能登和倉万葉の里マラソン2012がもう直ぐです。
和倉温泉をスタート地点に、万葉集ゆかりの地の七尾西湾周回道路をコースとしたマラソン大会が開催されます。
また「牡蠣フェスティバル」も同時開催され、七尾西湾特産の殻付きの牡蠣をはじめとした旬を迎えた海の幸を食べることができます。
マラソン参加者以外も牡蠣に舌鼓を打って楽しむことができ、県内外から多くの人が訪れます。
能登和倉万葉の里マラソン2012応援企画として「和倉温泉お楽しみバス」を運行いたします。
マラソンには参加されないご家族の方におすすめです。
ゴール時刻までに思い出をひとつ増やしませんか?
フルマラソン 4,032人
10kmコース 1,896人
5kmコース 553人
1.4km 親子ペア 1,066人
参加人数合計 7,547人
なお、エントリーは終了いたしますた。
2012年3月11日(日)開催。
マラソンのフィニッシュタイム7時間、日本海の内湾である 波穏やかな七尾湾を周遊する風光明媚なコース。
「能登はやさしや土までも」の言葉に 代表されるように関係者、スタッフ一同がホスピタリティーあふれる大会を目指しましょうね。
○ 大会に関するお問い合わせ先 ○
能登和倉万葉の里マラソン大会組織委員会事務局
〒926-8611 石川県七尾市袖ヶ江町イ部25番地 七尾市役所 観光交流課内
電話:0767-53-8436 8:30~17:15(土日祝12/29~1/3を除く)
、金沢の糸卸が商品化,加賀野菜で染めたストールとTシャツ
金沢の郷土野菜「加賀野菜」を染料に使ったストールとTシャツが誕生しました。
東京で開かれたギフト・ショーでバイヤーの注目を集め、百貨店などでの発売に向けて商談が進んでいるそうです。
商品化したのは、糸の卸売りを手掛ける「福富」(金沢市)。
加賀野菜と加賀友禅の技法、自社の糸加工技術を組み合わせて全国に発信できる「メード・イン・石川」の商品を作り出そうと考え、2010年秋から試行錯誤を繰り返してきたとか。
使用したのは加賀野菜15種類のうち、
「金時草」
「加賀つるまめ」
「せり」
「打木赤皮甘栗かぼちゃ」
「加賀れんこん」など9種類。
それぞれの旬の時期に青果仲卸会社から生野菜を買い求め、提携する染料メーカーで煮出したり、ミキサーにかけて砕いたりして色を抽出し、染料に仕上げてもらったそうです。
葉の裏の赤紫色が特徴的な「金時草」からはピンク色、
「加賀つるまめ」や「せり」「金沢春菊」からは緑色、
「打木赤皮甘栗かぼちゃ」や「さつまいも」からは黄色、
「加賀れんこん」からはグレーや茶色が得られたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120302-00000000-minkei-l17
<yahoo記事から>

冷蔵保存したために変色してしまった「赤ずいき」など、残りの6種類については今後、再度挑戦するようです。
ストールの端には加賀友禅作家が友禅用染料で描いた絵を添え、Tシャツは無地で仕上げたとか。
Tシャツについては、県内のJAや加賀野菜の生産農家、県外からの旅行者と顔を合わせる観光地の青果店などにPR用として売り込むことにしている。
さて、野菜のにおいがするのでしょうかね!!
CMで話題のショウガサプリとは
肌水分足りてる?少しの手間で、水分たっぷり肌になれるステップをご紹介!【健美まぐ!】
「やさしい鍼」では寒い時期のお肉の過食は、「カラダを暖める・燃料補給」と考えます。
普段よりもお肉を良く食べるのは、寒さ対策をするカラダの反応です。
とくにタンパク質・脂肪をたくさん含む「お肉・お魚・卵・アブラ」を好むのは、疲れ、寒さ、忙しさなどで負担を感じているようです。
カラダの負担からくる食欲なので、止めてしまわずに「湧泉・然谷(ユウセン・ネンコク)のツボ療法」をオススメします。
金時ショウガは香りの素となる「ガラノラクトン」と辛味の成分である「ジンゲロール」
他のショウガに比べ約4倍もあり、『冷え』からくる様々な不調に効き目があります。ダイエットにもオススメします。
ポカポカ体験♪無農薬・無添加物【金時しょうが】粉末!!スリムを目指そう!
