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関戸富夫のブログ

株式会社関富 代表取締役 関戸 富夫のブログです。

木村 鋭景さん

お誕生日 おめでとうございます

8月26日

お仕事

いつも朝早くから、

大変ご苦労さまです

たいへんありがとう御座います。

時代の真の激変期に

お互い 立たされている 今日ですが、

本当に頑張ってくれて 本当にありがとう 

ありがとうございます。

またやって来ました

『生誕の日』。

遠いはるかな日の 8月26日。

お母さんと言う人に

一番の苦しみの『門』をくぐらせた日。

今 息子『鋭景』君の 

精一杯の活躍、

それがお母さんへの恩返しであり、

お母さんの力に代わって

関富を助ける 世の中を助ける。 

お母さんの社会貢献になっています。

あの苦しみが その始まりでした。

だから 僕は

大きな声で伝えます。

木村君のお父さんお母さん 関富は助かってます

あなたのお蔭様です ありがとう

『心からありがとう』。

平成27年8月26日

株式会社 関富 関戸富雄

行き詰まり

何も言わない男の視線は 

うつむく女の口元をじっと見つめる

沈黙を打ち破れない バツ悪そうな女は 

折りたたむティシュが

時間の逃げ道

たそがれ時の 薄暗ないつものカフェには 

人の愛憎をクローズアップする照明が満ち溢れている

(そんな女は 切り捨てろ)

何も言わない男の視線は うつむく女の口元を凝視

沈黙を打ち破れない バツ悪そうな女には 

折りたたむティシュがその場の逃げ道 

(そんな女は追うでない)

たそがれ時の いつものカフェには  

人の生活の表裏を映し出す

際立つ照明に満ち溢れている

(そんな女は 切り捨てろ)

東京駅前 八重洲

 カフェ『エクセルシオール』の奥の席から


地質・水質が怪しいからその再調査を求め安全を証明してもらいたい。

東京都民と我が国民の食の安全と、日本の安全を守るために行動する。

東京都の台所を預かる築地仲卸として、都民の食の安全を守るため。

オリンピックを機に世界の人達からの注視から、日本を守るために動く。

危険と分かっていて進められている豊洲市場。

今、和食・寿司と世界の人に注目を集めている日本食をオリンピックの場で新鮮さを提供の時にこのような事をしてはいけない。

本音

*マスコミの力を借りて、汚染土壌調査や汚染土壌の地に何故移転しなければならないのか究明をしたい。

更には都知事を訴えて都議会で検討調査をしたい。

*内容証明をだし、一週間以内に無返事ならば裁判所に訴えるべき。

*消費者団体にこんなことで良いのだろうかの問いかけをするべき。

*真実現実に未だ無知な東卸全員にFAXで送り窮状を訴える。

*私心はない(儲けよう有名になろう はない。そこに正しい人が居れば賛同の筈)

*弁護士を立てて内容証明を出す。真面目にこの問題を検討してみたい。

(裁判所は受け取る義務がある。裁判として取り上げるのは裁判所の判断)(都庁から一週間以内に返事があるはず、なければ裁判)

*僕の考えが法律的に間違っていても、人間的に正しいと思っている。

関戸の嘆き

組合員は、筋の通ったあたりまえが何故言わない 言えない?

組合員は、自分を守っても皆でやることに意識に欠けているが多い。

組合員は、自分の事しか考えていない。考えられないが多い。

組合員は、都民の生活を守る。

組合員は、日本の生活と信頼を守ることにもっと意識を持て。

外国人は中毒には 日本人の何倍も敏感だ。

オリンピックも危ない中毒は大変な事なンだ。

我々は、安全な築地での食品流通に貢献し続けるべきだ。

築地で100年の歴史の中で一度も大きな事故はない。

何故 危険をしてまで豊洲なのか!!

オリンピック中止になったらどうするのだ!

絶対に起きてはならないことを、都知事が都議会が保証しても都だけの財政事情で補償できるのか?

都知事は期で変わるのだから、都議会で保証承認を決定し一筆を我々につけるべきだ。

だから究極は 総理が一筆書くべきだ。

今日は「聞いてくれてありがとう」。

もう一年を切ってしまった。とにかく豊洲が心配で眠れない。

そんな気持ち