カウンセリングサービス 仙台オフィシャルブログ

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全国トップクラスのカウンセリング件数を誇る「カウンセリングサービス」の仙台地区公式ブログ。
あらゆる人間関係(家族、夫婦、恋愛、職場、子育て)や性格、ビジネス、夢の実現など多種多様な問題や悩みの解決をサポートしています。

◆講座・イベント情報◆


◇仙台イベント◇

夏の仙台イベント(心理学ワークショップ)、お申込み受付中です。

7/1(日)

午前の部:10:30~12:30
「感情とのつきあい方~入門編:人目を気にしない・感情にふりまわされないために~」

午後の部:14:00~18:00
「感情とのつきあい方~実践編:
感情をパワーに変え、対人関係や恋愛に新しい流れ・好循環を生み出す~」

講師:大塚統子(心理カウンセラー)

会場:戦災復興記念館 4階 第4会議室 
料金:午前の部3,240円/午後の部5,400円/両方参加7,560円

どうぞお楽しみに♪

※なお、本ブログのコメント欄に頂戴したご相談へのご返答は控えさせていただいております。
 ご相談は、面談カウンセリング・電話カウンセリング(初回45分間無料)をご利用ください。
 カウンセリングに関するお問い合わせは、予約センターまでお願いいたします。

テーマ:

カウンセリングサービス代表の平準司です。

 

私は出張が多く、ホテルに年間130泊ほど宿泊します。

 

「出張は苦手だ」とか「枕が変わると寝られない」という人も多いようですが、私の場合、仕事といえども、出張のときは旅行に発つような感覚があります。

 

飛行機のように狭い空間でじっとしているのはあまり好きではありませんが、しかし、トランクを持ち、乗り物に乗ったり、ホテルにチェックインしたりするときはいつもワクワクします。

 

さらに、ホテルの部屋に入り、服をハンガーに吊したり、洗面台にいろいろなグッズを並べたりして、部屋が自分仕様になってくると、より旅行気分も高まってきます。

 

というように、あちこちに移動することがまったく苦ではない一方、休日、家にいるときは、“自分の時間”をもつことにすごくこだわったりもします。

 

一人で2・3時間、近くの山を歩いたりすることもありますし、温泉に入ったり、マッサージをしてもらったり、行きつけの喫茶店で本を読んだり、奥さまに録りだめてもらったビデオを観たりすることもあります。

 

つまり、アウトプットしたり、インプットしたりして、自分の中のバランスをとっているように思います。

 

私の場合、人と会うのが仕事のようなもので、カウンセリングのクライアント以外にも、会社の代表者としていろいろな業種のいろいろな人々に会います。

 

そしてそこで感じるのは、男性であれ、女性であれ、自分の人生を楽しんでいらっしゃる人は、このアウトプットとインプットのバランスを上手にとっていらっしゃることが多いということです。

 

たとえば、いろいろなことに興味をもち、実践する人は、自分の中にいろいろな引き出しがあり、そして、その引き出しを使い、人を喜ばせてあげることがとても上手なようです。

 

今、この世の中にはいろいろな情報が氾濫していますが、その情報を整理整頓する能力が高いといってもよいかもしれません。

 

たとえば、デートプランを上手に作る人は、「自分が、もし、ここに行くとしたら」というイメージを使います。

 

そして、自分がそこを訪れたような気持ちになりながらその情報に触れると、記憶として深く刻み込まれ、必要なときに簡単に取り出せるようになるようになるようなのです。

 

また、そのようなタイプの人は、おいしそうなレストランを見つけたときなどに、自分一人でお店に入ることが苦にはならないようです。

 

もちろん、だれかを誘っても行くことも多いのですが、一人で行ったときには、そのレストランのスタッフと簡単になかよしになれたりもするようです。

 

スタッフの人たちにお店のこと、料理のこと、あれこれ質問したり、とにかく興味が尽きないようなのですね。

 

すると、ついつい、スタッフもおすすめの料理を紹介したり、「来週からはこの料理を出します。ほんとうにおいしいですよ」などと情報を伝えたくなったりするわけです。

 

そして、そんな情報を得ると、だれかを連れていってあげたくなったりもしますよね。

 

こんなふうに、情報のインプットと行動のアウトプットのバランスがよいようなのです。

 

せっかく仕入れた情報も、それを使わなかったとしたら、あまり価値がありません。

 

