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☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです

これから私がリニューアルする為に、もう一つ、知っておくべきことがあります。

お腹の子供が私の旦那に言いたいこと。

私の旦那が私に対する態度で、『パパ、古いよ!』と言いたい価値観があるそうです。

私の旦那が、奥さんというのは、こうしておけば喜ぶんだろう?と勘違いしていること。
それは何か?という質問。


それは、『お金で女性は喜ぶ。お金で妻は喜ぶ。』

という基準はもう古いと赤ちゃんは指摘しています。
これも昭和スタイル。



では、これからの時代はどうなのか?これからの時代の喜びは何か?これからの時代に価値があるものは何か?



これがまた、難しい。
愛とか家族って当たり前だから、答えではない。

この答えを出すのが難しい難しい。
昭和の価値観の私には難しい。ショボーンショボーンショボーン


ヒントは、私の赤ちゃんがすでに書いた自分の年表の内容にありました。

『ママのお腹の中にいて、8か月の時、家族で出かけて車ぶつけて大騒ぎ!イェーイチューチューチュー

これからの時代は、こういうものに価値があるそうです。
こういうものを何と言うか…?


人生のストーリー


だそうです。
ストーリー重視。

これは、すごいことでなくていい。
たわいない日常で、家族でこんなことがあったね、あんなことがあったよねと言えるストーリーの一つ一つが財産になります。

日常の中で、お花を買って、すごく喜んでくれたねラブとか、あんな失敗しちゃって大変だったよね笑い泣きそんなストーリーが財産。
何百万も稼ぐ必要なんかない。
これからの子達はストーリーに価値を置きます。

お金があっても、ストーリーがないなら意味がない。
お金をたくさん稼いでも、自分の時間を削るならストーリーは作れません。家族が離れ離れなら、その人とのストーリーは作れません。


今の私の状況は、パパが出世の為に一人でチェコにいます。それだと私も子供たちもパパとのストーリーは作れない。

たくさんのストーリーを家族みんなで共有して、語り合えるという、これこそに価値があります。

セッション前に起きた接触事故だって、あの時本当は逃げたかったよねー(笑)、お金もったいなかったねー(笑)と後から笑って語れるなら、それは素敵なストーリーです。

家族で食卓を囲んで、あーだった、こーだったとストーリーを語り合う時間。
これからの子達は、こっちの方がお金より大切になります。


さて、このストーリーは何故私の安産に関係してくるのか⁈

解説は続きます。

アンニョンハセヨ  ラビです


続きます。

正直をモットーにしている家族が、実は嘘つきだらけというこの状態。

私のお腹の子は、これは問題だよと私に指摘しています。
では、何故これが問題になってくるのか?


この答えがなかなか出ませんでした。

ヒントをもらいながら分かったのは…


時代は流れています。
口では正直ものはいいと言いつつ、嘘をつくスタイルはもう古い。

このスタイルは別名、昭和スタイルというそうです。
昭和スタイルは、良くもなく悪くもないけれども、それを貫くことは、その人に病気を作ったり、居心地の悪さをもたらしたりします。

最近テレビを見ていても、昭和スタイルを貫いている人たちがどんどん叩かれていますよね(^^;;
ラグビー関連だったり、ボクシング関連だったり(笑)
もう時代に合わないのです。

自然の摂理において、時代が変われば古いものはリニューアルしていく。

でも、私はまだ、この昭和スタイルが居心地がいいんです。だから、高血圧も治って元気になっちゃいました。居心地のいい昭和スタイルに浸かって、頑張らなくていいから。

でも、この古いエネルギーに触れ続けているのは、お腹の赤ちゃんにとってはキツイことでもあります。

きっと、今テレビで叩かれている人たちの側で、仕方なくその人のやり方について行っていた人たちのような気持ちなのかな……居心地悪いですよね。



正直、正義、嘘はダメを掲げる昭和スタイルの人たちって、本当は自分の中に嘘がある人たち。滝汗滝汗滝汗
そんな分離感があるのが昭和。

昭和スタイルを持ちつつ、お金大事!という人たちは本当は貧しい。
昭和スタイルを持ちつつ、愛が大事!という人たちは愛がないんです。

でも、お腹の子供の生きる時代は、もう違います。
これからの子達は、お金はなくてもいいし、愛なんかあるのが当たり前。
分離感がないので、嘘も本当もなく、ただ私があるだけ。


平成も終わる時代に、まだ昭和スタイルを貫く私。
実は、これが安産に関わってくるそうです❗️❗️❗️


えーびっくりびっくりびっくりびっくり

昭和スタイルが悪いわけではないです。でも古い!
古いものは淘汰されていきます。
人で言えば、亡くなっていくことになります。

これがまた、自然災害に酷かった地域に住むということにも関連してきますが、ここでは深くは書かないでおきますね。


とにかく、私の子供は私に言いたい、

ママ、古いよ!

