だったら私にちょうだい | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ ラビです!


今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁‍♀️から。


自分の初期流産、親戚の妊娠報告の続きです。
去年の9月は本当に感情が揺さぶられることがたくさん起こりました。


当時の私の状況をよく知るAさんとBさん。

この2人も2人目を妊娠していました。


そんなAさんは、ある日旦那様と大ゲンカして、私に電話をしてきていいました。
『旦那とこんな状況になるなら、2人目なんか作るんじゃなかった。無駄につくってしまった。』

その数日後、今度はBさんと電話をしていて言われました。
『本当は早く仕事復帰したかった。2人目は本当は欲しくなかった。』


この2人の言葉を聞いた後は、本気で泣きました。
だったら私にちょうだい。

2人とも私の状況を知っているのに、なんでそんなことを私に言えるのだろうか…

でもここでも大切なのか、自分に起こることは全て自作自演。
だから、AさんやBさんが悪いのでも酷いのでもなく、私は何故、このような現実を自分に見せるのか?

ということです。

私が私にこのような現実を見せるのは、私が今のまま2人目を持てば、私がAさんBさんに今回言われたことと同じ状況を作りかねないということを見せてもらったからです。

今の私のままではは2人目を持ったとしてもそれを後悔する日が来る。
それは旦那との関係だったり、自分のやりたいことができないということが理由になるんだと思います。

だから見せられたのです。
というか、自分で自分に見せたと表現するのがより自然かな。

まだ私の準備はできていないんだなぁと再確認する日々でした。