こんにちは。

ますこゆかりです。

 

 

 

 

2年以上前のことですが

当時、娘のトイレトレーニングに

行き詰まりを感じた私が

出会った救世主がいます。

 

 

 

 

それは、 

 

和田 智代先生。

おむつなし育児研究所の所長 です。

 

 

 

 

 

 

当時、息子が生後2ヶ月。

 

ろくに下調べもしないままに

たまたま翌日に開催のあった

おむつなし育児アドバイザー養成講座に

申し込みました。

 

 

 

 

↓受講後、おまるで用を足す息子の様子♡

(生後7ヶ月ごろ)

 

このころ、毎日息子を0歳なのにおまるでするなんて

天才かな!って本気で思って育てていました。

 

タイミングさえつかめれば、かんたん。

おむつなし育児を知ってもらった幸せです。

 


あぁ、毛がない。(←そこ)ラブリーすぎる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その講座は

私の人生の価値観を変えるといっても

過言でないくらいの内容でした。

 

 

迎えに来てくれた夫に

興奮して共有したのを覚えています。

 

 

 

 

 

 

トイレトレーニングって

なんて不毛なんだろう!

 

大人って、なんて身勝手に

子育てしているんだろう…

おむつが腰痛、便秘の原因?!

自然な発達を妨げるなんて・・・!

 

 

 

たくさんの衝撃を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それまでも、

自分で自分の身体を治す

ということを実践し、

ひとさまに教えてきたのに

 

 

おむつについては

なんて無頓着だったんだろうと…

 

当時2歳9か月の娘には

懺悔の気持ちでいっぱいでした。

 

 

 

 

 

でも、悲しい気持ちだけではなくて

和田先生の子どもたちへの

愛の深さに触れて

 

 

 

 

そこから、親子共に

前向きなコミュニケーションをして

3歳0ヶ月でいい形で

おむつ卒業ができたのは

 

 

 

 

ひとえに、

和田先生との出会いがあったからこそ。

 

 

出会っていなければ

「なんでトイレでできないの!」って

自分のせいなのに娘を責めていたと思う。。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、おむつなしアドバイザーとして

その知識を70人以上のママさんたちに

手渡しました。

 

 

 

みんな、目から鱗だったなぁ・・・。

 

 

 

 

 

そんな、私が尊敬する

和田先生のブログで

こんなことが紹介されていました。

 

 

 

それは…

 

今、インスタグラムで

#おむつパンパン

というハッシュタグが話題だということ。

 

 

 

 

 

 

ぱんぱんなおむつで

よろける赤ちゃんの様子を

大人がゲラゲラ笑っている動画

がアップされているということ。

 

 

 

ぱんぱんなおむつを替えない理由が

 

 

「プラごみを減らす」

 

 

 

のほかに

 

「免疫力を高める」

 

というものまであること。

(それはない、涙)

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

そこで、ふと、

かつての自分を思い出したら

 

 

たしかにぱんぱんなことに

危機感なんて無かったなぁ…。

 

 

 

 

 

 

「おむつパンパン」自体が

赤ちゃんの歩行に悪影響

 

 

 

 

そんな事実を知ったら

笑って動画を撮れる親なんて

いなくなりますよね…。

 

 

 

 

 

 

 

私は以前、うっかり紙おむつを

洗濯機に入れて

回してしまったことがありますが

 

 

その時、出てきたおむつは

800g…。

 

 

 

 

 

 

 

それほどまでに水を吸うおむつを

まだ、これから歩き始める

10kgあるかどうかの

赤ちゃんの腰につけたら

どうなるでしょうか?

 

 

 

50kgの私が

5キロのパンツを履いたら

どうなるでしょうか?

 

 

 

 

そんな想像もせず

ただ当たり前にオムツを履かせてきた過去。

 

 

 

 

 

でも、免疫力もプラごみを減らすにしても

おまるで用を足してくれること

 

それ以上に叶えてくれることはないと思います。

 

 

 

 

 

知ったら、なんだったんだろ…

 

って思います。

 

知りたくない真実かもしれないけれど

目を背けず、アクションしませんか。

 

 

 

 

「小中学生でもおむつ」

という話が出てきている現代。

 

「2・3歳からトイレトレーニング」ではなく

赤ちゃんの時から

排泄の機能を育ててあげることが

その予防になるかもしれません。

 

 

 

↓和田先生のブログ、必見です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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