靭帯損傷から膝の痛み | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ ラビです!

今日3つ目の投稿です。

さて、靭帯損傷して、安静にしていた私。
前回、病院の先生に言われたように、2日後にもう一度整形外科に行きました。


再度レントゲン撮影。

そして、何故かキチンと映らないと再度撮影。
結局、レントゲンを3回も取る羽目に。


私は内心、あー、これは、私が核を見せないように隠してるんだなぁ。
まだ見えない核があるんだなぁと思っていました。

現実からメッセージを読み解くパターンがなかったら、きっと、レントゲンもまともに撮れない医者め!って怒っていたと思います(笑)

でも、本当は、現実は、全部自分で作っていますからね。


さてさて、再度骨の異常がないことが分かり、通院は終わり。

後はとにかく自宅安静。
時間による治療が始まりました。


と言っても、最低限の日常生活をするにあたって、歩かないわけにはいかない。

テオの送り迎えもしなければならないし、買い物にも行かなければならない。


左足をかばうように、ビッコを引きながら日常生活を送っていました。


そうすると…
今度は変な歩き方をしていたからか、右膝が痛くなってきて、ある日、テオを通園バスが来るところまで送っている時に、ズキっと激痛が走って、歩けなくなりました。

その時は少し休んだら、痛みも和らいで、どうにか歩けるようになりましたが、膝がなんだかおかしい…

ということで、翌日の土曜日の午前中に、旦那に車で、また整形外科に連れて行ってもらうことになりました。

そして、またレントゲン。
私はどんだけ自分の内面を見たいんでしょうね…
かれこれ2週間以内に5回めのレントゲン。


そして言われたのが、子供を抱っこするお母さんによく見られる骨の削れと、次回CTも撮りましょう。
痛いのは健が切れかかってるかもしれません。
最悪手術ですね。

とのこと。

え…
この歳で膝の手術⁈


でも、私も旦那もなんとなく、医者がワザと大げさに言っているような感覚になりました。何となくですが、違和感。


とりあえず、膝のマッサージを受けて、サポーターと痛み止めをもらいましたが、その病院への通院はやめようと旦那と話し合いました。


さて、膝という場所ですが、ここもパートナーシップの場所でもあります。

膝と膝を付き合わせて話し合うという表現もありますよね。

最初は、靭帯損傷から、お知らせがエスカレーションしたかなぁとも思いましたが、右膝というのが気になっていました。

右は、家庭というよりも、社会の中の私。
社会、仕事におけるパートナーシップ⁈⁈
うーむなんだろう…という感じでした。

そして、膝は一歩踏み出す時に前に出る場所でもあるので、何か一歩踏み出すということができてない…

何だろう、何だろう…


そんな中、また事件が起こります(^_^;)
続きます