どうもこんにちは!
セイヤです!
 
 
 
今回は
包丁の上手な動かし方
について書いていきます!
 
 
 
なぜ、
今さらこんなことを
記事にするのか。
 
 
 
実は少し前に
某有名YouTuberさんの
料理動画を見ていたんです。
 
 
 
その人たちは
普段料理をしていないので
包丁をあまり
扱えてはいませんでした。
 
 
 
もしかしたら、
同じようなことで
悩んでいる人がいるのでは?
と思ったんです!
 
 
 
簡単に食材を切れたら
気持ちいいですよね。
 
 
 
それに無駄な力を
使わずに済みます!
 
 
 
そして、
そうして切った食材は
料理の味にも
関わってきます!
 
 
 
切った面がデコボコだと
見栄えもよくないし、
舌触りもよくないです。
 
 
 
もし、
そんな料理が
店で出てきたら
うーん、と思いますよね!
 
 
 
どうせなら、
見栄えもよくなり、
食感もよくなる切り方を
覚えておきましょう!
 
 
 
これを覚えておけば、
少なくとも
料理初心者からは
脱出です!
 
 
 
料理をする時に、
テキパキと華麗に
包丁を使える人は
とても料理上手に見えますよね!
 
 
 
ぜひ、
自分もそんな姿に
なりましょう!
 
 
 
逆に覚えていなければ、
無駄に体に力が入り、
不恰好な料理姿に
なるかもしれません。
 
 
 
それどころか、
包丁を上手く使えないと
怪我が多発します。
 
 
 
包丁を使うたびに
手を切っていたら、
料理どころでは
ありませんよね。
 
 
 
そんなことにならないように
ぜひ、記事を最後まで
読んでいって下さい!
 
 
 
では、
本題に入ります!
 
 
 
包丁を使う時に
大切なことは、
前か後ろに動かしながら切る
ということです。
 
 
 
包丁は実は、
ノコギリと似ている
所があります。
 
 
 
ノコギリで材木などを
切る時には、
前後に動かしながら
切りますよね。
 
 
 
単純に上から下へ
力をかけるだけでは
材木は切れないからです。
 
 
 
実は包丁の刃も、
ノコギリの刃と同じように
かなり細かい
ギザギザが入っています。
 
 
 
もちろん砥石で
研いであるので
目では見えません!
 
 
 
しかし、
よく切れる包丁であれば
指で刃の部分をなぞると
指紋の凹凸にギザギザ部分が
引っかかるんです。
 
 
 
なので、
簡単にいえば
包丁はノコギリの
応用版と思って欲しいです。
 
 
 
実際に
そう思って使えば、
切り方は大きく分けて
二つしかありません!
 
 
 
前に突くように切るか、
後ろに引きながら切るか、
だけなんです。
 
 
 
もしくはその二つを
組み合わせて切るか
だけですね。
 
 
 
これさえ気をつければ
食材がすごく切れにくい!
なんてことは
減ると思います!
 
 
 
ぜひ、
参考にしてみてください!
 
 
 
ここまで読んで頂けたら
ポイントとして
必ず覚えて欲しい
ことがあります!
 
 
 
それは、
包丁は前か後ろに動かしながら!
ということです。
 
 
 
できれば、
今すぐ2、3度口に出して
完璧に覚えてください!
 
 
 
料理をする上で
包丁は避けて通れません。
 
 
 
ここに苦手意識を持てば
厄介なことになります。
 
 
 
しかし逆に
ここが上手くなれば、
料理に対しての
意欲に繋がります!
 
 
 
ぜひ、
先ほどのことを
意識しながら
料理をしてみて下さい!
 
 
 
きっと、
できるようになれば
料理が楽しくなりますよ!
 
 
 
今回のブログは
ここまでです!
 
 
 
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!