無料電話コーチング
無料電話コーチングにおきましては、1回目は無料、2,3回目は5000円の後払いで効果がなければお支払いはしなくても結構です。
それでは具体的に何をしていくのかについて電話コーチングにおける問題解決のプロセスをお話ししましょう!
まず1回目は性格診断に基きまして自分自身の行動パターンや思考パターンを知り、抱えている問題の明確化を行っていきます。抱えている問題が大きければ大きいほど解決するのは難しいと思われている方が多いのですが、実は必ず問題を解決していく為の糸口はあるんです。その糸口をコーチングにより見つけていきます。
そして2回目は、当社のカリキュラムで使用しているアイディア開発コーチングシートを使用し、その問題の糸口を落とし込み、どのように行動に移していくかを書き出していき、そしてそのシートをもとにコーチングを行い、多くの“気づき”を得るのです。
最後の3回目はそれぞれの人によって変わってきますが、最終的に解決に向けて腑に落ちない部分について徹底的に、コーチングを行いながら、すっきりしてもらえる方向に進んでいきます。
私達リアライズのコーチ陣は少しでも多くの皆様が自分らしく生き生きとした自分らしい人生の時間を歩んでいく事ができるようになっていただくためのサポートを行っております下記に3回の無料コーチングを終えた方の声を載せさせていただきます。 この3回のコーチングであなたはどのような成果がありましたか? ■やらなければいけないことを明確にし、計画を立てる行動がとれるようになった。あとは持続性に焦点を当て、日々の計画の中で緊急度を高める。そして、本当にやりたいことをし続けることが出来るようにうまく時間配分していく。
O.T 47歳 男性
■日常のふとした中に、自分を変えていくことにつながるものが沢山あるのではと思いもよらなかった発見を教えてもらったこと。
今回のことで、考えてることを整理する作業というのが、なかなかなじめないところがありましたけれど、効果があると思いました。 すぐに効果があるとかでなく、じわじわと繰り返すことによって得られるのだと思いました。
上記のようなことも、頭では理解しましたが、日常では日々実践していないので、そのこと自体も発見なのですが、いかに漫然と暮らしているかという危機感を感じました。単に悩んだり、発展していかないことについて、自分が実践的な解決に向けての計画をもたない時間がそうさせてきたのだ、とあらためて思い知らされました。
S.M 40歳 女性
■1回目→2回目→3回目と回を重ねるごとに頭を整理しながら考えることができ、とてもすっきりしました!とても素直に正直に話ができました。それも、コーチのお言葉が心に響いたからだと思います。 T.E 34歳 女性 等々他にもたくさん頂いておりますが、一部のアンケートの答えを載せさせて頂きました。あなたも是非無料コーチングをお試しください。
思っている、考えているだけでは何も解決していきません。いつかやろう、そのうちやろう、そう考えている間は1年経っても5年経ってもいつまでも考えや行動が変わらない年齢だけを重ねている自分がきっとそこには存在しているのではないでしょうか?
思いが固まったら即行動です!
■問題解決のサポートをというあなたに…
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今回の担当:MLC公認プロフェショナルコーチ 神谷 昌義
「WHY」ではなく「HOW」

今日は誰でも簡単にできる基本的なコーチング術についてお話させて頂きます。
何か問題がおきてしまったとき上司が部下に対して、母親が子供に対して、先生が生徒に対して、自分が自分に対して、
「なぜこんな事をしてしまったのか?」
と問いかけてしまう場面がよくあると思います。
問題がおきてしまったとき、問題を起こした本人はとてつもなく不安を抱いてしまうのにもかかわらず、そこにきて「なぜ」「どうして」という問いかけを行うことで、その問題に対して反省をさせるのではなく“言い訳”や“弁解”を促す聞き方になってしまっていることをご存知でしょうか?
