こんにちは。
ますこゆかりです。
私の流産シリーズ4回目。
「3回流産して分かったこと。」
それは
身体を治すのは自分なんだ
ということです。
それまで、私は
お医者さんに治してもらうとか
薬を飲んで治す
というふうに考えていました。
お医者さんでもないのに
素人が身体を治すなんて考えることは
おこがましい、と。
これは、間違いだったと思います。
たしかに、高い専門性を持った
お医者さんもいます。
交通事故に遭って死にそうになっているときに
頼れるのはお医者さんだけです。
でも、不妊治療の現場はどうでしょう?
ただ検査して、薬を出して…だけ
ろくなカウンセリングもなし。
ストレスを抱えて、強張った身体をして
食べるべきものを食べずに
サプリを飲んで
日々、検索に忙しい。
授かりやすい身体を
つくれているでしょうか?
私は流産を繰り返して
街にいる赤ちゃん連れの人を
見るだけで泣けるくらい苦しみました。
友人の子どもに会いに行くのを
断ったこともあります。
それで、縁遠くもなりました。
人の幸せを羨んでばかりいました。
エコーを見ながら茫然とした日々。
でも、腸のケアを始めたら
3ヶ月で自然妊娠できました。
イライラや我慢ばかりの不妊治療
離れたっていいんです。
おやすみして、自分を整えてもいいの。
その間に
腸を柔らかくしたら
結果は変わってきます。
こんな話をすると
年齢的に
妊娠を急いでいるんです!
って人が絶対いる。
でも、ちょっと考えてみよう。
薬を飲めば腸はまた硬くなります。
腸の元気がなければ
元気な赤ちゃんのベッドである子宮も
実現しないんです。
(柔らかい腸=元気な腸=授かりやすい腸)
妊娠がゴールになって
目の色を変えていた過去の私。
不妊治療は積極的なようで
自分の身体に鞭打っているのです。
こんな話をしても、多分響かなかったと思う。
3度も流産するまでは。
不妊治療中も大事な自分の人生。
今も楽しみたい。
妊娠中も、つわりや早産で不安に苦しめられずにご機嫌に過ごしたい。
そして、いちばんに…
産めば終わりじゃない。
産んだ子の、健康な未来も大切ですよね。
子どものお世話が、元気に楽しめる親でいることも大切ですよね。
おっぱいが出るか、
夜泣きだって、イヤイヤ期だってある。
これ、みんな腸のケアとつながっています。
どれだけ苦労して産んでも、
自分の体調が悪ければ、
ほんっとに育児ってイライラすると思います。
思い通りにいかないのが子どもです。
これは多くの方がいうことです。
スパッと思いきれないのがふつう。
だから、不妊治療をしながら
自分のケアに取り組むのも
ひとつの前進です。
不妊で、不育だった私が
3ヶ月で激変した方法の一つ
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いちばん賢いのは悩む前に取り組むことです…笑
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