家メシシリーズとカリフォルニアワインと仕込みと
家メシシリーズ…今日は自家製クリームチーズでチーズケーキを焼きました。フレッシュ感がありいい感じ♪コーヒーが合うね!・・・そして麻婆豆腐今回はニラ入りご飯にかけてどんぶりにも次の日にはピッツァに乗せて焼きました。・・・餃子の日!やっぱり 比べてみると自分の餃子と相方の餃子少し違う!なんだろか?少しあっさり目なんかな〜?何回か焼いてみて合わすドリンクはビール!と言いたいとこですがトマトジュースと割ってあっさり!ガブガブと!・・・でも食べだしたら止まらなくなるねんな〜♪少しくらい焼き過ぎでも全然 OK!酢醤油辣油の定番とポン酢好きな人向け用もゴマぽんも味噌ダレも…・・・やはり餃子は自家製に限る!・・・定番のアテの甘長シシトウにサラダはいつでも登場!・・・そして起きたてメシの最近の定番はコレ( ˙▿˙ )☝パニーニ!いやホットサンド!中にはチーズとハムかベーコンそして玉子が入ることも多し♪・・・水泳の帰りちょっと店に寄って仕込み…先ずは玉ネギのバターソテーからハンバーグ用に使うものとポタージュスープ用、それに常備調味料のひとつちょっとソース作ったりその他ほんの少しだけ微塵切りにして加えてあげると味が出る・・・今回は前回に続きカボチャのポタージュですが鳴門金時(さつま芋)と栗(くり)も入ります。作った玉ネギソテーを3分の1くらい手鍋に移しバターを加えそこに皮を剥き細かくカットしたカボチャとさつま芋、栗を加え軽くソテーそこに自家製ブイヨンスープを加えて、蓋をしてとろ火でしばらく煮込みます。段々と素材が崩れだしてきたらハンドミキサーでペーストにし牛乳と生クリームも加えます。あとは味を整えて完成✨口で言えばとても簡単♪・・・自家製ブイヨンスープの仕込み香味野菜の屑野菜を中心に…鶏ガラ、手羽先、豚骨、ひき肉、ワインセロリの葉っぱやパセリの茎、人参の皮とヘタ玉ネギの頭と芯、白ネギの青い部分、生姜の皮、りんごの皮、キノコのヘタ…その他にも香辛料やハーブ類等水でゆっくりと煮込み途中から圧力かけます。料理の隠し味や何にでもちゎっと加えたり…万能です。ちょっと手を加えるだけでスープとかはすぐ味が決まります。肉のソースにも重宝!・・・昔、イタリアで買ってきたマロンナイフです。いわゆる栗剥きナイフなんですけどこれが便利!よく使います。玉ネギの皮むきニンニクの皮むきじゃが芋の凹んだ部分取りピーラーで剥いたあと残るでしょ!それなんかこの栗ナイフで簡単にクリっと♪・・・今日もさつま芋の皮むきで役に立つ!今日もワインの紹介!カリフォルニアワインです。コスパ最高のワインです♪ボーグルのシャルドネなんですがこれはリザーブです。同じようでも随分と表情が違います。ボーグルのシャルドネが学年で一番可愛い子だったとしたらシャルドネ・リザーブは芸能界のスカウトキャラバンで優勝するような子です。普通のシャルドネもグラマラスなボディで香りも素晴らしく、しっかりとした綺麗な委員長さんて感じですけどシャルドネ・リザーブはお蝶夫人のような存在です(エースをねらえです、決してミヤコ蝶々ではありません!) 美しいお嬢様ってイメージです。なのでとても美味しく…オススメです。回りくどい変な表現でごめんなさい (><)・・・それとそのお仲間、同じワイナリーから…シャルドネ・リザーブがお蝶夫人ならこのレヴェレンスは藤堂貴之(とうどう たかゆき)になるのかな〜♪エースをねらえで西高生徒会長でテニス部の副キャプテン?(だったと思う)・・・コスパ最高のボーグルの赤ワインの中でちょっと上のクラスです。でもしっかり美味しい!アメリカではワイナリーに足を運ばないと購入する事が出来ないワイン。ワイナリー以外でも楽しむことが出来るのは日本のみらしいです。ボルドーブレンドでカベルネソーヴィニヨンが半分ちょっとそれにマルベックにメルロです。55% Cabernet Sauvignon,34% Malbec, 11% Merlot今のヴィンテージはカベルネ中心で、ダークチェリーやブラックベリーそれにバニラ香ですね!濃厚で樽香もしっかりとあり、太いボディで力強くパンチもあるんですが、バランスがよく嫌味がない素晴らしいワインです。カリフォルニアワインでのワイン会の時のワインたちにも登場してました。ボーグルのシャルドネ・リザーブは南アフリカワインのワイン会で最後に樽の効いた太いシャルドネが欲しかったので使わせてもらいました。・・・次のワイン会はまたカリフォルニアワインを使おかなと思ってます。まだ具体的に決まってませんがそろそろ決めないと…行ったことのあるワイナリーで揃えるのも面白いけど…何か歯車が足りないかな?発注しないとね!・・・ではではそろそろ失礼します。じゃ〜ぁね〜〜!バイなら〜!ドロン ҉ パッ