子供の頃に抱いてた夢
作文に書いた夢
あの時の夢見る気持ちを心を
いつまでも忘れる事がなかったら
そりゃ、素敵な大人だ
でもな、見ているうちは夢じゃねぇ
掴んでこその夢なんだよ。
だから掴むまでは歩みを止めるな。
お前ならできる!俺が言うんだから間違いねぇだろ?
まぁ、
やるかやらねぇかはお前次第だな(笑)
自信の欠片も無かった僕に希望を与えてくれたお師匠さんの何気ない一言。
夏の空を見上げると思い出す、セピア色に褪せた記憶の断片。すべてのきっかけと原動力になった言の葉。
今年はお師匠さんの13回忌。13年前のあの日、全てが終わりそして始まったような気がいたします。
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