こんにちは。
ますこゆかりです。
39歳にしてようやく
母を心から好きだなと思えるように
なった気がします。
親子関係、ずっと悪かったわけじゃないけど…
とにかく私を箱入り娘に
育てたかった母!
VS
箱から出たい娘の私!🤣
ってことで
あんまりうまくいかなかった時期が
長かったんですよね。
私自身、この人生の意味とか
やりたいこととか
よく分からないままに
30歳すぎまで進んできました。
母に促され「中学受験」
(公立は荒れていて教室の窓ガラスに石が投げられ割られるとかいう話を母から聞いた覚え。)
部活は「器楽部」
「運動は苦手でしょ。日に焼けるのはカッコ悪い。」と運動神経の良い母に言われて器楽部(オーケストラ)
大学は「とくにやりたいことが決まっているわけじゃないのに、行かせてやってることに感謝しなさい、私は行きたくても叶わなかった。」と母に言われた記憶が鮮明。
学生時代は
「いつまでも遊んでないで、資格でも取りなさい」(社労士試験を勧められ、なぜか一発、最年少合格するも、まっったく使わず。)
就職は
「自宅から通える範囲の大手企業」
(新卒では損保にお世話になりましたが一年ちょっとでやめました!)
なんとなく親のひいたレール。
感謝しなさいと言われても
反発ばかり感じていました。
全然、楽しくない。
自分を生きていない。
さらに、父がほぼ50歳のころにうまれた私は
いつも、父がいつまでいてくれるか心配していた。だから、離れられないんだ、と。
家を出る勇気もないのに
親を言い訳にしていたけど
ほんとうはチャレンジするほどの何かを私が見出せなかった
のは薄々気づいていたけど。
きっと、何か見つけたら
親は応援してくれてたと思う。
だから、虚しいと思いながらも大学は
チャラいテニスサークルで幹部なんかやって
なんとなく夢中な感じを演出していたし
会社に入っても
そんな感じは続いていました。
その頃は、人に好かれようとしていた。
でも、好かれたくない人に好かれることもちょこちょこあった(笑)
セルフケアに出会って
自分を生きて今は、好かれようとしていないのに
自分に会いにお客様が来てくれて
相手を思って仕事をしていたら感謝されて
ずっと繋がれそうな仲間が増えてきたこと
そんな経験をしたら
生まれてきてよかったなぁ
これをしにきたんだなぁ
ってはっきり感じるようになった![]()
そうしたら、母のことも見えてきた。
なんで、私に教育熱心だったのか。
自分の育ち方の投影もあったんだろうなとか。
過保護だったと今は思っているようだし(笑)
そんな想いをふつーに言えるようにもなった。
時間かかった。
けど、生きてくれてる間で良かった。
生きてくれてる間であることが幸せ。
今日は、ふと、行きたいなと思った実家近くのセレクトショップに母を誘って
全くそのつもりできてないところに
「お誕生日だから何かプレゼントするよ🎁」
と言ったら急に真面目に見始めて😆
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