シイタケ生産-新ブランド「金沢雪吊物語」
肉厚で柄にも歯応えがあり、「山のアワビ」と称される生シイタケ「Rich(リッチ)115」の生産を始めた。
資材置き場に原木約1万本を置き、工事で使う足場や解体した建築資材を再利用して屋根や囲いを作り、ドラム缶をストーブ代わりにして栽培。
冬期間に仕事が少なくなる土木の関連企業の従業員らが中心となり、専門家のアドバイスも得ながら手塩にかけてきた
サイズは、直径8.5センチ以上、厚み3.5センチ以上、かさの巻き込み1センチ以上で「シイタケステーキに向いた」、直径6センチ以上、厚み2.5センチ以上、かさの巻き込み8ミリ以上の、3種類がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120116-00000001-minkei-l17
初競りで1ケース(6枚)1万5,500円の値が付いた『のとてまり』と同じ品種。
採算が取れるようであれば、全国の市場にも出荷したい」と意気込む。
今年初出荷の「のと手まり」は一個2500円もするのですが有名レストランで使用したとか!!
さすが山のアワビと称されるだけとあって、庶民には高嶺のハマですね。
モダンな着物美人81点--金沢湯涌夢二館で開催中
美人画家として名をはせた竹久夢二(1884~1934)がモダンに装った着物美人をテーマに描いた絵画や版画、雑誌など81点を集めたコレクション展「ファッションリーダー<夢二式>-明治・大正、キモノの魅力」が、金沢市湯涌町の金沢湯涌夢二館で開かれている。
岸たまき、笠井彦乃、お葉--。
夢二の生涯を語る上で欠かせない女性たちは作風にも強い影響を与えた。
夢二は特に着物姿の女性に強い憧憬(しょうけい)を抱いていたとされる。
夢二の描く美人画は、長い睫毛(まつげ)や大きな瞳、しなやかな柳腰が特徴。
そして、岸たまきと結婚し、女性の美しさに目覚めた明治末期以降は、夢二の描く女性たちはモダンな装いをまとうようになった。
明治43(1910)年に制作した「夢二画集 花の巻」には、華麗なツバキ柄をあしらった着物に身を包んだ女性が登場。
また、着物に前掛けを組み合わせたり、かんざしの代わりに黄色のリボンを髪の毛に付けるなど、着物美人をモダンにアレンジした。
新旧の装いが同居した斬新な着こなしは当時、世の女性の流行となり、夢二は時代のファッションリーダーに押し上げられた。
今回の夢二館所蔵品を集めたコレクション展では、明治末期から大正にかけ一大ブームを引き起こした「夢二式“モダン”着物美人」が描かれた絵画や雑誌、楽譜表紙、半襟などが並ぶ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000290-mailo-l17
<YAHOO記事から引用しています>
会期中は無休。午前9時~午後5時半。
4月15日まで。
皆さんもこの機会に是非訪れてみては如何でしょうか・・・・・
学問の神様を祭る神社を紹介するアプリを紹介します。
全国の八百よろずの神々の中から、学問や知恵の神様を祭る神社を紹介するiPhone・iPad用アプリ「受験の神様」をリリースされました。
学問の神様といえば、菅原道真を祭る天神や天満宮が有名だが、全国にはそのほか、吉田松陰や本居宣長、二宮尊徳など歴史上の人物を学業・知恵の神様とあがめる神社が多く存在する。
同アプリは、北海道から九州まで、それらを祭る神社30社を厳選し、iPhoneとiPad用のアプリとして開発したもの。
神社の歴史や特徴・ご利益をはじめ、合格祈願・学業成就のお守りや絵馬、境内などの写真、アクセス地図を掲載するほか、ちょうずの使い方と参拝のお手本ムービーも収録。
実際の参拝時にも便利だという。
さて、皆様はどのように使いますでしょうか!!
お正月太りをそろそろ解消しなければね・・・
楽しい時間と引き換えに、我々日本人の多くがおちいってしまう「お正月太り」。
太ったからといって、急に負荷のかかる運動を始めると筋肉や関節に大きな負担がかかり、怪我のもととなります。
いつまでもスムーズに動けるカラダ=ファンクショナル(機能的)なカラダをフィットネスの新機軸とした「FMS(ファンクショナル・ムーブメント・スクリーン)」。
自分の体の機能を正しく評価しながら、最適なトレーニングを選択することで、一歩進んだ美しく健康的な身体作りを実現する、最先端の考え方です。
さあ・・・今月中に元の体重に戻さなければ・・・・・・


