「能登鍋」を金沢・東京などの飲食店でPR中・-新ご当地グルメ目指す /石川
七尾市内を中心とした民間事業者などで構成される任意団体「鍋プロ部」が主催する同イベント。
「能登鍋」の普及を通して地元食産業と観光交流を活性化しようと昨年から始まりました・・・。
「まいげん」とは能登地方の言葉で「おいしいよ」という意味で、肉・魚介・野菜など地元の食材をふんだんに使った鍋を地元の19店舗と金沢・東京(銀座かいわい)の飲食店計23店舗で提供しています。
能登鍋は、「能登でとれた食材を使うこと」「能登の香りがするベースを使うこと」「地元産の練り団子を入れること」を条件とし、本年度は「地元定着化」を目標に昨年度の4倍の部数のガイドブックを配布するほか、金沢大学の地域ブランディング研究会と連携した新メニューの開発も進めている。
日本料理店「雲海」で開かれたお披露目会では、タイ・カワハギ・サワラ・万寿貝・紋甲イカ・甘エビ・ズワイガニなどの海の幸や、鶏肉とメギスの練り団子など地元食材をふんだんに使った「いしる仕立て海鮮能登鍋」など3種が紹介されました。
「日本初の世界農業遺産に認定された能登の食材と人の温かさを詰め込んだ新ご当地グルメ。
寒い冬に体だけでなく、心も温まる能登鍋を全国の皆さんに食べてもらい、能登を好きになるきっかけになれば」と期待を寄せる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111219-00000002-minkei-l17.view-000
<YAHOOニュース記事を引用しています>
http://kanazawa.keizai.biz/headline/1688/
<金沢経済新聞より引用してます>
すし屋さんでおはぎが買えれるなんて不思議です。
和菓子屋さんじゃなくって、お寿司屋さんです。
お寿司の横に、「おはぎ」が売っているのですよ。
知ってる人は、知っていますよね~。
これが、家庭で作ったような甘さ控えめの何とも素朴な、昔、食べたような・・・、
懐かし~いお味のおはぎで、と~っても美味しく
久しぶりに、マリちゃんに再会できて、感激!でしたよ。
マリちゃんって?
そうそう、おはぎの名前なんですよぉ・・・
そんなに甘くないので、男性のファンも多いおはぎです。
かなり大きめのおはぎなのですが、あっさりとしているので、
ぺろりと、一個イケちゃいます。
やっぱり美味しかったです~。(^-^)
こちらも「芝寿し」さんの「笹寿司」です。
いつも買って帰りますが、我が家の定番商品です
http://blogs.yahoo.co.jp/mm5628n285/11761734.html
<yahooニュース記事から>
レシピ本、身近な調味料から紅茶・チーズ・お酒などさまざまな食材とのコラボ
フードアーティストの諏訪綾子さんと共同開発した食品「エモーショナルエッセンス」を使ったレシピブック「THE SECRET RECIPE(シークレットレシピ)」を発売されました。
エモーショナルエッセンスは昨年10月に発売されたもので、「心地よさ」「喜び」「せつなさ」「怒り」の4つの感情を味で表現し、同社が販売する清酒ベースの発泡性リキュールのほか、さまざまな食材との組み合わせを楽しむ新感覚の嗜好(しこう)品。
「発売以来、国内外で行われたデモンストレーションを通して、現代アートファンやグルメ業界の人を中心に反響を呼び、女子会で盛り上がったケースもある」とか・・・・
レシピ本には、身近な調味料から紅茶・チーズ・お酒などさまざまな食材との組み合わせを体験できる19点のレシピを英訳付きで掲載し、描き下ろしのドローイングも添える。
レシピ例として、(「怒りのテイスト」1滴+しょうゆ10ミリリットル)で刺し身や豆腐などシンプルなテイストが突然ドラマチックに展開する「ドラマチックしょうゆ」、(「喜びのテイスト」11滴+バニラアイスクリーム100ミリリットル)で「涙を流した後も怒りが収まらない時、固くなった内側を一瞬でほどいてくれる」気持ちを表現した「冷蔵庫のミューズ」など。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111202-00000003-minkei-l17
<YAHOOニュース記事から引用>
寒い季節にはうってつけのレシピが満載されています。
アフターファイブが待ち遠しいですね。
白鳥の里です。もうその季節になりましたね。
羽咋市邑知潟(はくいしおうちがた)には、毎年、白鳥やカモ、サギなどの他、猛禽類も多く飛来することで知られ、この時期になると白鳥をはじめとする冬鳥が飛来し、3月下旬までが見ごろです。
珍鳥や迷鳥も現れることから県内外から多くの見学者が訪れます。
また、早朝には、夜間邑知潟湖面に羽を休めていた白鳥がえさ場に向けて、湖面から飛び立つ様子もまじかに見ることができます。
優雅に邑知潟で、家族で仲良く泳ぐ白鳥たちの姿をみていると、日ごろの疲れを癒してくれるかのようにも感じます。
かつてトキも生息していたほどの自然豊かな環境が、鳥たちの楽園にもなっているのでしょうか。
ご来場の際には、白鳥がえさを摂っている集団には近づきすぎないようにしましょう。
白鳥は、非常に敏感で、えさ場にふさわしくないと判断すると二度とその場には来なくなってしまいます。
また、犬や猫なども厳禁です。驚かせないように静かに見学をお願いします。
ぜひ、鳥類事典を持参し、珍鳥を探してみてください。
http://www.city.hakui.lg.jp/sypher/www/section/detail.jsp?id=2634
「五郎の恋人」、生産農家が市で特別販売/金沢産イチゴ新ブランド
オフシーズンの現在は業務用以外では市場に出回らない金沢産イチゴの新ブランド「五郎の恋人」が特別販売された。
このイチゴをスイーツに利用しているケーキ店も出展し、来場者においしさをアピールした。
「五郎の恋人」は、同市粟崎町に農場を持つ専業農家、西澤寛一さん(60)と臨床検査・調剤薬局事業を展開する「アルプ」(近岡町)が昨年10月、共同出資して設立した「五郎島農園」(問屋町2)が栽培するイチゴ。
実は柔らかく、糖度は平均13~16度と高く甘いのが特徴で、香りも強く一年を通して生産・収穫できる。
2月17日に同市中央卸売市場で行われた初せりでは、12個入りの化粧箱に1万円の卸値がつき、その後も、6月末まで県外有名産地のブランドイチゴを上回る価格で取引された。
7月以降は収穫量が少ないため業務用のみを販売しており、小売店には生食用は流通していない。
用意した10パックはあっという間に売り切れた。
8月からショートケーキやゼリーに利用している「ル ミュゼ ドゥ アッシュKANAZAWA」、アイスクリームに「五郎の恋人」を使ったソースをかけて販売し、好評を博した。
「イチゴは皆さんが庭で作っていて簡単に見えるが、デリケートで管理は大変だと実感した。
軌道に乗るまで3年ほどかかるだろう」と話す。
2年目は12アールのビニールハウスを使い、1年目の実績である年間1トンを上回る6トンを出荷する計画。
一般小売り向けの出荷再開は来年2月中ごろになる予定だという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111114-00000002-minkei-l17