玄米も炊きました。
(娘は食べないけどー)
子どもたちも6歳と3歳になり
外食の楽しさも覚え
がっつり毎食
家のご飯に惹きつけておくこともできないし
(今の私に素敵ごはんを毎度頑張るゆとりがない…)
かと言って、安心安全な外食屋さんに毎度行ってられない![]()
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ストイックに頑張ってた頃もありましたが
今はかなり緩んで
出せる身体づくりが最強!!
と思ってる。
だから、不都合なものは
ある程度許容しつつ
(子どもの夏休みはめっちゃ外食したなぁ
)
出すための心がけをしています。
今日はそのうちの3つをご紹介しますね。
これは便秘改善でもあるし
そのまんま自然妊娠のためにもなります。
⭐︎その1⭐︎
家では食べないものを決める!
今回書いたように小麦。
食べるのが続いたら尚のこと
小麦を控えているのは
出回っている小麦の99%が
遺伝子組み換え作物だと言われていて
私たちの祖先が食べてきたそれとは
全く異なると言われているから。
腸の壁に穴が開くリーキーガッド予防のために
天ぷらもたこ焼きもパウンドケーキも
基本は米粉を使っています。
⭐︎その2⭐︎
幅広くとること。
専門的な勉強を重ねて
うん十万もかけてきたけど
がんや不妊、膠原病など
あらゆる病気を薬なしで治すための
考え方は
【バランスが大切】ってことでした。
そこに辿り着くまで
いろいろと学んできたから
ズコーッってした![]()
実際、日本一治してる人が言ってるから
間違いない![]()
ざっくりしたタイプはあるのだけど
動物だけ、植物だけとか
極端な制限をかけずに
◯◯を足すばかりに心囚われずに
いろいろとるを意識してもらうこと。
サプリも良し悪しがありすぎるし
まずは食事で、かなり改善できます。
例えば、炭水化物も
コメだけじゃなしに
麦やひえなどを取り入れるし
タンパク質も脂質なども同様![]()
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⭐︎その3⭐︎
押して「出す」を促す!
そして、食事だけよりも
直接身体をマッサージして
ほぐしてあげる効果って大きい![]()
妊活して3回流産していた時代、
お腹のマッサージは激痛だったけど
すっと痛みが消えた3ヶ月後に
自然妊娠していました。
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