雑記張 -4ページ目
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清く、正しく、愛深く

なんとなしに聞いていてハッとなった。

フィギュアスケートの村主章枝選手が『あなたの夢は何ですか?』と質問されて答えた一言だ。

意味が深い。

村主選手はその後こう付け加えた。

スケートを通じて少しでも笑顔、元気、情熱を他者に伝え、世の中が平和で幸せになればよいと思っている。

それを一言に集約した言葉が上記の『清く、正しく、愛深く』だろう。

実は5,、6年前、フィギュアスケートがまだ今ほど注目されてない時に村主選手が発した一言に凄く共感を覚えたことがある。


『私はマスターピースと呼ばれる存在になりたい。』


この一言が強烈に頭に残った。

実は学生時代から現在でも使用しているリュックのブランド名がマスターピースと言う。

ブランド名の意味が非常に気に入っている。

そして、リュックのカラー、デザイン、共にブランド名の意味を表現している

この台詞を聞いた時にろくすぽフィギュアを知らない自分だったが、村主選手のファンになった。

余談だが、今回のオリンピックは個人的にかなり悔しかった。

自分を磨いている人、一線で張っている人、夢や目標がある人、それを叶え、達成した人、ありていな言葉になってしまうが、成功者の言葉は何か自分の心に響く。



マスターピース…言葉の意味は…『傑作』

自分自身もそうなりたい。







親子喧嘩?

母親と言い合いをした。
ここ最近の自分の行動、言動を見聞きしてて言いたいことがあるといわれた。
母親の言い分にハッとさせられたことがいくつかあった。


唯我独尊になりすぎてはダメ。
 ある程度は必要だが行き過ぎると自分自身が脆くなる。


人の話はまず聞く。
 まず、相手の話を聞いてから自分で聞く、聞かないの判断を。
 最初から話を聞かないということは視野を狭くし、多角的な判断に支障が出る。


何にフォーカスしていても教養、知識を身に着けるのを怠らない。
 失敗、挫折に対しての耐性、もしそうなった場合でも立ち直り、這い上がることが容易になる。


親でも踏み倒していかなければならない時がある。
 自分が目指す事を決意すればその位の覚悟が必要、自分の人生であって親の人生ではない。


上記の台詞をこんな形で言われた訳ではなく、もっとキツク言い合いしながらであって、キチッとたしなめるように言われた訳ではない。こっちも反論するし言い合いはエスカレートするし…。
それをまとめてみました。
やるやんけ…、オカン…。







                                                                    

第3回 私塾

昨日私塾の第3回目に行った。


メラメラ社会のルールが雇用型から企業型社会へ。


雇用型社会とは即ち自己責任の社会である。

日本の人口が減り、経済の規模が縮小し、そこからくる国の税収の減少と共に、高齢者の増加による国の社会保障費用増加、費用を社会保障を維持し続けるために増税と自己負担の増加。

今後、国からの手厚い保障は期待することは出来ない。

自分でリスクを背負い、自分で考え、選択する。自分の人生を自分でコントロールすることは非常に楽しい。

その時に自分の周りには『出来る』と言える人がいるように、『無理』『出来ない』といったマイナスの意思の場からは席を立つ!!!


走る人人は一生懸命考え続けることによって新たな気付がある。


物事を、問題を常にどうすれば(HOW)で考える。

一年以内にほしい物がある。

どうすれば(HOW)手に入れることが出来るか?

それを得るための費用はいくらか?

何をすればよいのか?

いつまでにそれをやるのか?


好きな人、好きな事、一年以内に欲しい物、将来欲しい物そrぞれ20個必ず明確な理由をもって考える。

そしてそれを紙に書き出し常に持ち歩き続け、言葉に出し、毎日考える。

どうすれば(HOW)その人の魅力を得ることが出来るか?

どうすれば(HOW)その物を得ることが出来るか?

どうすれば(HOW)その事が出来るか?


常に(HOW)で考え続ける。

同じ問題に対してでも何故(WHAT)と、どうすれば(HOW)では答えを導き出すプロセスが異なる、当然出てくる答えも違う。


何故(WHAT)出来ないのか?で考えると出来ない理由ばかりが答えとして出てくる。


どうすれば(HOW)で出来るか?で考えると出来る方法、手段を考え、それらが答えとして上がってくる。


だから、くどくなるが常に(HOW)で考える。


金持ちになりたいと思ったときに金持ちでない人に相談しても意味が無い。


自分の夢は他人と比較するものではない、比較は即ち虚栄心である。






好きってか…

先日友人から電話が掛かって来た。

1時間ほど会話して電話を切って直ぐにこんなメールが来た。


『○○(自分の名前です)んことすげー好きだ。キモイかもしんないけどオレはお前が好きだ!○○の話も聞くぜオレ』


『好きってか…』

呆気に取られて思わず呟いてしまった。






私塾

夢を見つけるために私塾に行っている。

今回の話は自分にとって大変意義のある内容だった.


