金沢忍者寺近くに町家を改修した・カフェ・・
金沢市の「忍者寺」近くに、古い町家を改修し、店舗がオープンしました。
席数は、テーブル6卓の計18席。2階には和室4部屋の「善隣館サロン」を併設してます。
町家は当初傷みが激しく、金沢市に補助を依頼して改修、オープンへとこぎ着けたとか。
利用客らは町屋造りの雰囲気を「懐かしい」「くつろげる」などと話し、毎日訪れる人もいるそうです。
同店では障がい者福祉施設で作られたものを使ったメニューも多く、
中でも「たんとカレー」(450円)を看板メニューに据える。
「たんとカレー」は、後から来る辛みや体を温める効果が特徴の白山市特産剣崎なんばや、金沢市大野の直源醤油を使用しており、地産地消の意味も込めている。
社会福祉法人「第一善隣館」が昭和初期から建つといわれる町屋を借り、サロンを開設。
同時に、高齢者や障がい者が付近の寺院などを巡る観光客や地域の人たちと交流するきっかけとして、カフェをオープンした。
カフェの運営はNPO法人「ふれあい工房たんと」が手掛け、障がい者就労にも役立てる。
営業時間は10時~16時。土曜・日曜・祝日定休日
アメブロの様変わりに驚きです。
約1ヶ月ぶりにブログの更新を致しましたが・・・
その間にアメブロもすっかり様変わりしているのに驚きです。
一番驚いたのはフリーブライングが使えなくなってしまっているのですね??
今までの私のブログ自体フリー ブライングのサイドが全て消されてしまっているのには
驚きでした。
つまり、アメブロでは商用には使えなくなったと言う事なのでしょうか??
再度利用規約を読み返さなくてはいけなさそうですね。
北アルプスと安曇野湧水で熱中症対策を飲みやすさの秘密とは。
あづみ野湧水
非加熱ナチュラルミネラルウォーター『あづみ野湧水』は、環境省・名水百選に選定された「安曇野わさび田湧水群」と同水源の天然水を、2段階のミクロフィルターでろ過し、徹底した衛生管理のもと空気に触れることなくボトリングしています。
日本では非常に珍しい非加熱の天然水だから、自然のままの味をお楽しみいただけます。
飲みやすさの秘密・・・北アルプスと安曇野
安曇野の水は、甘さを感じるようでサラッとした、飲みやすい水です。
その味は「ほー、ほー、ホタル来い、こっちの水は甘いぞ」と童謡で歌われた水を彷彿とさせます。
北アルプスは、『花崗岩』で成る山が多いことで知られています。
石英を主成分とした『花崗岩』には水溶性の成分が少ないので、この地層を通過した水は鉄分・マンガン・カルシウム等の含有量が少ないのです。
実は、日本で名水と言われる水は、このような山から湧き出す軟水であることが多いのです。
また、安曇野の湧水中のミネラル成分は、安曇野の森林の落ち葉や草などに由来するものが大部分です。
自然界の生物がゆっくり時間をかけて分解し、植物が利用しやすいミネラルにしています。
つまり、豊かな自然が生きている証拠なのです。
長野県・安曇野は、北アルプスに源を発する河川が形成した美しい扇状地です。
扇状地の末端では酸素を豊富に含んだ良質な湧き水が湧き、安曇野ではこれを利用したわさび栽培が盛んに行なわれてきました。
豊富な水量に加え水温が低いので、水耕栽培にも適した水です。
北アルプスの花崗岩と、安曇野の豊かな自然がつくった水は、植物にも野生動物にも、もちろん人間にとっても、やさしくておいしい水なのです。