また、せっかく旅をしたとしても、その地にある価値あるもののことを知らなかったとしたら、その旅を十分に楽しめないかもしれません。

 

恋愛でも、だれもがはじめはパートナーにすごく興味をもちますが、おつきあいが深まるにつれて、だんだんその興味は薄くなってきます。

 

しかし、男女関係では、あなたがパートナーに興味をもち、そのパートナーの中にある情報にアクセスすることで、いろいろな変化を引き出すことが可能なのです。

 

もう一度、あなたのパートナーに興味をもってみることで、二人の間にも新しいなにかが始まるかもしれませんよ。


テーマ:

カウンセリングサービス代表の平準司です。

 

私は二人の子どもをもっているのですが、うちの子どもたちは双子で、しかも、男の子と女の子の双子なのです。

 

双子であるにもかかわらず、タイプは正反対です。

 

娘のほうはお買い物好きで、ファッションにもものすごく興味があります。

 

カラコン、エクステ、つけまを筆頭に、ありとあらゆるアイテムをとりそろえています。

 

一方、息子のほうはショッピングにはまったく興味がなく、この前、2年半履き続けたスニーカーをようやく買い換えたぐらいです。

 

どれだけ言っても服を買おうともしなくて、冬用のダウンは、私の山用のダウンのお古を着ているようなしだいです。

 

心理学に、“エディプス・エレクトラ・コンプレックス”という、男女の性に基づくコンプレックスがあります。

 

“エレクトラ・コンプレックス”というのは一般に女性がもつもので、自我が発達しはじめるころに、「あれ? あたし、オチンチンがないじゃないの!」と気づくところからスタートします。

 

そして、「どうしてないのよ。なんか、ソンしてる!」と感じ、その欠けたものを埋め合わせようと考えるようになります。

 

で、そのためには、あれもこれも、これもあれも、いろいろなものが必要になるわけです。

 

それに対し、“エディプス・コンプレックス”は一般に男性がもつもので、男のシンボルとしてのオチンチンがそのベースにあります。

 

で、オチンチンを持っている「男のくせに」、「男なんだから」という発想が生まれるわけです。

 

これは将来的には、家柄や学歴、会社という付属物をとても大事にするという心理にもつながっていきます。

 

ですから、会社をリストラされて自殺してしまうのも、圧倒的に男性が多いわけです。

 

心理分析すれば、会社という付属物から切り離された自分は、まるでオチンチンをちょん切られてしまったような気分になるわけです。

 

自分のアイデンティティが失くなってしまうのですね。

 

そんなわけで、うちのように双子で育つとなおさら、娘は「持っていなくて、ソンだ」と思い、一方の息子は「僕だけ持ってる‥‥」と感じることから、所有することに罪悪感が出てくるようなのです。

 

実際、傾向としては、男性にはあまり物欲のない人が多いようですね。

 

これも心理的に見ると“エディプス・コンプレックス”ゆえのことで、「僕はもういいよ。オチンチン1個あるから」というようなことを感じているわけです。

 

ヘンですね。

 

しかし、年齢とともに、男性の中にも女性性のエネルギーが増えてくると、心理的なバランスがとれるようになってきます。

 

すると、男性にも物欲が湧いてくることがよくあるのですが、それは往々にして、なんらかのコンプレックスを補おうというところからスタートすることが多いようです。

 

たとえば、肉体的なコンプレックスが強い人は、かっこいいスポーツカーやバイクに興味を持ち、それを所有することで自分のコンプレックスを補填しようとするとはよくいわれます。

 

これは、背が低いことにコンプレックスのある人がシークレットブーツを履いたり、髪の薄いのを気にする人がカツラをつけたりするのともたいへんよく似ています。

 

また、年齢により肉体的な衰えを感じはじめると、われわれ男性もファッションに興味をもち、それを補おうとします。

 

男性のファッション誌の『LEON』は中高年のおじさま向けのファッション誌ですが、毎号、コンスタントに売れていて、これは若者向けのファッション誌以上の販売部数があるとも聞きます。

 

いずれも、なんらかの損失や欠陥を補いたいという心理から来ているわけで、つまり、年齢を重ねると、男性といえども“エレクトラ・コンプレックス”とでもいうようなものが芽生えてくるようなのです。

 

最初に述べたように、男性は女性に比べ、若いころにはそうした欲求はさほど強くはありません。

 

