アンニョンハセヨ ラビです。
前に、セッション前日に見た不思議な夢のことをブログに書きました。
簡単にまとめちゃうと、夢の中で、とあるお坊さんに
『あなたは本当は21日に死ぬはずだった』と言われました。
ちなみに、いつの21日か分からないのと、もしその月のことだとしても、21日はすでに終わっています。
夢の中で、私が、そのお坊さんに
『ではどうすればいいのか?』
と尋ねると
『これから60年間、人の為に生きなさい』
と言われる内容でした。
(ちなみに私は今38歳
人の為に生きれたら、98までは生きれるのかなぁ)
この夢がセッションに関係しているかをスースに聞きました。
すると、筋反射で反応あり。関係あるとのこと。
今までのセッション内容の中で、『古い』というのに関係しているそうです。
つまり、『今までのあなたは古いので、ここで再生しなさいということ。
でも、今回は実際には死んでいないので、生きながらにして再生しなさい、新しくなりなさい。』と言われています。
そして、康子先生の補足。
2000年代になって、地球は、真我の世界の子たちが生まれだし、真我の人達が住む世界になりつつあります。
でも、2000年より前に生まれている私たちは自我の人間なので、このまま地球で生きていくには、どこかで切り替わっていかなければならないのです。
なので、この夢は
『自我が死んで、真我として生きていく』というお告げ。
真我の世界は、外側の喜び、周りの人の喜びが自分の喜びという世界。だから、自分が自分がこうしたい!というのはもうないのです。
昭和の価値観からしたら、人の為にというのは特別なこと。でも、今の子供たちは、もともとが人の為にというのが普通にできて、それが普通な人たち。
なので、人の為に生きるというのは、時代に合わせて生きるということなのです。
そこで、私が一言。
『ということは、私はまだそれができていないから、このような夢を見るんですよね⁈』
スースは、
これは今全世界中で起こっていて、ここで新しくなれるかどうかがかかっている。
新しくなれないのならお帰りになる。
新しくする方法の一つが死。
ということを踏まえた上で、
『ラビは、潜在意識の中でそれが意識できていないから、お知らせが来ている』
と言われました。
でも、生まれ変わらない、生まれ変われないとすでに決めている人はお告げの夢は見ないし、
潜在意識でちゃんと分かっている人も、お告げの夢は必要ない。
私の場合は、私の内側の真我が、そのように生まれ変わりたいと望んでいるけれども、潜在意識でキャッチできていなかったので、意識できるように、夢のお告げが来たようです。
あと、さらっとですが、
お坊さんという設定は、お腹の子に関連しているよね〜〜とも言われました。
これは過去世の話で、今回の安産フォーカスのセッションには関係ないので、これ以上は掘り下げしませんでしたが、
とにかく、『お腹の子が私を助けてくれている』ということだそうです。
妊婦は赤ちゃんの力を強くもらえる状態。
今回はかなり私をサポートしてくれていました。
私の場合は、妊娠中にセッションをしたので、ゲームくらいの軽い内容で終われたそうですが、そうでなければ、より受け入れがたい難しい内容になっていたそうです。
赤ちゃんのサポートを得られる妊娠中に4回(2月、4月、5月、7月)セッションを受けることができて、本当に感謝です。