蛾鱗粉まとった蛾が一頭天井張り付き模様のようなぜ蝶なのに頭と数える…どうでもいいことあれこれ考え落ち着かない夢が覚ました昔の記憶頭が重い気持ちの行き場探して意識さ迷う食べた時だけ至福感じる砂糖の魅惑後は地獄仕方ないので自販機見つけ野菜ジュースを気休めにすでに正午をまわってる静かな学校静かな世界私の現実帰ってこい