『自分の魅力の見つけ方とは』


自己分析で悩む自分にとってこういったことの手順やコツといったことは今後も大いに活用できると思う。

好きな事、人、嫌いな事、人をそれぞれ20人上げて理由を述べるという内容だった。

20上げるという段階で中々思いつかずに苦労したが、これが考えるという行為に繋がってまず良いとの事。

また、自分が好きだと思う人は自分の理想に近い人である。

逆に自分が嫌いだと思う人の中には自分の存在がある。

このことを受け入れ、自分が好きな人の理由あげることにより、現在の自分とギャップを明確にする。

後は、ギャップを埋めていくことによって好きな理由を自分の魅力にしていくことで、なりたい自分へと自分自身をシフトしていく。

この時に自分が発言する言葉、身を置く環境に注意する。

何故なら、自分の考え方、行動は自分の話す言葉、人から聞く言葉で決まっていくからである。

自分の言葉は自分で注意(ポジティブトーキング)人から聞く言葉が良くないときは、話し手と仲違いになるかもしれないが…、勇気を持って場から去る。

笑顔でいること、笑顔の人はポジティブな言葉しか出せない。

思考の基本を常にWHY(何故)からHOW(どうしたら)を意識する。

何よりも、自分を知るということの意味は長所を見つけることである。

学生の頃、就活時にも自己分析の重要性を言われたが、中々意義を見出せずに結局ウヤムヤのまま就職が決まり、社会人をスタートさせることになった。

今、この私塾に通うことで自分が変わりつつあることを実感している。


先生に感謝です。

この塾を企画してくれた背番号11さんに感謝です。

面と向かっては口が裂けても言わんが、辛抱強くキッカケを送り続けてくれた大学の後輩゛J゛に感謝

初めて先生に会った時の直感を信じて行動した自分に感謝


~この、文章を書きながら思い出したエピソード~


サラリーマンをしていた頃から行きつけにしているBarがある。

そこで同い年のバーテンさんが働いていて、彼は自分の店を持つのを目標としている。

仕事を辞めることを告げた時に、驚きながらも『嬉しそうな顔』をして話を聞いてくれたこと。

年配のバーテンさんは店を出るときに外まで見送りに出てくれて、握手をしながら一言『きっと○○(自分の名前ね)さんの選択は正しいですよ』と言ってくれた事。

ちなみに、ニートになっても行きつけです(笑)


心・技・体

『あのな、○○…、(←自分の名前です)心・技・体てあるやろ?お前はまずを鍛えろ。心も、技も、志もお前が体力が無ければどれも維持していけんぞ。』

以前、サラリーマンをしていた時に同じ会社にいた上司に言われた言葉だ。

ついでに言うと、この上司とは死ぬまで付き合ってやろうと個人的に思っている…理由はいずれまた…。

私塾で、夢を持って集中すれば、志(will)とノウハウ(skill)の必要性が出てくるという話があった。

世間ではskillの話ばかりで、重要な『志』willの話が無い、夢に向かうためにwillこそがまず必要であり、『ノウハウ』skillはその後でも付いて来ると。

この話を聞いたとき、上記の言葉と繋がった。

willの熱き思いに応えられる体力であり、skillを学び、行使するための体力だと。


※後もう1つ上司に言われたのが…『体力付けて体形保っててみぃ、お前10年後同窓会したときもてるぞぉ  ~、何せ周りは腹が出てきたオッサンやからなぁ~』ってね。


前回述べた自己分析は、中々進まない。



脳の思考をシフトする

脳に、達成経験を繰り返し経験させていくことによって達成しなければ気が済まない脳みそになると習った。

脳内科学でも立証されているらしい。

この話を聞いてから毎日2つのことを習慣として行ってる。外泊などで出来ない場合は翌日に行って必ず1日のすべき量をこなしている。

その結果を『正』の字で記録している。

実際始めてまだ、20日程だが効果がある。

何だか毎日やらないと気が済まない。外泊になるときはどうやって対応しようか考える。

自ら進んでやろうとする、どうすればこなせるかを考える。

この考え方をもっと発展させていけば、課題や問題に対して取り組み方が違ってくると思う。

『どうすれば出来るんだろうか?』と。

私塾で教えられた言葉が印象に残っている。

『天才とは、普通の人がやり続けれないことを続けられる事を言う』



私塾の先生!返事ありがとうございます!先生の教えで夢見つけてみせます!今後も手取り、足取り手助けを宜しくお願い致します(笑)


後、このブログを作成するキッカケをくれて、作成後も忙しい中でも見守って頂いてる私塾の主催者のMさん!ありがとうございます!今後も色々お世話になるつもりですんで宜しくお願いします(笑)


読者の方(1名の貴重な読者です)色々書いていこうと思うんで少しでも感じてくれるものがあれば幸いです。





『お前には無理だよ』という人の話を聞いてはいけない。

自分の夢見つけたい。

そう思って、ある人が主催する私塾に通っている。

まだ通い始めたばかりだが、そこで紹介されたビデオの中にこの言葉があった。

『お前には無理だよ』という人の話を聞いてはいけない。

そんな事お前には(俺達には)無理だよ。こう言って出来ない理由を列挙する自分の周りの友人や知人。

この言葉受け入れた自分を創造するとゾッとする。

自分で自分が見つけた自分だけの夢を実現するための道を自分自身で閉じることになるからだ。

以前なら自分は『お前には無理だよ』と人に言う立場に周っていたと思う。

けれど自分自身が、人生において夢を持ってそれを目指して生きていくことの重要性に気付いてからは人に言おうとも思わないし、逆に言われても聞く気もない。

『お前には無理だよ』という人の話を聞いてはいけない。

自分が夢を探す中でこの言葉は自分を奮い立たせる。


自分の夢って…、何だっけ…。

初めてブログを作成します。パソコンが不得手なため詳しい人に教えてもらいながらようやく記事が書けます。自分には夢が無い、なりたい自分も明確でない、将来のプランも無い、そのことはずっと自分自身が知っていた事です。その事実から目を逸らして毎日、毎日を一喜一憂しながら生きていました。最近になってようやく自分に対して焦りや、不安を感じるようになりました。これからは目を逸らさないでしっかり考えて行動していこうと思います。『自分の夢って何やろ?どう生きたいんやろ?将来どないしたいんやろ?』見つけていきます。。

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