:「能登の里山里海」県が開設 世界農業遺産の風土、文化を発信ポータルサイトで。。
世界農業遺産に認定された美しい風土や文化を広く知ってもらおうと、石川県は「能登の里山里海」と題したポータルサイト(http://www.pref.ishikawa.jp/satoyama/noto-giahs/index.html )を開設しました。
石川県は「世界農業遺産への理解を深めてもらい、里山里海保全への取り組みの大切さを知ってもらいたい」としている。
サイト内では、世界農業遺産の説明や認定への経緯などについて解説。祭礼や伝統技術、農林水産業など「能登の里山里海」を構成する文化についての紹介記事や、季節・地域ごとの風景写真なども掲載していく予定。
関連ニュースやイベントも随時紹介する。
英語でも読めるようにし、広く海外へも情報発信を図るとのことです。
ポータルサイト(http://www.pref.ishikawa.jp/satoyama/noto-giahs/index.html )
貴方の知らない「能登の里山里海」の情報があるかも知れませんね!!
初詣で知っている様で、意外と知らないマナーとは
「来年は希望に満ちた一年になりますように」-。
正月を迎えるにあたり、神社や仏閣に初詣に出かける人も多いと思いますが初詣のマナーや作法をおさらいして見ましょうね!!
東日本大震災を経験して迎える新年は、初詣の本来の意義がより心に響く年ではないでしょうか。
◆神社は氏神様へ行くのが第一です。
参拝の作法は、神社では到着したら鳥居の前で軽く一礼。中央は神様の通り道なので、端を通る。
「心身を浄化する」気持ちで、手水(ちょうず)で手と口を清めてから神殿に向かう。
よく知られるように、基本は「二拝二拍手一拝」です。
◆寺院の場合、
山門がある所では山門の前で一礼する。
水で手を清め、香炉で体を清めてから本堂で仏様に手を合わせる。
数珠を持っている人は手にしていってもいい。
いずれも基本的なマナーですが、これらの作法は身を清めるものですが
本当は、
皆様の心の内を清めて無になることが一番かと思います。
皆様にとって来年は良い年であらせられますように・・・・・
金箔入り麦焼酎-地元の蔵元と共同開発 /石川
石川県内の焼酎メーカー「日本発酵化成」(珠洲市)と共同開発した。
これまでは金箔を使った土産物として、菓子やアクセサリーなど女性客がメーンの商品を多く展開してきたが、男性客の獲得も視野に入れ「焼酎」というアイテムを選んだ。
能登杜氏(とうじ)と金箔職人の熟練の技から生まれた商品。
北陸唯一の本格麦焼酎蔵元で造る本格焼酎は、原料を麦のみにこだわり北陸の気候風土の中で3年間じっくりと熟成させた独特のまろやかな風味と上品な香りや深い味わいが特徴。水割り・お湯割り・オンザロックと、好み応じて楽しみ方の幅も広い。
金箔の彩りから、クリスマスや新年など祝いの席などへの利用にも期待する。
石川県内には日本酒の酒蔵が多いが、賞味期限などを考えると土産物として焼酎が最適だった」と話し、「県外の人にはもちろん、地元の人にも地産地消の本格焼酎の味を試していただき、金箔を身近に感じてもらえれば」と利用呼び掛ける。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111226-00000000-minkei-l17
<YAHOOニュース記事から>
私も試しに買いましたが正月に飲みます。
トラベルボランティアの旅終えて
東日本大震災で激減した海外からの観光客を呼び戻そうと、日本全国を旅行しながらブログで各地の様子を発信してきた英国人の男女2人が23日、100日間の旅行を終え、出発地の金沢に帰ってきた。
旅行を終えた男性ライター、ジェイミー・ラフェッティさん(28)は「海外の人だけでなく日本の人たちにも、この国の魅力に気がついてもらえたらうれしい」と笑顔を見せた。
「トラベルボランティア」と題した今回の旅行は、第三者の外国人に日本の安全性を発信してもらうことで原発事故などによる風評被害の解消に役立てるのが狙い。
大震災後、海外からの旅行予約のキャンセルが相次いだことをきっかけに、金沢市の旅行会社「マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト」が企画した。
同社によると、ジェイミーさんと女性カメラマンのケイティ・モリソンさん(29)が旅行中に発信したブログには100日間で延べ4万2000人のアクセスがあった。
ブログはトラベルボランティアのホームページ(http://www.travelvolunteer.net/ )から見ることができます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111225-00000161-mailo-l17
<yahoo記事から>
皆さんも出来る事から応援して行きませんか!!
