『自分と家族の健康は、自前で築く』整体カウンセラーのブログ -4ページ目

パソコン作業で疲れる原因が、2つあります。

 

昔は目だったんですが、

画面がかなり改善されてきたので、目はさほどでなくなりました。

目よりもっと疲れているのが、

指そして、手首なのです。

 

指輪キーボードが原因ですし、手首はマウスが原因です。

 

 

 

 

キーパンチによる指の負荷を和らげたい場合は、

キーボードのキーが薄いものをお勧めします。Apple製品など良いのですけれども。

 

 

 

 

 

 

 

そして、意外と多いのが、マウスです。

今のは便利で、縦型マウスと言うものがあります。

これなんかはオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご自身へのお年玉にいかがでしょうか?

26年、より元気に働いてくださいね!

 

ご参考までに。

 

 

 

(感謝)

吉田直樹 拝

人生のまとめの時期に入った、
余命1年となった70歳の父親。
 
聡明な方ですね。
俯瞰したアドバイスが、胸に染みます。
 
家族って、本当に大切です。
 
 
(以下、引用開始)
 
「追記
こんなおじさん(いや、もうじじいか)の戯言にコメントがついていてビックリした。
読んでくれてありがとう。
 
 
(コメント)IT企業ってのに違和感
(回答)ご名答。
当時は電算機だったよ。いまはIT企業って呼ばれている。
銀行の勘定系がクラウドで稼働とか、すごい時代だなと思います。
私の関わった領域だと、インターネットとクラウドが、ここ数十年でもっとも大きな変化だと思います。
 
 
(コメント)死についてどう思いますか
(回答)祖父祖母、父母、義理の父母、姉、妻の兄、多くの親戚などを見送ってきたので、
「なぜ自分が」というよりは、「このタイミングで、自分にも来たか」という思い。
怖いというより、「あと10年生きたかった」という思いが強い。
父が79歳で死んだが、医療も発達したので、父よりは長生きでるかな、と思っていたので。
私は宗教的ではないが、私の死後10-20年したら妻もやってくるし、
50-60年したら、娘もやってくる。
なので、また家族には会えると思いたい。
これいい話だから読んでみて。再び読んでまた泣いた。
「どこかの映画館の話」
https://note.com/mupyyyyy/n/n75b557a75f6c
 
 
(コメント)バブル時代を過ごせただけで、
他の世代の人生の数倍のおいしい思いができているわけなんだよな。
(回答)立場によるんじゃないかな。
あの時代、特に金融業界とか不動産業界とかは本当に羽振りがよかった。
妻の兄が証券会社だったのだが、とにかく金の使い方が凄かった。
でっかいBMWに乗って、ごっつい腕時計していたことをよく覚えている。
 
ただ、私は大儲けできる立場ではなかったし、ノーパンしゃぶしゃぶみたいなのにも行ったことがない。
当時、妻の両親が病気になったりして、介護していた記憶。
なお、義理の兄に勧められていくつか株を買っていたが、結果大損した。
その後も、株主優待券目当てで持ち続けたJAL株も、2010年に紙くずに。。
 
 
 
(コメント)資産の生前贈与なり相続対策なりやってあげてね
(回答)ありがとう。生前贈与は色々やっている。
相続対策は、一回目のがんをやったときに、弁護士に相談して対策済。
手書きの遺言も書いた。
 
 
 
(コメント)今70歳で、40 代から副業? マジで?
(回答)鋭い。
インターネットが出てきたころに勘違いして起業して、
数年でサラリーマンに戻ったのだが、やってたビジネスの一部が形を変えて、
今副業になっている。
サラリーマン戻ってからは、会社にはばれないようにやっていた。
 
 
 
(コメント) 「物を見る目がない僕なので流してほしいんですが、えらく薄いなと思いました。」
「40代の自分と世の中の解像度がほぼ同じなのびびる…」
(回答)私も過去に同じことを思ったよ。
父が亡くなるとき、年齢的には70代後半で悟りを開いているように見えたのだが、なんか普通だった。
枯淡の境地という感じではなかった。
私も子供が生まれたことでOSのバージョンが上がった気がするが、
それからはOSのバージョン上がった気がしない。
中身40代のまま年だけ食った感じ。
 
