靭帯損傷の続きです。
変な着地をした直後は、まさか自分の足が大変なことになっているとは思っていなかったので、足が痛いなー痛いなーと思いながらもテオと遊んでいました。
そのまま、お昼も友達一家と一緒に食べに行って、足がものすごく痛くなって来たので解散。
家に帰って、足を見てみたら、指が紫になって腫れていました
ここでようやくヤバいぞ!ということになって慌てて病院も探すも、土曜日午後にやってる整形外科が見つからず、とりあえず、動かさなければ痛くないので、月曜日まで待って、朝一で病院に行きました。
病院で足を見た先生が一言、骨折したの?と私に聞くから、プロが見て、見た目骨折と判断するなら、折れてるかも


もビビりましたが、レントゲンを撮ったら、一応骨には異常はないようでした。
場所が場所なので、ギブスするのも難しいらしく、何もできず、
とにかく安静に。
とにかく動かないように。
ということで、2日後にもう一度来るように言われました。
さて、靭帯という組織。
ウィキペディアを見てみると
強靭な結合組織の短い束で、骨と骨を繋ぎ関節を形作る。
とあります。
結合、繋ぐというキーワードが出てくる上、左足なので、左はプライベート・家庭という意味があるため、やはり旦那とのパートナーシップ問題が絡んでいると思われました。
しかも、下半身は過去世領域なので、過去世から何度も何度も繰り返している問題。
怪我をしたタイミングからみて、パートナーシップ問題と、パートナーシップ問題から派生して、まだ妊娠できない問題も絡んでいると思います。
そして、もう一つ。
罪悪感も。
旦那がテオをギブアップして交代要請して来たとき、平日もずっとお仕事なのに週末までごめんね🙇🙏🙇♀️って一瞬思いました。
そこで尽かさず自分を怪我させたので、私、怪我したから許してね!
を自らやったんだと思います。
内観してみて気付いたこと。
旦那は平日は本当に疲れている上、友達家族とキッズカフェに行くのは、本当は乗り気じゃなかった。
でも、キッズカフェに連れて来てくれた。
これだけでもありがたいことなのに、感謝が抜け落ちて、一緒に遊んでくれないとブー垂れていたんですよね。
あと、ママ友の言葉。
私は恐らく、パートナーシップ問題を意識しすぎるあまり、パートナー・家族に意識が行き過ぎていて、自分を大切にするがいつのまにか抜け落ちて、自分よりパートナー、自分より家族!になっていたんだと思います。
言い換えれば、自我より真我!になっていました。
でも、基本は自分を大切にすること。
これができないなら、パートナーも家族を大切になんてできない。
自我より真我ではなく、自我も大切だし、真我も大切。
ママ友はそのバランスの崩れを指摘してくれて、また、私も私自身に強制的に休む時間を作ったんだと思います。
そして、旦那に感じていた無関心。
これは、私自身が何かに無関心になっていることを見せてもらっています。
それについては、後で謎が解けるので、後で詳しく書きますが、その時は分からないでいました。
続きます。