どうもこんにちは!
セイヤです!
 
 
 
今回は、
料理酒の使い方
について書いていきます!
 
 
 
よくスーパーでも
売っている調味料ですよね。
 
 
 
使ったことがなくても
見たことはあると思います。
 
 
 
よく肉類などの
臭み取りに使われるのを
見ると思います!
 
 
 
しかし、
実は料理酒の使い道は
それだけではありません。
 
 
 
とゆうより、
臭み取りに使うことの方が
少ない気がします。
 
 
 
もしそれ以外の使い道を
知らないのであれば、
それはとても損をしています!
 
 
 
料理酒の特性を知れば
きっとその魅力に
取り憑かれると思います。
 
 
 
僕からすれば、
塩と同じぐらいの
万能調味料です!
 
 
 
色んな料理に
活用できること、
間違いなしです!
 
 
 
この記事を読めば、
料理酒について
深く知ることができます。
 
 
 
そして、
それは必ず日々の料理に
いい影響を与えます!
 
 
 
今の内に
習得しておくと、
これから先の料理を
より楽しめると思います!
 
 
 
逆に読まなければ、
おいしい料理への道は
困難になっていきます。
 
 
 
なぜかとゆうと、
料理、特に日本料理において
料理酒はかなり
使用頻度が高いからです。
 
 
 
いわゆる家庭料理には
必ず使われていると
いっていいほどです。
 
 
 
なので、
ぜひこの機会に
料理酒について
知っておいて欲しいです!
 
 
 
では、
本題に入ります!
 
 
 
料理酒の本来の働きとは
風味と優しい甘み
です。
 
 
僕の中では、
一つの調味料だと思って
使っています。
 
 
 
料理酒自体に
味の主張はあまり
ないかもしれません。
 
 
 
しかし、
どんな料理の味にも合い、
料理をまとめる
働きをしてくれます。
 
 
 
肉じゃがなどにも
よく使われますが、
肉じゃがを食べていて
「お酒の味がする!!」
と感じるでしょうか。
 
 
 
あまり、
感じないと思います。
 
 
 
しかし、
いざ料理酒を抜くと
どこか物足りない、
まとまらない味になるんです。
 
 
 
いわゆる、
影の主役のような
存在なんですね!
 
 
 
実際に、
どんな料理に
使うのかというと、
 
 
 
肉じゃが、
アジの幽庵焼き、
豚の角煮、
などでしょうか。
 
 
 
やはり日本料理、
家庭料理に
よく使われています!
 
 
 
というのも、
料理酒の味が
家庭料理の優しい味の
一因でもあるからです。
 
 
 
しかし、
もちろん日本料理以外にも
料理酒は使えます!
 
 
 
西洋料理のワイン、
中国料理の紹興酒の
代わりに使っても
味は合うと思います!
 
 
 
少し日本料理寄りの
味にはなりますが、
また違ったおいしさが
ありますよ!
 
 
 
ここまで読んで頂けたら、
覚えてほしいことがあります!
 
 
 
それは、
料理酒は調味料の一つ
ということです!
 
 
 
臭み取りに思われがちですが、
使い方としては
調味料としての役割の方が
多いんです。
 
 
 
そして、
万能調味料と言えるほど
どんな料理にも合う。
 
 
 
なかなかこんな調味料は
ありません!
 
 
 
ぜひ、
作る料理に試しに
入れてみて下さい!
 
 
 
きっと料理酒のおいしさに
気づけると思います!
 
 
 
今回のブログは
ここまでです!
 
 
 
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!