こんにちは。
ますこゆかりです。
2歳息子の保育園の園長から
電話がありました。
緊急事態宣言は解除されましたが
6月中は特別保育です。
・・・つまり?
お仕事がある日のみ、
やむを得ない場合のみ
預かりますと。
あと1ヶ月以上ですかΣ(・□・;)
毎日、お仕事はあるんですが…。。
と悲鳴を上げると
「おそらく内々で小学校も15日からと
いう話なのでその頃には…。
いずれにしても
以前と同じではなく
消毒、消毒でいくと思います。」
と園長が言われた言葉に
超ナチュラル派の私は
「ぞー」っとしています。
先日、ホメオパスの方に
息子の肌荒れを診ていただいて
「これは、塩素消毒の害
かもしれませんね。
おうちでは使用されていないでしょうから
保育園で空気中に
舞っているものが影響
しているかもしれません。
当然、
呼吸器にもお肌にも悪影響
が出るものです。
お休み期間中によくなられて
また再開した時にどうなるか心配ですよね。」
と言われたところなのです。
(仮説ですけれどね)
「コロナをやっつけるための
消毒なんだ!」
と多くの方は信じてやまないと思いますが
やっつけられるのは
「人間にとって都合の悪い菌・ウイルス」
だけではありません。
いうなれば、共に沈むイメージです。
私たちは菌やウイルスの
集合体ですから。
ちなみにいわゆる悪玉菌なんていうのも、
一定数は健康には不可欠なんです。
★念のため…
「世の中がそう」なので
園長をどうこう言うつもりはありません。
ちゃんとお仕事を全うされているにすぎません。
素敵な小規模の園です。
私も知らない頃は、消毒魔でした。
昨今の行き過ぎた消毒・清潔志向が
腸や皮膚の
生物の多様性を奪い
アレルギーの一因
となっているというのは
実は細菌や免疫の専門家が
よく言われていることです。
そういえば先日、
個別相談にご参加されたSさんが
「1年ほどまえに
猫を飼い始めたころから
鼻がぐずぐず
するようになって…」
とおっしゃっていました。
可愛い家族を迎えて
ご自分やお子さんに
辛い症状が出るというのは
やるせないことですよね。
でも、猫さんといっしょに
鼻のムズムズしない
ぎゅーっと抱きしめる未来も
諦めて欲しくないな。
私自身も
20年以上のひどい花粉症を
腸のケアで克服しました。
同様に受講生もアトピー、アレルギーを
克服しています。
「自分で治せる」ということ。
いままで縁遠かった人には
ほんとにピンと来ない世界なんですよね。
以前の私もそうだったから
気持ちはわかるんです。
あやしい
無理
そんなはずはない
じゃあ、
お医者さんは
なんでいるんだ、とか(笑)
Sさんはそのほか、
指の痛み や
便秘・冷え性・体力のなさ
という、
「まさに私出番やん!」←(笑)
って症状を抱えていらっしゃいます。
指については
「治らない」と思われていて。
(ヘパーデン結節…オンラインで受講生が克服事例あり。)
でも、いまの症状が
「一生の付き合い」か
どうかなんて
誰が決めたー!!!
って私は叫びたい気分です。
というわけで、
私の便秘や冷えや肩こり
そのほかこの症状、どうにかなるの?
ってかた、体験会にてお待ちしています♡
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大阪にてリアル再開、オンライン中継します(^^♪
早速お申込みいただいています。

