一つ前の記事に、11月は大変でした…ということを書きましたが、記事を見て、たくさんの方がご連絡をくださいました
ありがとうございます😊
12月に入って、だいぶ落ち着いてきました。
少しずつ、自分なりの謎解きをシェアしていきたいと思います!
11月にたくさん経験した怪我と病気。
怪我も病気も、実はたまたま運悪く起こるわけではなく、自分の心のあり方や信念、行動が本来あるべき方向からズレた時に、そっちじゃないよーとお知らせとして起こります。
他にも、病気や怪我を通した環境の変化によって、気付くべきことに気付かせるといったパターンもあります。
このように、病気や怪我、他にも、自分に起こる何で!?と思いたくなるようなことから、自分へのメッセージを読み解くためには、ミスティックリングの中医学1とボディナビゲーション講座、チャクラ講座の知識が入っているとよりスムーズになります。
さて、私の場合、11月のお知らせ月の始まりは、左足の人差し指の靭帯損傷から始まりました。
メッセージを読み解くためには、その怪我や病気が起こった時の状況も大きなヒントになります!
その日は、うちの家族と、韓国人のママ友一家で、キッズカフェに遊びに行っていました。
テオは喜んで走り回っていました。
ママ友一家は約束の時間から45分遅れてしまったので、うちは先に入って遊んでいたのですが、中に入ってすぐに、私の旦那はドカッと座って、携帯ゲーム開始。
私とテオは二人で勝手に遊んでくれ!我関せず!という雰囲気。
また、このパターン来たよ
という感じでした。
もうね、パートナーシップ問題に取り組み始めて、何度も見ているこのパターン。
これは、旦那が悪いのではなく、私が私に見せていて、パートナーシップ問題がまだ終わっていないというお知らせでもあります。
ここで、何で一緒に遊ばないの?あなたはいつもそう!とまくし立てるやり方は、パートナーシップ問題解決にはならないのは、今までの経験上分かっています。
テオと遊びつつ、内観しつつ、友達一家を待ちました。
さて、友達一家が到着してから、友達が一言。
『主婦には365日休みがないの!子供は旦那に任せて私たちはお茶しましょう!』
とサクサク動いて、テオは旦那に任せて、私と友達はお茶することになりました。
お茶している間、友達からは
『ラビちゃんはもっと色々旦那にやらせるべき!旦那教育ができてない!週末は旦那に子供を任せて遊ぶべきだ!』
と言われていました(^_^;)
なんだ、なんでこんな話を私は自分に聞かせているんだ…と考えていた時、私の携帯にカカオメッセージが…
それは、テオと同じ日に子供が生まれた調理院友達から、二人目が生まれたという報告でした。
その友達が二人目を生むことにしたのは、私が二人目を妊娠した時に、私も同級生作る!また一緒に子育てしよう!と言って、すぐに妊娠したのがきっかけ。
本当だったら私だって、二人目が生まれていたのに…とおめでとうの気持ちと、次の子がまだ来てくれない悲しさが混じった感情になっていました。
私の場合、次の子が来れないのは、私のパートナーシップ問題が終わらないからということも、ハリーさんのセッションで出ているので分かっています。
そんな状態の時に、旦那がテオを交代してくれ…と来たので、すぐに交代しました。
その直後です。
私は変な着地の仕方をして、足の指の靭帯を損傷しました。
続きます…

