嘘きっと君は私の君といることが幸せだよって答えを待っていた今の私には嘘でもそんなことは言えなかった初めて君との終わりを肌で感じて漠然と恐怖を覚えた君はとっても優しいから心底君を嫌いになれない私の2つの感情が宙ぶらりんで揺れている