 
 
(コメント) こういうとき仕事の内容の話殆ど出てこないよね仕事の時間がいかに無駄であるか
(回答)仕事は楽しいことも辛いこともあった。ただ、無駄とは思わないよ。新卒で入った会社で、ちゃらんぽらん大学生だったのを、社会人に鍛えてもらって感謝してる。ただ、家族があってこその仕事。あとは、一度独立したあとは、正直サラリーマン仕事はどうでもよくなったな。一応真面目にはやるけど、以前ほどの情熱は持てなくなった。しょせん他人の仕事の手伝いだし、という気分だった。ただ、再び独立するだけの気概も能力もなかった。この点は悔いている。
 
 
 
(コメント) いい人生だな
(回答)ありがとう。私は結婚したときは子供欲しいとは全然思わなくて、仕事ばかりしてそれなりに楽しかった。40前になって子供が生まれてから、人生に別次元の楽しさが生まれて、生きててよかったと思ったよ。
 
 
 
(コメント) 業務ストレスと喫煙・飲酒の度合いが書かれていないので70歳で病死されることへの評価がし難い
(回答)たばこは20歳から39歳まで吸っていました。特にひどく吸っていたのは30歳くらいまでかな。子供生まれるときに辞めました。酒はビール一杯で顔が真っ赤になる家系でほとんど飲めません。
 
 
 
(コメント)今や、子供を持つことと、若いうちから投資することと、若いうちから行きたいところに行くことを全部成立させるのはなかなかの恵まれた感じではある。
(回答)今はオルカンみたいな低い手数料の商品が多数あるので、少額でもいいのではじめてみて。投資する習慣をつけてみて。あとは、どうすれば儲かるかを考えてみて。私は起業してうまくいかなかった後に、外資に転職したら、年収が結構あがって、こんな世界もあるのかと驚いた。お金があれば、色々な問題を解決してくれる。頑張って。応援。
 
 
 
(コメント)ガンの方が死ぬ準備できるから、事故死とかよりも良いっていうよね。
(回答)そう思う。私の最も仲の良かった従兄は、健康でボディビルやってて体格もよく、性格もよく、男前なやつだったが、若いころにバイク事故で死んだ。何も残せずに死んだので、残された親兄弟がとても苦しんだと思う。ガンであれば、準備期間があるので、そういう思いをさせずに済む。
 
 
 
(コメント)「髪の毛はふさふさ家系」
(回答)私の父の口癖だった。母の家系がはげ家系なので、私が小さいころに「大きくなったら、僕もはげるのかな」と言ったら、父は「大丈夫、お父さんはふさふさ家系だから!」とよく言ってくれた。
 
 
 
追記ここまで。-----------------------
本編ここから。
 
 
 
これまでの人生を振り返る。
 
1955年、北海道に生まれる。父は消防士で母は保険会社の営業職員。姉は障害もち。
父と母の両輪で働いていたので、
そこまで裕福ではなかったが、東京の大学に出してもらえた。
国際政治を勉強したけど、国際政治ってのは、雑学としてはいいが、
ビジネスにはそこまで役に立たないんだよな。でも好きだったからよし。
 
 
その後、IT企業に勤め、妻と結婚し、娘が生まれ、
何度かの転職を経て、60歳で退職。
仕事はどうだろう、おおむね楽しかったかな。
何度か転職もしているので、いま会いたいと思える同僚もそんなにいない。
管理職からは外れたが、専門性があったので、転職には困らなかったな。
仕事の関係で色々な国に行かせてもらった。
アメリカ、イギリス、タイ、インドネシア、マレーシア、ベトナム、フィリピン、トルコ、ギリシャ、アイルランド、台湾、中国、韓国、香港、オーストラリアなどなど。
特に2000年以降のアジアの成長はすさまじく、訪問するたびに街にビルが建っていく様は驚いたな。
 