免疫力UP【冷え対策】五千個完売
おすすめ簡単レシピ
●「はちみつショウガ茶」
材 料:金時ショウガ末50g、はちみつ150g
作り方:金時ショウガ末とはちみつを混ぜる。
混ぜたものをスプーン1杯、お湯または、お茶に溶かして飲む。
●調味料として
(例)「さかなの煮物」
使用方法:魚の煮物に薄切りショウガの代わりに、金時ショウガ末を加えると、
DHAなど魚の脂の酸化を防ぎます。
★「金時ショウガ末」は、どんな食材にも合います★
★健康のために毎日摂取することをオススメします
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傑作CM200本「世界のCMフェスティバル」金沢で開催
世界中から集めた傑作CM200本を上映する「世界のCMフェスティバル」が明日の3月3日、石川県県立音楽堂で開催されます。
フランス発の同フェスは、1999年に日本でも開催が始まった人気イベントです。
今回も全国約20カ所で開催されましたが、金沢では今回で4回目となります。
CMづくりの世界基準が分かる「ハイクオリティーな」作品や、行ったことのない国々の「今」がリアルに伝わるCMなど、CMという名の「短編映画」の醍醐味(だいごみ)が人気を集めています。
、「今回は『笑えるCM』『考えさせられるCM』『美しいCM』『ハラハラするCM』など、さまざまなタイプのCMをバランスよく上映する」ということです。
一例として、
「英国のロイヤルウエディングのパロディー」
「エジプトのこわいパンダ」
「コカコーラとペプシの運送係対決」
「スターウォーズinアディダス」
「セクシーなサッカー選手ロナウド」など。
上映スケジュールは昼・夜の部共、第1部(60分)の後、抽選会を兼ねた休憩タイムを挟んで、第2部(60分)となっている。
「世界の文化やユニークな人間模様などさまざまな部分で驚きや発見があるのがCMの魅力。
クリエーターの意図や技術にも注目してほしい」そうです。
http://kanazawa.keizai.biz/photoflash/985/
半世紀ぶりの復活ですサツマイモ品種の「兼六」
石川県内で新品種として開発されながらも、
その後、他県育ちの別品種にとって代わられ、
以来、半世紀にわたって県内ではほとんど栽培されていなかったサツマ芋「兼六」がおやつの「干し芋」用として復活しました。
石川県ではサツマイモと言えば直ぐに浮かぶのは「五郎島金時」は有名ですが、
「兼六」はサツマ芋「赤元気」と「ナンシーホール」を交配してできた種から育った子孫。
石川県内で地元の気候や風土に適するものを選抜して生まれた品種。
食糧難だった終戦後は県内をはじめ全国の約2500ヘクタールの畑で栽培された。
しかし、小ぶりで収量も少ないことなどから、生産農家が次第に「五郎島金時」など別品種を栽培するようになり、昭和30年代後半には県内から姿を消したそうです。
「干し芋」はスライスしたサツマ芋を乾燥させたおやつ。
調味料や食品添加物は使っておらず、芋そのものの甘さを味わえる。
特に、「兼六」は蔗(しょ)糖と水分が多いため一段と甘味が強く、しっとりと柔らかく仕上がるという。
栄養素のカロテンを含むことから、色は鮮やかなオレンジ色になる。
スーパーやコンビニで試験的の販売した所、数日の内に売り切れるという
思わぬヒット商品になった」とうれしそうに話している。
女性の殆んどはサツマイモは好きと思いますが、勿論私も好きですよ!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120301-00000004-minkei-l17
