイ事になっているようで・・・
「こう上段から斬りかかってくるわな」
(ザクを手に持ち斬りかからせる)
「フンフン」
「で、主人公は後ずさる、と」
(ガンダムを後ろに下げる)
「なるほど」
「すると体勢を整える間も与えず背後から手下が襲ってくる!」
「こう来ると」
(ガンダムの後ろからゴッグを襲わせる)
「で、ここで抜刀」
「こう斬られるわけやね」
(ゴッグを横倒しに)
「そうそう。ほんでカメラ切り返して…」
と、まあこんな調子なので、回りからは到底仕事してるように思われない。
昼日中からいい大人が、連邦軍とジオン軍に分かれて一年戦争を戦ってる様にしか見えない。
時折、他のスタッフからの視線を痛く感じる事も…
ちゃうねん!
ちゃんと仕事してんねんて!
TOMY
「風を斬る!~風刃の蓮~」の特設ページがアップしました♪
スタッフあかまつです!
お待たせしました~
ホームページに作品紹介のページがやっと開!設!・・・いたしました!
村上幸平さんを主演に迎えての、クールなチャンバラ作品「風を斬る!」です。
うちのホームページは以前は知識がないながらもコツコツと
自分達で作ってたのですが、今のページは縁あって、外部の専門の会社さんにお願いしています。
何と申しましょうか、ジャの道は蛇?
えと、違うな・・・(笑)
んん~?
えーと・・・・
そうだ、モチは餅屋(笑)!
やっぱし専門の方にやってもらうと何かと違います。
デザインや見せ方なんかもいろいろと考えてくださる上、
うちの作品の事もよく考えてくださるので、とても助かります。
少しでもカッコよく・・・とか、
こうすれば面白くなる・・・とか、
たぶんお支払いしている料金以上に入れ込んで作ってもらってるんじゃないかと(笑)。
その点、嬉しいやら申し訳ないやらですが、
撮影現場でもこういうスタッフの「やる気」、「ノリ」とか「テンション」とか呼ばれるものがとても大事。
これのあるなしは作品のクオリティーにもかっちり影響します。
モチベーションをいかに皆で上げていくか・・・というのは、
うちのような規模のスタッフ編成ではきっと、生命線とも云えるのではないかと思います。
WEBのスタッフの方々にもそんな熱意を持っていただけるのは、やっぱし嬉しい事です。
以前のように身内でやりとりしてるワケではなくなっちゃったので、
打ち合わせ→制作→チェック→打ち合わせ→手直し→チェック・・・
みたいに普通の手順を踏むのでどうしても、若干更新のスピードは落ちてしまいますが、
その分はクオリティーに乗せて皆様にお届けできればいいなと考えております。
今のところ「風を斬る!」ページには
あらすじ、キャラクター、各話ストーリー&劇中画像などが上がってますが、
ミニコーナーやおまけ(?)ページも現在制作進行中ですんで、是非そちらもご期待くださいませ~
フレンチとセレブとスリルの時間
スタッフよこべえです。
私は普段バラエティー番組に携わることが多いのですが、
そのバラエティーで数字が取れる(視聴率が取れる)と言われているものにグルメものがあります。
皆さんはこのテレビのグルメものにどういった印象を
お持ちでしょう?
ただで、美味しい物を沢山食べられる?
そう、その通り!
…出演者は!!
私たちスタッフに美味しいものを食べられる機会は滅多に
回ってきません。
しかし、ある時その滅多に無い機会に巡り合ったのです。
旅番組の下見に訪れた高級レストランで我々にも振舞って頂いたのです。
しかもそれは
フランス料理のフルコース!
すごい!こんなにすばらしいものは
そうそう食べられるものでは無い。
喜び勇んでテーブルにつきましたがその時、
ふと気付いたのです。
「俺はテーブルマナーなんてぜんぜん知らない!」
そこから、フルコースを堪能する時間は、
お店の方との神経戦の様相を呈してきます…
今使ったこのナイフとフォークは正しかったのか?
考えているうちにまだ使っていない小皿を下げられる。
隣にいた若いK君に「今までに使いどころがあったんじゃないですか?」と小声で言われて焦りと後悔が駆け巡ります。
あぁ・・・
今までにテーブルマナーくらい身に付けておけば良かった。
いや、そもそもこのご好意を受けなければ、
いやいやこちらのお店に来る前に食べたスパゲティーの量を
1・3倍にしなければ・・・
訳がわかりません。
最後のデザートにたどり着いた時には、
美味しいものを食べた充実感よりも軽い疲労感が…
セレブな世界の皆さんは疲労感を味わいに来るのか?
そんな訳は無いな(笑)
音屋の悩み…
サムライプロジェクトの時代劇作品の音声は全て
「アフターレコーディング」略して「アフレコ」という方法で作られています。
つまりは撮影と編集で出来上がった映像に合わせて
台詞、効果音、背景音、音楽等を録音しているのです。
台詞は劇中に登場された役者さんをスタジオに招き、
1人づつ画面の映像に合わせてしゃべってもらった台詞をマイクで録音。
効果音は登場人物の動作…足音、着物が擦れる音、戦闘時なら殴ったり刀どうしがぶつかったり倒れたり…等といった全ての物音1つ1つを録音。
背景音は鳥の鳴き声や風の音といった場面の世界観をあらわす音。
音楽はそのまんま・・・(^^;
上記を組み合わせて一つの作品に仕上げるという結構手間と時間のかかる方式で作られているのです。
これらの要素で手間隙のかかるナンバー1作業はやっぱ
「効果音の作成」!!
効果音にも色々ありまして、通常の生活動作やら、戦闘やら、見たことも聞いたことも無いような忍術といった非現実的な音等があり、それらを構成デザインする為には様々な音を聞き、素材を準備しなければなりません。
素材は実際に自分で録音したりもしますが、入手が困難な素材(銃声や爆発等)は著作権をクリアした業務用の効果音CD音源を利用しています。
これがなかなかの優れもので、実際にハリウッド映画等でもよく使用されているという代物なのです。
お陰様で様々な音を頭に叩き込めましたですよ!はい♪
で・す・が・・・これが思わぬ病を僕にもたらしたのです。
名付けて・・・常時音声分析病!!!
映画館に行って、ス○ーウォーズ見ても○ーミネーター見てもトゥー○レイダー見ても○ラディエーター見てもマスク・オブ・○ロ見てもバ○オハザード見てもタイ○ニック見てもマト○ックス見ても0○7(^^;見ても・・・
どれだけ世界観にドップリ浸かって本編に見入っていても、
劇中で自分が持っている知っている効果音を耳にすると、僕のお脳は即座に鑑賞モードから分析モードにスイッチ・・・
ほぉ~あの音をこんな所で使っているのかぁ~ なぁ~るほど!・・・ってな感じに
完全に切り替わってしまい、それまでヒートアップしていたものがすっかり冷めてしまうのです。
誰か助けて下され・・・(T人T)
ちょいっと…衣裳ばなし



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