 
40代からネットを使ったちょっとした副業をしていたので、生活費もまあまあある。
副業をするうえで知り合った仕事仲間数人とは今も続いている。
年末にお歳暮を贈りあい、たまにLINEでやりとりする程度だが、
それでもこうした友がいることはうれしい。
また、相続した零細アパートが、安定してキャッシュを稼いでくれている。
 
 
バブル後になってから30年ローンで家を建てて、いまだローンは支払っているが、
おそらく住宅ローンより私の寿命のほうが短いので、団信で数年分はチャラになるはず。
家を建てるのにこだわった妻の尽力で土地を見つけてきてくれて、
建設費も安く建てることができた。
今の住宅の建設費を見ると目玉が飛び出そうにになるね。
 
 
姉は2年前に死去。無事に送り出したという感覚が強い。
お父さん、お母さん、約束を守りましたよ。
姉はいまでいう学習障害だったのかもしれないが、当時は障害者という扱いになった。
計算とか、交渉とか、契約とか、公的文書の理解など、
難しいことはできないが、料理をしたり、娘を可愛がってくれたりして感謝している。
そして高齢の父と母の支えにもなってくれた。
 
 
父はがんの再発後に静かに死去。欠点も多くある、友達が少なく、
ぼっち気質の父親だったが、学ぶことの楽しさを教えてくれたと思う。
ややミリオタなのは父の影響。
父はどうしても乗りたい外車があって、あらゆる手を尽くして入手し、乗せてくれた。
ところどころ、妙なこだわりがあった。
よくドライブで積丹半島のほうに連れて行ってくれた。
 
 
母はお金関連でトラブルを起こし、晩節を汚した。
また認知症で4年施設に入っていたが、最後まで家族のことは認識していた。
母は、仕事が大好きで、言っていることは時々訳がわからないが、
人を巻き込む力と妙な説得力があったので、
男性であればもっと仕事の可能性が広がったのかもしれない。
 
 
祖父もがんで死去、父もがんで死去。
そして私もがんなので、がん家系なんだなと思う。
ちなみに髪の毛はふさふさ家系です。
祖父は72歳で死去、父は79歳で死去だったので、
おそらく父よりは長生きすると思っていたが、祖父よりも短い寿命だったか。
 
 
39歳のときに生まれた娘は、中高一貫から有名私立大を経て就職。
2年前に結婚。バリバリ働いている。
娘から、AIを業務でいかに活用しているか聞いたりするのは本当に楽しい。
AIについては賛否があるが、素晴らしい未来があるんだな、と私は思う。
私もこれからのAIがどのように社会に適用されていくのか、見たかったな。
まだ孫の話は聞こえてこないので、おそらく自分は孫を見ることなく死ぬんだろうなと思う。
もっと早くに子供が生まれればよかったが、
家庭内色々ごたごたしていたので、それは叶わなかった。
もっと長生きして娘の支えになれればよかった。
思ったり早くいなくなりそうでごめんね。
 
こないだ当たったスイッチ2と、スイッチ1の有機ELモデル、あげるよ。
もう持っているかもしれないけど。
娘がゲーム好きなのは間違いなく私の影響で、
マリオカート、ぷよぷよ、よく一緒にやったな。娘が生まれたら、
スイッチ2に入っている新しいマリオカートで、子供と遊ぶといいよ。
娘は、小さいころからアンパンマンがずっと好きだから、
きっと子供が生まれたらアンパンマンをグッズをいっぱい買ってあげるのかな。
 
 
妻とは衝突も多かったし、心の中で分かり合えていない、
許せていないこともある(浮気とかではないです)。
ただ、長期的にみると妻の意見のほうが正しかったことも多かったなと思う。
よく娘を育ててくれました。
ありがとう、ごめんなさい。
イタリア旅行、楽しかったね。レモンリゾットは本当にうまかった。
ぜひ長生きして、娘とその家族とともに幸せな老後を過ごしてね。
 
