こんにちは。

ますこゆかりです。

 

 

 

 

ひょー!というNEWS。

 

 

 

 

↓ コロナ陽性が判明し、県をまたいで

帰省した人を「個人特定しよう」

というSNSの盛り上がり

 

 

 

 

 

 

 

そのほか・・・

 

 

・ 他県ナンバーの車両に嫌がらせ

 

 

 

・ 「マズイところに来てしまったな、

と後悔をしていただくことになればいい」

というある知事の発言

 

 

 

 

などなど、ギョッとするニュースが

たくさん流れているんですってね。

背筋にすーっと冷たいものが走ります…。

 

 

 

 

 

 

 

これでも読んで落ち着いて。

 

 

 

「withコロナという言葉がありますが

私達はずっと前からずっと「Withコロナ」だったと

私は思うのです、「かぜ」という形をとりながら。」
 

 

 

あるお医者さんのブログです→こちら

長ーいけど。

 

 

 

 

 

これを読んでいる方も

忙しい方が多いから一部抜粋!

 

 

 

 

 

「結局新型コロナウイルスは

ただのかぜウイルスである可能性が極めて高い」

 

要するにウイルス感染症は、

確かにウイルスと接触したことが原因で起こるけれども、

その症状を引き起こしているのは

自分自身のシステムに他ならない。

 

 

 

無症状の人でも感染させることが起こりうるということが

このウイルスに対する不安や恐怖をもたらしうる

もう一つの重大な要素だと思います。



しかしこの無症状の人が他人に感染させうるという現象、

今回の新型コロナウイルスで

はじめて発見された現象なのでしょうか。

 

 

理論的にはSARSでもMERSでも

無症状者感染が問題になるはずなのに、

なぜそのときは問題にならなかったのでしょうか。

それはおそらく、

「無症状者には検査されていなかったから」です。

 

 

新生児や乳幼児が重症化しにくい事実があることから、

デフォルトで備わっている自然免疫のシステムが正常に働けば、

ウイルスに特異的な獲得免疫がたとえ未熟であったとしても

重症化せずにすむという事を意味していると思います。



「かぜ」には何度もかかる人もいれば、全く罹らない人もいます。

その違いをウイルスの特徴のせいだと考える人は誰もいないと思います。

本人の免疫力の差、

すなわち宿主側の要因だと考えるのが妥当ではないでしょうか。」

(ここまで)

 

 

 

↑抜粋しても、長い(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

人を見ればウイルス扱い。

排除しようとするこの社会。

いつまで続くんでしょう。

 

なーにやったってすり抜けますよ、

相手はウイルスなんだから。

 

 

 

 

 

●●のせいで、自分が危険にさらされる・・・

 

 

誰かにイライラしているその感情こそ

免疫力を下げます。

 

 

 

 

 

 

 

だから「そんなところ」にはいないで

自分の力を底上げる方法を選択して

健康でご機嫌で暮らせる方法を探しましょう。

 

 

 

それは、今後、何が流行ったって一緒ですから!

 

 

 

  

 

 

 

 

〜コロナ騒動
今こそチャンスです!〜
 
 
コロナに限らず今後、何が流行しようが
「薬・ワクチンが無いと怖い」と恐怖に感じずに
 
 
自分のできることを
「いつも通りやるだけ」と感じて
機嫌よく過ごしていくお手伝いをしています。
 
 

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