挙句の果てには、“言い訳”や“弁解”を求める聞き方をしているのにもかかわらず「言い訳ばっかりして」とか「まずは謝るべきだろう」など不安を抱く本人を真っ向から否定し自己の喪失を促し自信をなくさせているのです。
こんな状態から、対処する考えやどうにかしようとするモチベーションは生まれてくるでしょうか?
これは自身で行う「セルフ・コーチング」でもいえることなのです。
自分で何かをやらかしてしまいそこで「なぜ」「どうして」と自己への問いかけを行うことで、自己の正当性を導き出し、そこで、「やっぱりダメなやつ」と思い自信を喪失させるか「しょうがない」と開き直る事しかできなくなってきます。
そのような問題がおきてしまったときの問いかけを「WHY」から「HOW」に替えるだけで驚くほどに行動や成果が変わってきます。
すなわち、起きてしまった問題に焦点をあてるのではなく、その後の行動に対して焦点をあててあげるのです。
「起きてしまった事はしょうがないとして、これについてはどうすればよいと思う?」
はじめに自信を喪失させるのではなく、“まだ可能性はあるんだ”という考え方をさせるようにしその後のフォローに対して焦点を当ててあげるだけで、失敗をしたことにより不安一杯の状態から前向きな考え方に変わってくるのです。
「どうすればいい?」この問いから導き出された答えに対しては、具体的にどのように行動をするのか?どのようなメリット、デメリットがあるのか?と聞いていくだけで失敗して不安一杯の状態からとてもやる気が出てくるようになり、“まだ可能性はあるんだ”という気持ちになれることで、おきた問題に対しても素直に「すいません」という気持ちを出す事ができ、またこのあと頑張ろうというやる気が出てくることにもなるのです。
過去の出来事に対しては「WHY」ではなく「HOW」で聴く!
まずは自分自身から「WHY」ではなく「HOW」を用いて「セルフ・コーチング」を行ってみましょう!
正しい「セルフ・コーチング」をマスターするだけで、人へのコーチングができるようになるのです。
あなたも正しい「セルフ・コーチング」をマスターしてみませんか?
■「セルフ・コーチング」をマスターしたいというあなたに…
■「セルフ・コーチング」をマスターするための重要な法則をお教えする…
東京12/11(日)
今回の担当:MLC公認プロフェショナルコーチ 神谷 昌義
上司が認めてくれない

あなたは会社において、自分の上司に認めてもらおうとしすぎていませんか?
認めてもらおうとしすぎるというのは、度を越すと上司を説得しようとしすぎているということなのです。
人は“説得”される事を嫌い、“納得”することを好みます。
あの手、この手を使い無理に上司認めてもらおうとしていても、上司からしてみれば“生意気なヤツ”くらいにしか写らないのではないのでしょか?
そのために努力するのではなく、今の自分に与えられた環境の中で、上司の意向を汲みながら、どうすれば自分の能力が最大限に発揮できるかを考えてみましょう!
自分がするべきことの目的を明確にするという事なのです。
自分のするべきことは上司に認めてもらう事ではなく、自分が与えられた環境において、自分の能力を最大限に発揮し、結果を出すという事なのです。
所属する会社の方針にのっとり、上司の意向に沿いながら、自分の能力を最大限に発揮し、結果を出す為にどうするかなのです。
このことの本当の意味を理解できた時、自然と上司はあなたを認めることができるようになるのです。
なぜなら、あなたが仕事に対して精一杯の努力を行い、文句やグチをこぼさず、結果を出してきた時には、自然と上司は“納得”してくれるからなのです。
あとは、いかに自分が持つ能力を最大限に発揮させるかだけなのです。
自分にはどんな能力が秘められているかを知る事がその持つべき能力を発揮させられる事になると思います。
まずは自分を知る事から・・・
■自分を知りたいというあなたに…
■自分を知るための重要な法則をお教えする…
東京12/11(日)
今回の担当:MLC公認プロフェショナルコーチ 神谷 昌義