 
超長文になってきた。
今振り返ると、強い怒りとか悔しさみたいなものは、
ほとんどなくて、あるのは感謝が多い。
父と母、祖父母、妻、娘、友人、仕事仲間など、みんなにありがとうと言いたい。
私の人生に関わってくれてありがとう。
 
 
世代を経るごとに階層を徐々に上っている。
祖父母が中卒、父母は高卒、私は一族で最初の大卒で、東京にやってきた。
娘は大学の学部卒で就職したけど、もし必要であれば、大学院に行くのもいいかもね。
MBAなどを持っておくと、将来有利になる場面も多いし。
そして、父母から受け継いだ資産はすべて、娘が持つことになる。
巨万の富でもないけど、お金で買える安心、幸せもあるので、ぜひ活用してほしい。
特に私の父母、妻の父母、そして実家と、受け継ぐ不動産が多いので、
管理をしっかりね(まあ、当面は妻の資産になりますが)。
まあ、管理が面倒であれば、売ってしまえばいいよ。
 
 
 
若い人への伝言をいくつか。
 
1つめは、
「家族を大事ににして、思い出をたくさん作る」こと。
あなたと一番長く時間を過ごすのは家族。
楽しいことも、うれしいことも、つらいことも、悲しいことも共有し、背負いこむのは家族。
ぜひ、家族を大事にして、思い出をたくさん作ってください。
 
数年前に、過去の写真を全部スキャンして、GooglePhotoに取り込んで見直したら、
本当に幸せな人生だったと思ったよ。
特に小さな娘を連れてあちこち行った時の思い出。
アンパンマンショーを見に行ったり、動物園いったり、遊園地いったり、最高に楽しかった。
 
浮気とは不倫とかはいかんよ。
あれで家族が崩壊した人の例をいくつも見てきた。
不倫で独り者になった人は、残念ながら悲しい末路を送っている人多い。早死にも多い。
どうしても性欲が我慢できなかったら、こっそり風俗でも行きなさい。
 
 
 
2つめは、
「子供を持つ」こと。
今のご時世、子供を持ったほうが良い、とおおっぴらに言いにくいのだが、
私(n=1)は娘をもって本当に幸せだった。
娘が小さいころ、数年独立して自分の会社をやっていたのだが、
時間が自由だったので、本当によく一緒に遊んだ。
これらの思い出のために、私の人生があるんじゃないかと思うくらい。
娘が大きくなって、自分の世界を広げていって、親の手から離れていく。
嬉しくもあるが、寂しくもある。でも嬉しくて幸せ。
このブログ記事おすすめしておきます。
最期に見る夢をいくらで買いますか?
https://grand-bishop.hatenadiary.org/entry/20150402/1427945550
 
 
 
3つめは、
「お金を稼いで投資する」こと。
日本の人口の上位10%くらいを目指して、
どうすればお金を儲けられるかを考えて、がんばってみて。
私のような、さぼり癖のあるおじさんにもできたのだから、みんなもできる。
そして、若いうちから給料の10%を、オルカンなどの低い手数料の金融商品に突っ込んでおいて。
大きくなって、老後を支えてくれます。
 
 
 
4つめは、
「行きたいところには、若いうちに、元気なうちに行っておいたほうが良い」ということ。
高齢になると、時間があるので何でもできそうに思うでしょ?
でも、意欲と体力がなくなる。
だから、節約してでも、若いうちに色々なところにいってくるといい。
苦しい時に、あなたを支えてくれる、良い思い出になってくれる。
 
 
そんなわけで、幸せな人生だったと思います。
もう少し生きますが、あと1年楽しめるといいな。
あと、妻と娘宛てに、死後に読んでもらう「ありがとうの手紙」でも書いておかないとな。
湿っぽくならないように、楽しいやつを。
 
(以上、引用終了)
 
 
 
 
 
(感謝)
吉田直樹 拝
 
 

 

 

「女正月(おんなしょうがつ)」という言葉をご存知でしょうか?