もちろん、私は私のスタイルを貫いても構わない。
でも、この先、子供達と一緒に生きて行きたいのなら、私は自分をリニューアルしていく必要があります。

私はこのまま自分を変えていけないと、子供が小学生くらいになった時に、『もうこの子が何を考えているのか分からない…』になってしまいますえーん

どうせママに相談したって、昭和の答えしか返ってこないから、ママにも相談しなくなります。

楽しく一緒に過ごせたのって、幼少期の5年くらいだったね…になりかねない。


子供達の時代に比べれば、古いことしか言わないかもしれないけど、少しでも子供達に何か残したり、為になる影響を与えてあげるために、私はこの古いを克服していく必要があります。


その為にはどうしたら良いのか?
次に続きます。
アンニョンハセヨ ラビです。

それではセッションの内容のシェアです。
今回、私が一番フォーカスしたかったのは安産です。
今のところは母子ともに何の問題もありません。
だからこそ、セッションが必要になると感じていました。



先ずは、今回のテーマになるワードを探します。

セッションの登場人物は、お義父さん。
お義父さんが、お腹のベビちゃんに対して、気をつけろ!と言っていることがあるそうです。



それは、日本の家族(私、私の母、私の父)はある事に関してポジティブすぎるから気をつけろと言っているそうです。

ポジティブが問題になる。
これって難しいショボーンショボーンショボーン
この世は、ポジティブがいい、ネガティブが悪い!ではないんです。
ポジティブでも過ぎれば陰に転じてしまう。


日本の家族のポジティブ過ぎる面ってなんだろう…
うーむ。難しい。

でも、事前にヒントが出ていました。
そう、私の父が起こした接触事故。(詳しくはリンクをクリックしてください)

この事故の話をした時に、スースに逃げれば良かったのに、なんで逃げなかったの?という面白い質問をされました。

いやいや、私の家族の中では、そういうことは、まず有り得ない!
見てた人がいなくても、当てられた側が気付いていなくても逃げたらダメ!
悪いことダメ!
悪いことは隠せない!
正直一番!
正直は大切!


そう。
つまり今回のセッションでテーマになるのは、正直

このワードが出たとき、うちの家族の中でいつもいつも話してきた会話を思い出しました。
『正直者が馬鹿を見る』
『うちっていつもそうだよね』

家族の中でよく言ってきた会話です。
正直な行動をして、あぁ、別にそこまでする必要なんて、なかったんだぁ・・・逆に損したなぁと感じること、今までにもたくさんたくさんありました。


でも、今回これが問題になっているのは、私の家族が正直過ぎて、馬鹿を見るのが自分たちではなく、お腹の中の子供になっているからでした。

がーんガーン
それは困る。

難しいのは、うちの日本の家族の素晴らしい面が、赤ちゃんにとってはキツイという点です。

今は安産がフォーカス。赤ちゃんが一番大切。
優先順位は赤ちゃんが一番。

そう考えた時に、良い悪いを超えて、このうちの家族の正直さが赤ちゃんの足かせになっているというのが今回のポイントです。


実は、今現在、うちの家族の正直さが、赤ちゃんにとっては困っています…ということになっているそうです。

何故困っているか⁈
ヒントは、赤ちゃんはお見通し。


我が家は『正直は良かれ!正直であれ!』という人たち。
でも、口では正直は良かれと言いつつ、いつも嘘をついている人たちというのが問題でした。

そう、我が家はみんな嘘つき。
実際も正直であるのなら問題がない。でも、本当は嘘つきだというのがここでは問題になっています。


赤ちゃんには奥にあるものがちゃんと見えています。
接触事故も、本当は逃げたいなぁと深いところでは思っていたと指摘されました。
やっぱり修理費が、一体いくらになるんだ⁉︎怖い!が頭をよぎりましたからねショボーン


後、私の嘘も指摘されました。今チェコにいる旦那に対してよく『早く一緒に育てたいね〜〜』なんて言いながら、本当はゆっくりと、楽チンな日本で育ててから、ゆくゆくは一緒に育てたいねぇと思っていると言われました。


これって、正直をモットーにしている家族が嘘だらけ!ということになっていて、それが赤ちゃんにとってはキツイそうです。

では、赤ちゃんは今みたいな状態、つまり二重基準になっているような感じに関して、どこが問題だと感じているかをはっきりさせます。