鈴木 衛市様
元旦の朝、新しい年の時空。
新鮮な覚悟を覚えさす昇る陽光は、
ありがたい神の導きでしょうか、
せり上がる千両役者の精一杯でしょうか。
頂戴した『正義の理論』
年も明け、一週間の落ち着きが、始動をさせています。
様々な困難と 予想される弾圧に気持ちが締まる思いです。
本丸は鈴木会長の知恵袋と定め、
挑戦して行きたいと考えています
どうぞ本年も様々、ご指導賜れます様宜しくお願いいたします。
平成28年1月9日
関戸富雄
鈴木 衛市様
元旦の朝、新しい年の時空。
新鮮な覚悟を覚えさす昇る陽光は、
ありがたい神の導きでしょうか、
せり上がる千両役者の精一杯でしょうか。
頂戴した『正義の理論』
年も明け、一週間の落ち着きが、始動をさせています。
様々な困難と 予想される弾圧に気持ちが締まる思いです。
本丸は鈴木会長の知恵袋と定め、
挑戦して行きたいと考えています
どうぞ本年も様々、ご指導賜れます様宜しくお願いいたします。
平成28年1月9日
関戸富雄
黒字経営とか社会貢献とか
社会人としての通信簿をよく語りますが、
それよりも、もっと深いところに何かが、『我々を試している、見ている』と
言うのを感じる気がするように
なってきました。
キチッと筋を通せば話が通るというのか!
昨日の鈴木塾での、高橋・君が
「感謝をしていると
『運』が向いてくる様な気がする」
の発言からもそう思うのです。
つまり本当に王道は貫かなければならない。
松下幸之助翁も、
「他人が耕し実らせた作物を奪ってくる様な、価格で拡大する商いはいけない。
未開の原野を切り開くことが大切であり、
意義があるのだ」と言っています。
●今日の教訓●
「時代は変わった。
人の考えも変わった。
しかし、
信念に生きることの尊さに変わりはない。
人生は、幸福と不幸との闘いです。
人生は、汝自身への問いかけです。
だから歴史は心から生まれるのです。
幸之助は、
経営理念こそ不易の法則と
位置づけていました。
(松下幸之助に学ぶ指導者の365日)
コスモ出版社より