でも、「おれももう若くないから‥‥」というような年齢になると、新たな動きをはじめるというわけですね。


テーマ:

カウンセラーの大塚統子です。

 

人の心は

自分が「受け取るのにふさわしい」と感じているものしか受け取らない

という制限を持ちます。

 

自分が幸せになれるはずがないと思っていると、

おっきな幸せがやってきても

それは私が受け取るものじゃないと

スルーパスしちゃったりします。

 

こんなダメな私には

「この程度のものがちょうどいい」と

本当に欲しいものを遠慮したりします。

 

心の奥で「自分はダメだから」というのがあって、

それを帳消しにするくらいの

素晴らしい結婚相手を見つけなきゃと婚活するけれど、

なかなかうまくいかなくて、

結果、やっぱり自分はダメなんだというところに落ち着いたりもします。

 

イコールパートナーといって

自分が自分に感じている価値とつりあう

相手を探そうとするわけです。

 

自分が受け取るのにふさわしいと感じているものしか受け取らないのなら、

自分は愛されるのにふさわしいと感じられたらいいですね。

 

**

 

では、愛されるにふさわしいとどうやって感じるのかと言うと。

 

「私は愛される」と自己肯定するのが王道の方法です。

 

大塚的に、おススメの方法のひとつは、

自分が「好きな自分」でいようとすることです。

 

**

 

自分が好きな自分でいるというのは、

たとえ今、自分のことが好きでなかったとしても、

「こんな自分でいたい」という姿を目指していることです。

 

例えば、

某大学のアメフト、タックル問題。

 

タックルした選手は、自らの過ちを認め、

謝罪し、真実を語りましたよね。

 

してしまったことを反省し、

彼は「ウソをつく自分にはなりたくない」と

記者会見をうけました。

 

みなさん、彼に対してどんな印象を持ちましたか?

 

**

 

私には、自分の意思を曲げなければならないことがあって、

どうしようもなく悔やんで、

もう本当の望む自分から逃げない覚悟を決めていたように

見えました。

 

**

 

人は不完全な生き物ですから、

完璧にできないし、間違うことだってあるでしょう。

 

大事なのは、今いるところからどこを目指して

どう行動していくか、なのではないでしょうか。

 

不完全ながらも、がんばる姿は

人の心をも動かすことがあります。

 

**

 

もし今、自分のことが全部好きでなかったとしても、

自分が好きな自分を目指せたら。

 

自分が好きな自分でいようとすることで

そんな「自分は愛されてもいいかも」と

自分にOKを出しやすくなるのではないでしょうか。

 

【仙台イベント:心理学ワークショップ】

 

 

講師:大塚統子(心理カウンセラー)

2018年7月1日(日)

午前の部:10:30~12:30
「感情とのつきあい方~入門編:
人目を気にしない・感情にふりまわされないために~」


午後の部:14:00~18:00
「感情とのつきあい方~実践編:
感情をパワーに変え、対人関係や恋愛に新しい流れ・好循環を生み出す~」


会場:仙台・戦災復興記念館/4階第4会議室

料金:午前の部:3,240円/午後の部:5,400円/両方参加:7,560円
(*当日現金でお支払いください。)
※それぞれで完結する内容ですが、できるだけ入門編にもご参加いただくと理解が深まります。
 

心理学の基礎知識不要のイベントです。

弊社イベントに初めてご参加の方、お一人でご参加の方もお気軽にご参加ください。


◆お申し込みは>>>こちら 受付中
 

7/1(日)、仙台でお会いしましょう


テーマ:

カウンセリングサービス代表の平準司です。

 

女性の読者の中には、「ボーイフレンドがなぜかいつも年下の男の子になってしまう」という人もいらっしゃることでしょう。

 

これは、男性の立場からすると、「彼女がなぜかいつも年上の女性なんだ」となったりするわけです。

 

実際、世の中には“熟女好き”といわれる男性がたくさんいて、“熟女ブーム”などという言葉もあるぐらいの昨今ですが、では、熟女のいったいどこがいいのでしょう?