 

一般的に、元旦から2週間ほど過ぎた

1月15日(小正月)あたりを指す言葉です。

 

 

今日、会員さんとも話題になったのですが、

家庭――特にお子さんのいらっしゃるご家庭というのは、

奥様・お母様がいてこそ、回っているものです。

あるいは、高齢のお母様を支える「娘」の立場の方かもしれません。

 

この役割を担うのは、

大抵40代〜60代の女性であることが多いように感じます。

 

「ああ、全部終わった。やっとゆっくりできる……」

 

年末年始の忙しさ、目白押しのイベント、学校の開始。

世の中がようやく通常運転に戻る、この1月15日あたりになって初めて、

この世代の女性たちは一息つけるのです。

今日は、そんな皆様へ、

整体指導者としての視点から「休息」についてお話ししたいと思います。

 

 

 

1.「期待」に応えてしまう女性たち

 

当たり前の話ですが、

お母様・奥様・娘様といった立場にある女性も、同じ人間です。

しっかりと休んでいただかなくてはなりません。

 

以前、こんな話を聞いたことがあります。

「男の8割は会社で期待をかけられると、普通以上に頑張ってしまう。

逆に、女の8割は『家庭の中』で期待をかけられると、普通以上に頑張ってしまう」

 

これは非常に的を射ていると思います。

そして、私自身も「犯人」の一人だったと反省することがあります(笑)

子供というものは、成人してもなお、

母親の本当の働きぶりや疲労には、気づけないものなんです。

 

一人暮らしを始めたり、自分が社会に出て初めて、

「母さん、手伝うよ。少しは休んで」

という素養が身につくもの。

10代のうちから母親を労る意識を持てる人は、なかなかいません。

 

頑張ること自体は、決して悪いことではありません。

 

しかし、

「頑張る時期が終わったら、その後はちゃんと緩める」

これが非常に重要なのです。

 

 

 

2.なぜ、休んだ途端に不調が出るのか?

 

実は、年末年始というのは、

私たち治療業界が意外と忙しくなる時期でもあります。

なぜだか分かりますか?

 

それは、

「皆様が油断できる(リラックスする)時期だから」

です。

 

それまで気を張って頑張り続けていた緊張の糸が切れ、

心も体も良い意味で緩まる。

すると体は、それまで隠していた疲れや不調を,

一気に外に出そうとします(排泄作用)。

 

もちろん、この作用は、悪いことではありません。

むしろ必要なことです。

休むから頑張れるし、頑張るから深く休めるのです。

これが人間の構造だからです。

休むときには、しっかり休むことが大切です。

 

しかし、中には、

アドレナリンなどの「脳内麻薬物質」を出して

年末年始を乗り切ってしまう方もいます。

これはあくまで緊急避難用のエネルギーであり、使い続けてはいけないものです。

 

この麻薬効果が切れた時、適切なケアをせずに放置すると、

体は完全に「オーバーヒート」を起こしてしまいます。

過去に私自身、オーバーヒートを起こして散々な目に遭いましたし、

先輩たちが無理を重ね、倒れていく姿も見てきました。

だからこそ、この「動きすぎ」の反動には、人一倍警戒心を持っています。

 

 

3.   1月15日からは、自分のために

 

今まで張り詰めていたものが表面化する「今」こそ、体のケアが必要です。

年末年始は、私たち治療家が活躍すべき時。

 

そして女性にとっては、

1月15日以降こそが、本当の意味で体を労るべきタイミングなのかもしれません。

 

どうぞ、疲れすぎによるオーバーヒートにだけは気をつけてください。

「休むこと」も、大切な仕事の一つです。

何かお体のこと、心のことで気になることがあれば、

いつでもお手伝いいたします。

 

オーバーヒートに気をつけつつ、

本当の意味で充実した新年をお過ごしください。

 
 
 
(感謝)

セルフ整体道場・新宿天心會   吉田直樹 拝
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