突き指の整体的救急処理法救急処理の仕方を順に記述する。慣れないとうまくいかないこともあると思うので、くれぐれも無理のない範囲で行いたい。必要によっては医師、整骨師、整体師にみてもらう必要もあるのを念頭に入れること。1・突き指の救急処理であるが、まずは痛んだり腫れている部位を愉気する。2・ずっと愉気をしていると中の関節が弛んで動く瞬間があるので、そこで引っ張る。骨が動いてきたら引っ張ることがポイント。(片手を手首の関節に、もう片方でつき指した指を引っ張って愉気でもよい)