 

心理的に見ると、日本人の女性は男性に寛容さと誠実さを求めることが多いようです。

 

一方、多くの男性は女性にやさしさを求めます。

 

成長のプロセスの中で、男性はたえず自分とだれか、または、自分となにかを比較し、劣等感を感じ続けているといわれています。

 

そんなストレスをもっているがゆえに、自分を肯定し、やさしく包んでくれるだれかを求めているといえるわけです。

 

年上好きの男性の共通パターンがあるとするならば、同世代や年下の女性から、“ダメ出し”を受けることが多いということがあげられるかもしれません。

 

彼女たちからいつも「しっかりするように」、「リーダーシップをとるように」と求められるのですが、もう一つうまくいかず、「あなたはダメな人」などと責められることが多いわけです。

 

そして、そんなあなたのことを、年上の女性は、かばったり、サポートしてくれたりすることが多いのですね。

 

それは、ちょっぴりやさしいおかあさんを投影することでもあり、とても居心地がよいようなのです。

 

そして、このような年上の女性と一度おつきあいをすると、その女性の包容力ややさしさが、彼にとっての“女性の基準”となってしまうのです。

 

ですから、同世代や年下の女性とつきあったときに、例のダメ出しを受けたときにも、「あの人なら、こんな言い方はせず、ああ言ってくれるだろう」などと、やさしさが際立って感じられることが多いわけです。

 

また、この年上の女性のもつ包容力ややさしさに飢えているということは、逆に返せば、彼自身になにかと問題が多く、劣等感を感じやすいタイプといえるわけです。

 

このようなタイプと年上の女性は意外と相性が良く、昔、流行った『だめんず・うぉ~か~』というマンガにも描かれていたように、パターン化もしがちです。

 

もちろん、すべてがそうであるわけではないのですが、このタイプの男性に非常に多いのが、男性社会ではあまりうまくいっていなかったり、成功していなかったりするケースです。

 

その反動であるかのように、彼女の前ではちょっぴりエラそうだったり、ガンコであったりします。

 

所属している男性社会で居場所やポジションを見つけることができにくい度合いだけ、自分の存在理由を男女関係でもとうとするわけです。

 

ちなみに、これは、わがままなタイプの女性にも共通していて、深層心理を同じようなコンプレックスが支配していることが多いようです。

 

女性から見ると、いろいろなことができないダメ男でも、甘えたり、かわいくしている間はいいのですが、だんだんエラそうになり、あなたのことにダメ出ししてくるようになったりすると、腹が立ってきます。

 

しかし、このとき、彼を理解するためのいちばんのポイントは、このようなダメ出しを彼自身、とてもたくさん受けてきたということです。

 

そして、その強い劣等感をあなたにも感じさせることにより、自分という存在を理解してもらおうということを無意識的にしてしまっているということです。

 

男女関係というのはたいてい、このような構図で成り立っていますので、彼ばかりがいやなヤツとはかぎりませんが、「もう、いいかげんにしてよ」と女性側の堪忍袋が切れたときにこの関係は終わります。

 

これにより、彼の劣等感はまた大きくなり、それをまた包んでくれる年上の女性を求めての旅が続きます。

 

この旅は、永遠に続くのかもしれませんね。


テーマ:

人には“心”があります。

そして、心は自動的に感情を感じています。

その感情は、とても大きなパワーの源です。

人との関係・恋愛・仕事・ライフワークなどに変化を迎えるために、より幸せを選んで感じやすい心を構築するために、感情とのつきあい方を体験してみませんか?

「感情とのつきあい方~入門編~」で感情についての理解を深めた方に、実践編の「体験する心理学講座」をお届けします。

2018年7月1日(日)14:00~18:00
「感情とのつきあい方~実践編:感情をパワーに変え、対人関係や恋愛に新しい流れ・好循環を生み出す~」
講師:大塚統子(心理カウンセラー)

会場:仙台・戦災復興記念館/4階第4会議室
料金:5,400円(*当日現金でお支払いください)
◆お申し込みは>>>こちら 受付中

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私たちの行動の原動力になるのは、「感情」です。

**

例えば、「〆切に間に合わなかったら、失敗だ!失敗して情けない思いをするのは嫌だから、がんばって完成させよう!」

「できなかったら怒られるに違いない。怒られるのが怖いからなんとかしなきゃ。」

といった、オソレや不安の感情が行動の動機になることがあります。

**

また、「おいしいトンカツを食べたら、彼はきっと喜んでくれるだろう。作ってあげたい。」

「ここをキレイにしておいたら、気持ちがいいだろう。ちょっと掃除しておこう。」

といった、善意や愛情の感情が行動の動機になることもあります。

**

それから、「なんでこんなことが起こるんだ!もう自分のように辛くなる人を出さない!」。

「できなかった自分が許せない。今度は必ずやり遂げてやる!」

といった、イカリのような感情は、やる気に転換していけます。

**

オソレ・愛・イカリは一見すると別方向の感情ですが、感情が行動の原動力になる点では共通しています。

感情は私たちを動かすパワーの源、車を動かすガソリンみたいなものです。

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人はみな、感情というパワーの資源を持っています。

あなたにはパワーがあります!

