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1日で電子書籍出版!女性のためのゼロから始める電子書籍出版スクールリプラス

女性の初めての電子出版を応援するサイトです。電子書籍で集客とブランディングを同時に手に入れる、そんな活用法をお伝えします。電子書籍そのものの企画・コンテンツの考え方、そしてそれを形に製本技術や、売れる本を作るマーケティング戦略も必見です

        ※特にタイトルとは関係ないですが、
        なんとなく着物の気分だったのでw



こんにちは。

電子書籍クリエィティブディレクター 高橋貴子です。


今日は電子書籍出版講座 2日間速習講座の1日目でした。


こちらは通常6回で行っていたものを1日に3テーマで進んでいく、
ハードスケジュール。



にも、関わらず今日のご参加のみなさましっかりついてきてくださいました。\(~o~)/


みなさん、優秀です。すばらしい♪



そして、本日ご参加の方で、1名様 すでに電子書籍出版をされた方もいらっしゃいました。



実は、今回の講座すでに申し込みをしてから2ヶ月空いていたこともあり、

もともと紙出版を8冊もしていた方でしたので出版しちゃいました、というお話だったんですね。


そして、その方からこんなご感想をいただきました。


「すでに、出版しているので、今日の講習は流してきいて明日のsigil製本のところが参考になるぐらいかな、、って思ってたんですよ。


ところが、、、


いや~、目からうろこでした!!



そんな考え方があるなんて、いや、いろいろとアイデアが湧いてきます。


●●なこととか、××なこととか、、すごく勉強になりました。


4冊出したい本の構想が決まりましたよーーーー!!」


って興奮してご感想くださいました。(笑)



ありがとうございます!\(~o~)/



もう、お一人の方からもこんなご感想いただきました。(^-^)


「参加する前までに、いろいろと一通り勉強もしていたし、
sigil製本もやってみてたんですけど、、、、


いや~やっぱり、自分で読んでいるだけだどわかったつもりになってたけど、
こうやって聞くと全然違いますね!!

聞けてよかったです。勉強になりました~!!!




すでに出版した人が聞いても、参考になる電子書籍出版講座。


あなたが思っているより奥が深い、企画出版戦略。(笑)



いかがでしょう?


聞いてみたくなりましたか?w





そんなあなたに最後のチャンス! 


ここで、聞けます。(笑)

⇒今回は男性も歓迎します!


すでに出版した人でも、
気付いていない出版戦略をあなたにお伝えします。


こちらでお待ちしています(^-^)

⇒今回は男性もご参加OK!です。



P・S 私のお洋服を楽しみにしてくださっている方もいらっしゃるようで
いいね!と言っていただけるなら、はりきってこれからもがんばります。ww




こんにちは。

女性とシニアの電子書籍出版を応援するクリエイティブディレクター 高橋貴子です。




前回は、電子書籍を出版することで得られるメリットについてお話しました。


今回はその続きのお話をさせていただきますね。



私は、2013年3月にはじめて電子書籍を出版してから
1年間で7冊の電子書籍を出版しました。







決して私自身、文才があったとはお世辞にも言えませんw



しかしそんな私が、書籍にまとめることで自分の考えやスキル・ノウハウ
といったものが整理、体系化され、

そして自分がやりたいこと、やるべきことがクリア見えて行きました。



それをまた書籍を通じて発信するというサイクルをくり返し、
1年間で7冊の電子書籍を出版していました。



このような出版経験のない一個人が、短期間に立て続けに出版できた背景には、
出版コストがかからず、かつ「sigil」(シジル)というあらかじめ
決められた製本フォーマットが利用できる電子書籍ならではのメリット
が後押ししてくれました。





おかげさまで本の売れ行きも好調で、これまで出版した日本語版5冊すべてが
カテゴリーランキング1位を獲得することができ、うち1冊は総合ランキング
無料ダウンロード版・有料ダウンロード版においても1位を獲得
することができました。






「生の自分の想いをストレートに発信したい」


たとえそれを求めてくれる方がたった一人であったとしても、
待っていてくれる人がいるなら、それを届けたい。


そんな想いで出版した本でしたが、結果として現在まで累計5,500冊が
ダウンロードされ、今もなおその数は増えています。


さらには、本の購入をきっかけに教室に通ってくださるようになった
生徒さんもおられます。


これはあくまで私の実感でしかありませんが「著者」になる前と後では、
生徒さんやビジネスでお知り合いになる方たちの見る目が明らかに変わったと思います。


改めて「出版」の影響力の大きさを私自身、日々感じています。




自分がスキなこと、やりたいことを通じて人の役に立つことの喜び。


それにお金が伴ってくるなんて、ほんの数年前の私には想像もできないことが今、
現実に起こっています。

私は、ぜひあなたにも私と同じ体験をしていただけたらと思っています。





なんか「電子書籍出版」ってよさそう。


でも、ワタシにできるのかしら?


ワタシには人様に役立つ経験なんてないわ・・・

パソコンだって苦手だし・・・



もしかしたら、そのようにお感じになられた方もおられるかも
しれませんね。



でも大丈夫です。


これまで電子書籍を出版された方もみなさん
スタートは同じような気持ちでした。



だからこそ、あなたにお伝えしたいことがあります。


ぜひ次回のブログもお見逃しなく!(つづく)





●もしあなたが電子書籍出版に興味をお持ちで、今すぐにお知りになりたいのであれば
こちらのセミナー案内のページをご覧ください。
http://liplus.net/seminar/b-course_ex.html




●電子書籍出版に関するご質問・お問い合わせは、こちらから承っております。
http://liplus.net/inquiry.html



こんにちは。

女性とシニアの電子書籍出版を応援するクリエイティブディレクター 高橋貴子です。


みなさんは、電子書籍を読むときの端末って何を利用していますか?

