福島帰省記その3・葬儀 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

翌日。起きてすぐ迎え酒w。で、葬儀。いくら酔っていてもさすがにこういう場では寝ないわ。ここが越えてはいけない最後の一線だろうなw。

昼飯のときもビールw。式が終わって夕方の会食時もw。今思い返してみると結構やばいことしてんなw。この後に親戚のがきんちょと年甲斐もなく追いかけっこをしたら、息が上がって気持ち悪くなったw。これだけ酒飲んでんのにやることじゃねぇわ。

この日は、折角親族も集ったことだし、近くの温泉宿に泊まることに。二本松は安達太良山のふもと、岳温泉がある。智恵子抄で有名なところね。俺もよくは知らんけどw。客は少なかったけど、かなり良かった。露天風呂には赤くなったもみじの葉が浮いていて、外にはススキの花が。いい雰囲気だったよ。

風呂上りも当然飲み開始w。料理はうまかった。こっちのさくさくの天ぷらはいいわ。こういう日本料理のコースは沖縄でなかなか食う機会もないしね。これだけ飲み続けたんで、体に斑点が出たw。さすがにこの日は早く寝た。