もし今うまくいっていないとしたら…
□自分が持っているパワーの存在に気がついていない
□効果的なパワーの使い方をしていない
□パワーを注ぐ方向が違っている
□流れに逆らってパワーを用いている
□パワーがいい循環に乗っていない

などが考えられます。

感情を活かすには、
□感情をどんなパワーに変えるのか
□どんな流れでパワーを使うのか
□どんな循環にパワーのせていくのか

といったコツがあります。

感情とのつきあい方がわかれば、あなたが持っているパワーが活かしやすくなるでしょう。

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「感情とのつきあい方~実践編~」は、
□感情の捉え方
□感情の循環
□感情を流れにのせるには
□感情の共鳴作用
□感情の選択

などについて、具体的に体験や練習をする時間です。

できるだけ、みなさんの日常に応用しやすい感情体験を紹介していきます。

リクエストがある方は、ワークショップお申込みの「メッセージ」欄にご記入ください。

なお、感じることを無理強いすることはありません。

個人の感性で、個人の過程・個人の意欲に応じて体験いただけるよう配慮いたします。

「感情とのつきあい方~実践編:
感情をパワーに変え、対人関係や恋愛に新しい流れ・好循環を生み出す~」


◆お申し込みは>>>こちら 受付中


・感情の捉え方が変わると…

今まで否定していたものが、才能や魅力として使いやすくなるでしょう。

未来へのオソレや不安が減らせるでしょう。

希望や素晴らしさに反応できるようになるでしょう。

・感情がパワーに変わり、流れに乗ると…

望む方向へ進みやすくなるでしょう。

心と行動が一致して、気持ちよくいられるでしょう。

あなたに共感し、応援してくれる人たちが見つかるでしょう。

・感情とのつきあい方がうまくなると…

感情の処理・感情の切替が自在にできるようになるでしょう。

人間関係が感情で煩わされなくなるでしょう。

感情で困っている人たちの手助けがしやすくなるでしょう。

愛し上手になり、愛され上手になるでしょう。

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□感情をパワーに変えたい方
□新しい流れを呼び込みたい方
□変化を求めている方
□今あるものをより輝かせたい方
□良好な関係性を築きたい方
□人への理解を深めたい方
□一人では扱えない“
こころの体験”をしたい方
などにおススメのワークショップです。

【仙台イベント:心理学ワークショップ】

講師:大塚統子(心理カウンセラー)

2018年7月1日(日)14:00~18:00

「感情とのつきあい方~実践編:
感情をパワーに変え、対人関係や恋愛に新しい流れ・好循環を生み出す~」


会場:仙台・戦災復興記念館/4階第4会議室

料金:5,400円
(*当日現金でお支払いください。)
 

*参加条件:18歳以上の方。ただし、2歳未満のお子様に限り同伴可能です。

*当日飛び込み参加もOKですが、できるだけお申し込みいただけると助かります。

*妊娠中の方は誓約書(詳しくは>>>こちら)を書いていただく必要がございます。

 

心理学の基礎知識不要のイベントです。

弊社イベントに初めてご参加の方、お一人でご参加の方もお気軽にご参加ください。


◆お申し込みは>>>こちら 受付中

7/1(日)、仙台でお会いしましょう

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なお、同日午前10:30~12:30に同会場で

「感情とのつきあい方~入門編:
人目を気にしない・感情にふりまわされないために~」

(料金3,240円/午前・午後の部とも参加の場合7,560円)
が開催されます。

◆お申し込みは>>>こちら 受付中

この機会に入門編と実践編にセットで参加して、感情サーフィンを身につけ、感情をパワーに変えていきましょう。

それぞれで完結する内容ですが、基本的な感情の話は入門編で扱いますので、できるだけ入門編も併せてご参加いただくことをお勧めします。

ご参加お待ちしています

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