こんにちは。

ますこゆかりです。

 

 

 

 

コロナ騒動から

トイレのウオッシュレットの

お尻シャワーの電源が

切られているトイレをよく見かけますよね。

 

 

 

 

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コロナにかからない必殺技

がトイレの使い方にもあります!
 
 
 
と言われたら
知りたーい!
身につけたーい!
 
 
とおもうのが
今の世の中の多くの人だと思います。
 
 
 
 
 
が!ごめんね、こんなタイトルつけて。
読んでほしかったんだ。
 
 
 
 
私はもう正直クダラナイと思っています。
社会面はもちろん健康面でも
デメリットの方が多い、コロナ対策。
 
 
 
 
 
 
 
風邪のウイルスはね
太古から人と共に暮らしてきて
ずっとそばにいました。
 
 
 
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37度近い平熱を持ち
風邪をひかない身体
 
 
というのが目指す姿。
 
 
でもさ、たまにひいたっていいじゃない。
それって、自分の身体の免疫が
働いている証拠です。
 
 
 
 
 
 
たまに風邪をひいて症状が出たら
 
「身体がウイルスの力をむしろ利用して熱を出したい」
「身体からウイルスを出すために熱を上げている」
 
 
と、とらえてあげる視点が
この世の中で圧倒的に欠如しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
病院に行って、くすり。
それが必要な時もあるよね。
 
 
 
 
 
 
 
 
だけど、薬で解熱する
って、「免疫を下げる」ことなんだよ。
 
 
 
本来の身体の力を
もっと活かしたごきげんな暮らし方
しませんか?
 
 
私はこの6年、自分も子どもにも
薬は使わずに、免疫を育てていますよー。
その間、39度の熱が出たこともあります。
お手当しながら、身体の声に耳を傾けてます。
 
 
 
 
このタイトルのトイレの使い方でいうと
多くのお店がしているように
おしり洗浄のスイッチを切って
ウイルス感染を防止しよう
 
 
 
というのは
抗菌、消毒で殺す
という発想と同じなので
 
 
 
 
そうしたい人は
したらいいと思います。
 
 
 
 
ただ、その思想の先には
ウイルス=敵
 
こまったら薬
 
 
が強いとおもう。
 
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雑多な菌やウイルスに囲まれて
脈々と命をつないできた人類の
自分の力を高めていこう
 
という視点も
 
 
持って生きると
 
 
 
コロナだろうがガンだろうが
全ては敵ではなく
 
 
恐怖も不安もなく
楽しく過ごす時間が
圧倒的に増えるよ
 
 
ってことを書きたかったのでした。
 
 
 
 
↓免疫の高いお腹は柔らかいんだよー
 
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伝わる人にだけ
伝わったらいいな。
 
 
 
 
 
 
 
 

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