あなたは、ネガティブな感情がわいてくることはありますか?
できればネガティブな感情を味わいたくない。
できればネガティブな感情を味わいたくない。
そして、できれば“喜び”や“楽しみ”“嬉しい”というようなプラスのポジティブな感情を味わいたい、、、
そうは思っていても、なぜか自然とネガティブな感情が湧き上がってくる、、、
そんな状態だと、モヤモヤしてしまい生きづらい思いをされてる人もいらっしゃるかもしれません。
そして、
そうは思っていても、なぜか自然とネガティブな感情が湧き上がってくる、、、
そんな状態だと、モヤモヤしてしまい生きづらい思いをされてる人もいらっしゃるかもしれません。
そして、
『そんなネガティブ思考の自分はダメだ』と否定して、さらにネガティブな気分になってしまう、、、
なんてこともあるかもしれません。
そんな感じのネガティブスパイラルから抜け出すにはどうしたらいいのでしょうか。
まずは、ネガティブはダメなのかという認識を見直した方がいいかもしれません。
“嬉しい”とか“楽しい”というような感情はすぐに過ぎ去ってしまうのに、“悲しみ”“不安”“恐れ”のような一般的にネガティブと言われている感情は、なぜか強く心に残ってしまうものです。
なんてこともあるかもしれません。
そんな感じのネガティブスパイラルから抜け出すにはどうしたらいいのでしょうか。
まずは、ネガティブはダメなのかという認識を見直した方がいいかもしれません。
“嬉しい”とか“楽しい”というような感情はすぐに過ぎ去ってしまうのに、“悲しみ”“不安”“恐れ”のような一般的にネガティブと言われている感情は、なぜか強く心に残ってしまうものです。
本当は、“うれしい”“楽しい”と言うような感情を味わいたいと思ってるのに、ネガティブな感情が、強く残ってしまう、、、
それだと、ネガティブでしんどい人生になってしまいますね。
でも、ネガティブな感情は、実は自分が大事にしたいことを教えてくれる感情と言われています。
例えば、“不安”
不安という感情をじっくり味わっていると、本当は安心をしたい、安心を大事にしたいということに気づけるかもしれません。
いつも不安を感じてるんだけど、本当はどこにいても、ありのままの自分で安心して過ごしたいと言う望みがあるのではないかと思います。
それだと、ネガティブでしんどい人生になってしまいますね。
でも、ネガティブな感情は、実は自分が大事にしたいことを教えてくれる感情と言われています。
例えば、“不安”
不安という感情をじっくり味わっていると、本当は安心をしたい、安心を大事にしたいということに気づけるかもしれません。
いつも不安を感じてるんだけど、本当はどこにいても、ありのままの自分で安心して過ごしたいと言う望みがあるのではないかと思います。
他には、“悲しみ”
大切な人と離れなければならない
ということになって、悲しい場合は、その人のことが本当に大事だったんだ
大切な人と離れなければならない
ということになって、悲しい場合は、その人のことが本当に大事だったんだ
ということに気づくことができるかもしれません。
自分にとって大事な人と一緒にいたい
一緒にいる人を大切にしたい
という望みがあるのではないかと思います。
というような感じで、大事にしたいものに気づいたら、あとはそれを大切にすることを意識することで、もっと楽に生きることができるはずです。
ネガティブになっちゃダメ
ではなく、ネガティブな感情が自分の大事にしたいものを教えてくれるよいもの
なんてとらえ方ができるといいですね。
本当に大事にしたいものを大切にして、生きていきたいですね。
本日もお読みいただき、ありがとうございました。
