2018年3月。

インドへ向かう飛行機の中、ワイン赤ワインをお共に機内食を食べ終え、数時間が経った頃、再び胃痛に見舞われました。痛みはさほど続かなかったものの、翌日の会議中にマックスレベルゲッソリ

 

休憩まであと少しあせる

 

周りに気付かれぬように激痛と戦うも、さすが時間にゆる〜いインド。

押しに押した会議は1時間半の延長…えーん

それでも薬を飲みつつ無事に日本へ帰国したのでした。

 

 

そこからまた時は流れ... 9月にアフリカ出張が決定。ここで気になることが一つ。

 

胃薬の効きが悪い…滝汗

 

当時、医療研究業界で働いていた私。

様々な医療現場から出向してきた社員に囲まれていました。

ガスターが効かなくなると、製薬会社から出向している同僚が

「タケキャブ、めっちゃええでグッド!

と、わざわざ他社製品を勧めてくれました。

そんなタケキャブさえも効かなくなってる…チーン

 

とにかく、処方薬を入手すべく内科医を検索。

そしてその時...

頭の片隅から消えない「ある病名」を検索ワードに入れ込み、

都内の某消化内科クリニックを訪れることにしたのです...