福島帰省記その2・通夜 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

葬儀は休日みたいなもんだからw、前日から飲んでた。この認識が間違っているかw。朝から空港で迎え酒のビールw。さすがに2杯でやめたけど。これで気持ちよく寝られるから、気付いたら羽田ってのがいいね。気温は沖縄とは違うんで警戒してきたが、全然寒くねぇわ。

モノレールで浜松町、山手線で東京。前回はかなり天候が荒れていたせいで混んでいたけど、今回はすんなり。東京からは新幹線ですぐに郡山。新幹線でもビールを1本w。飛行機内で飲む気はしないけど、新幹線はなんか飲むのが義務みたいに感じるんだけど、気のせいかw?

郡山からは在来線。ここで親戚も合流。この辺の電車のドアは押しボタン式。知らないとドアの前でぼけっと突っ立つはめになるんで注意w。田舎の電車はこれが普通。都市部で生活している人は結構知らんよね。俺もそうだった。

駅に迎えに来てもらっていたので、乗っけられて式場へ。で、通夜を終えて飯。ここでもまた飲むw。この日はここに泊まったが、くっちゃべりながら、当然そこでも飲むw。泥酔して寝る。この日の素面の時間はどれくらいあったんだろうかw?

こっちに着いても寒いとは感じなかったが、さすがに朝晩は冷え込むね。それでも大したことはないかな。前回来た4月の頭の方が寒かった。