強い打撲後の知っておきたい手当て法(地震などの天災や交通事故時) | 自分で出来る整体メゾット~無料で使える「読む薬」

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野口整体の手当て法を中心に、自然療法など初心者向き整体の解説をしています。アメブロ「自分で出来る整体コミュニティサイトの作り方」で作成中の「健康の自給自足サイト」コンテンツサンプル集。読むだけでなく、実践しないと効かない薬です。

整体では、打撲を一番警戒します。
実際記憶に無いくらい昔の打撲の後遺症が数十年経ってから、頭痛や腰痛の原因になることもあります。

腫上がっても、打撲(打ち身)は冷やさず温めて愉気するのが基本。
その方が断然早く治ります。

ただし頭部打撲は風呂に入ると内出血が広がる可能性があるので、3日は風呂に入らず経過をみること。
風呂は身体全体を消耗させるので、その意味でも入らない方がいいです。

ぶつけた患部が汗ばむくらいに愉気するのがポイントです。