ちなみに私は、キンドル FireHD というキンドル端末です。

今は新しい機種になってしまいましたが、初めて手に入れてみたことに画像がきれいなことに驚いたことを覚えています。 

端末そのもののデザインは、そんなに良くないので(Amazonさんごめんなさい!)
その分、カバーに凝ってます。

私のカバーは、本当の本のように見える、クラシックカバー。

カバーとしての使い勝手は良くないけれど、
見た目はおしゃれなので気に入ってます。(^-^)


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さて今日は、電子書籍を出版してから私の身に起こったことを
お話したいと思います。



2013年3月、私ははじめての電子書籍
「プレゼントしたくなるおしゃれな天然酵母パン」を出版しました。





この本は電子書籍のメリットを最大限活かすべく、パン作りのポイントを
解説した動画と連動させる工夫を凝らし、当時のレシピ本にはない画期的な一冊に仕上げました。


通常の本のように文字と写真だけでは伝えきれない、微妙なコツやニュアンスを
伝えることができたこの動画は非常に好評で

「わかりやすかった」、
「はじめてパンをプレゼントしてとても喜んでもらえました」


といったご感想を日本全国のみならず、
海外にお住まいの方からもいただくことができました。







出版してみて実感したことは、


書籍にまとめることで自分の考えやスキル・ノウハウといったものが整理、体系化されるということ。


そして自分がやりたいこと、やるべきことがクリア見えてくるということです。



私自身、電子書籍を出版することの一番のメリット
これではないかと思うんです。



自分の中の経験をアウトプットすると、空っぽになるように
思うのですが、アウトプットすることで新たな知識やアイデアが
インプットされるのです。



そしてそれをまた書籍を通じて発信するというサイクルが生まれ、
私は、1年間で7冊の電子書籍を出版しました。







今日は少し長くなったので、ここまでにしますね。


私の身に起こったことは、これだけではありませんでした。


こう書くと、どこか自慢めいたようにも思われるかもしれません。


しかしそれでもお伝えしたいと思うのは、決して私にすごい文才があった
わけではないですし、


あなたも私と同じような結果を得る可能性が、めちゃくちゃある!



ということを知っていただきたいからなのです。(^-^)(つづく)







●もしあなたが電子書籍出版に興味をお持ちで、今すぐにお知りになりたいのであれば
こちらのセミナー案内のページをご覧ください。
http://liplus.net/seminar/b-course_ex.html




こんにちは。

女性とシニアの電子書籍出版を応援するクリエイティブディレクター 高橋貴子です。


今日は、ものすごく暑かったですね~。


本日は2レッスンあって、午前中は低糖パンのレッスン、午後は教室を開業したい方向けに講座開講してました。


夜になってから、動画を作ってました。


電子書籍と動画はすごく相性がいいんですよ。
私の場合は、パンの成型動画をレシピ本にリンクさせてます。


他にも、ピアノやギターのレッスン風景、とかアロマの手技とか、美容室のカットの仕方などいろいろと使い方もありますので、そういう実技を見せるような本を出版したい方は、今からでも少しずつ動画の練習していくことをオススメします。(^-^)


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さて今日は、どうして私が電子書籍を出版することになったのか?についてお話してみたいと思います。



私自身、電子書籍を出版して人生が変わりました。


そう言うと、大げさと思われるかもしれませんが
私にとってはそれぐらいインパクトがありました。



私は電子書籍クリエイティブディレクターのお仕事だけでなく、
横浜市で天然酵母を使ったパン教室を開業しています。



開業当初は右も左もわからない中で、少しでも教室のことを
知ってもらいたい一心でホームページやブログを活用して
生徒募集をおこなってきました。


おかげさまで今ではたくさんの生徒さんに出逢うことができ、
今日もまた生徒さんたちと楽しくパンを作る日々を送らせていただいています。




しかし教室を知ってくださる方が増えるにつれ、


「教室に通いたいけれど遠方だから通えない」


といったお声も耳にするようになりました。



そのような方々に、少しでも私のレッスンを
体験していただくことができないだろうか?



そこで私が選んだのが「電子書籍」でした。



本当は商業出版を検討したのですが、実は出版コンサルタントの方に
「その本の内容では、出版するのは難しい」と言われてしまい、
一度は出版を諦めたのでした。




また商業出版では、100%自分の意向が尊重されるわけではありません。



これは仕方のないことではあります。出版社さんもビジネスなのですから、
売れる企画の本でなければ出版できないことは理解できます。


(基本的に実績のない著者は、自らが売れる本の企画を考え出版社に持ち込みます。
出版社が企画を考えてはくれません)


ただ私は、"生の自分の想いをストレートに発信したい"と思っていました。


たとえそれを求めてくれる方が
たった一人であったとしても、
待っていてくれる人がいるなら、それを届けたい。




そしてそれが届けられるものこそ「電子書籍」なんだと直感しました。



そのような経緯を経て、私は2013年3月にはじめての電子書籍
「プレゼントしたくなるおしゃれな天然酵母パン」を出版しました。







お客さまの声に応えるカタチで出版を決意したものの、
「これでは売れない」と専門家に言われ、


だったら、電子書籍で自分のありったけの想いを詰め込んでやる!
と、意気込んで出版。



実は、これが私が電子書籍を出版した経緯なのでした。




次回のブログでは、念願の電子書籍を出版後、私にもたらされた
変化
についてお伝えしたいと思います。(つづく)




●もしあなたが電子書籍出版に興味をお持ちで、今すぐにお知りになりたいのであれば
こちらのセミナー案内のページをご覧ください。
http://liplus.net/seminar/b-course_ex.html



●電子書籍出版に関するご質問・お問い合わせは、こちらから承っております。
http://liplus.net/inquiry.html