どうも、こんにちわ!
セイヤです!
今回は題名にもある通り
ショートパスタ
についてやっていきます!
ショートパスタとは
なにか?
有名なのだと、
マカロニですね。
マカロニサラダなど
皆さんも食べたことが
あるのではないでしょうか?
ああいった小さいパスタを
総称して
ショートパスタと
読んでいます!
逆にスパゲッティなどを
ロングパスタと呼び、
区別しています!
ではなぜ、
このショートパスタについて
知る必要があるのか?
それは知っての通り、
汎用性がとても高い
食材だからです。
マカロニサラダなどを例に
サラダなどにもできますし、
通常のトマトパスタなどにも
できます。
それに実は、
ロングパスタより
ショートパスタの方が
作りやすいんです!
理由は後ほど説明しますが、
失敗がとても
少ないんですよね。
なので初心者の方などは
安心してできる
料理の一つだと思います。
その他にも
理由はあります。
それは、
価格です!
とても
安いんですよね。
普通のスーパーでも
200gで100円ぐらいです。
大体100gで
レストランのパスタ
一人分ぐらいの量なので
かなり安いです。
一人暮らしの方は
とても助かるのでは
ないでしょうか?
少なくとも、
知っていて
損はありません!
知っていれば、
色々な料理に応用できますし
食費も抑えられます。
なにより、
失敗知らずで
しかもおいしい料理を
作れます!
逆に知らなければ、
料理のバリエーションが減り、
日々のメニューにも
困ることになるでしょう。
なので、
ぜひショートパスタについて
知っていって欲しいです!
さて、
本題に入ります!
まず一口に、
ショートパスタといっても
種類は多くあります!
スーパーで売られているのだと、
ペンネ、
マカロニ、
フジッリ、
あたりでしょうか?
近くに大きな百貨店などが
あるのであれば、
もっと品揃えは
いいかもしれません。
しかし、
ショートパスタ全体の特徴は
生地が厚いことです。
ロングパスタと違って
小さい代わりに、
生地が厚めになっている
ことが多いんですよね。
太い棒状になっていたり、
蝶ネクタイ型になっていたり、
円形になっていたり。
なので、
歯ごたえが
強くなっています。
マカロニなんて
本当にいい例で、
弾力があって
モチモチしています。
では、
実際にどう調理するのか。
先程言った、
失敗しにくい理由も一緒に
説明していきます!
基本的には、
ロングパスタと
方法は同じです。
たっぷりの熱湯に
ショートパスタを
入れるだけです。
ロングパスタと同様に
塩も熱湯に
入れておきます。
塩分濃度は
1%で大丈夫です。
塩分濃度1%が
分かりにくい人は、
先に少しこの塩水を作り
味を覚えておくといいです!
そして、
買ったパスタに書いてある
茹で時間を計るだけです。
この時間は、
ロングパスタより
基本長くなっています。
理由は先程言った通り、
生地がロングパスタと比べ、
厚くなっているからです!
火が通るのが、
遅いんですね。
しかし、
これが失敗しにくい
理由でもあります。
初心者の方などは、
パスタを茹でた後に
ソースと絡めるのに
戸惑ってしまうと思います。
その戸惑っている時間にも、
パスタがどんどん
のびていきます。
なので、
食べる時には
噛みごたえが
なくなっていたりするんです。
しかし、
これはロングパスタの
場合です。
ショートパスタは
火が通りにくいので、
多少もたついても
食感はほとんど変わりません。
なので、
初心者向けなんです。
しかも、
おいしく作れるので
かなり便利な食材です!
ここまで読んで頂けたら、
覚えて欲しいことが
一つだけあります。
それは単純な
作り方だけです。
塩分濃度1%の、
たっぷりの熱湯で、
記載の時間通り!
これだけです!
メモ機能に
上の部分だけコピペ
してもらうだけで、
大丈夫です!
実際に作ってもらえれば、
作りやすさや
おいしさは
必ず伝わると思います!
ぜひ、
毎日のおいしい食事に
役立ててみて下さい!
今回のブログは
ここまでです!
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!


