大雨洪水警報とかなり強い風
(^_^)vチャオ!コメスタイ?昨日は大雨洪水警報が出ててしかも台風並みの強風で傘がさせない状態でした雨は小雨程度で大したことなかったですけど風がすごかった傘が折れる瞬間を何回も見ましたし強風で傘を飛ばされてる人もいましたっていう最悪な気象条件で日曜日だというのに暇でした遅い時間に常連のお客様がワインを持ってきたので早速ブラインドです。これは難しい!色は少し濃いめです香りは少し樽とプラムや黒系の果実、たばこ?、味わいはしっかりとしたボディで濃いイメージですカシスとかプラムとか果実系の味と濃いなんか他の物もある抜栓したての時はカリフォルニアかと思いましたが2杯目を頂いた時、南半球にしようと決めました。チリかオーストラリア? ブドウはカベルネかシラーと思います。答えはヘンリーズドライヴ ピラーボックス レッド 2007(オーストラリア)以下ネットからコピーしました。南オーストラリア州パザウェイにある「ヘンリーズ・ドライヴ」はプレミアムワインをはじめ、パワー溢れる凝縮した味わいのワインが国内外で高く評価され、パザウェイ地区で最も高く評価されるワイナリーです。非常に濃く生き生きとした紫がかったガーネット。香りはリコリス、スペアミントやシガーボックスの複雑さを伴ったブルーベリーやブラックベリー。非常にリッチでありながらフレッシュな味わい。カシスやブルーベリーの果実味とともにダークチョコとスパイシーなオークフレーバーを感じます。しっかりしたタンニンがありますが、ソフトでバランスの取れた調和の取れた余韻。シラーズ65%, カベルネ・ソーヴィニョン25%,メルロー10% ※スクリューキャップ栓使用これは僕の出題です。カリフォルニアのローヌ品種の面白いワインです。ドメーヌ・ド・ラ・テール ルージュ テット・ア・テット さすがに難しかったみたいでイタリアと答える人やフランスと答える人やスペインと答える人もいたブドウも様々でグルナッシュとかサンジョベーゼと答える人もでもみなさん口をそろえて美味しいと言ってくれました。詳しくはネットでのコメントを・・・以下ネットから拾いましたサンフランシスコで20年余りワインの小売業をしていたビル・イーストンは、ローヌと南仏ワインの魅力に虜となり、自らのワイン造るべく、ワイン80年代半ばにアマドール・カウンティ、シェナンドア・ヴァレーにドメーヌ・ド・ラ・テール・ルージュを立ち上げました。ワイナリーとヴィンヤードは、シェラ・ネバダ山脈麓近くにあり、周辺一帯が赤土の火山性土壌であることから、それがワイナリー名となっています。ヴィンヤードはプレイサー、エル・ドラド、シェナンドーア、カルカヴェラスと、シェラ・フットヒルズ内の4つの地区にまたがり、多くの畑はオーガニックにより育成されています。ワインのラインナップのほとんどは年産600ケース以下の少量生産で、樹齢30年以上の畑を所有しています。シャトー・ヌフ・デュ・パプを模して、最高の年にのみ造られる“ノワール・グラン・ダネ”は、5年間セラーで瓶内熟成させてからリリースされる、熟成味を帯びたワイン。米ワイン誌、コニサーズ・ガイド2005年12月号では、2002シラー・アセントが赤ワイン部門最優秀賞に輝きました。シラー46%/ムールヴェードル38%/グルナッシュ16%。 『色調は濃い赤紫色で、やや土ぽい風味、野性的な香り。滑らか&ジューシー。ローヌ品種に特化したテール・ルージュのテーブルワイン。きれいな酸ときめ細かなタンニンがバランスよく溶け込んでいる。どっちも美味しいワインでした。今日CDを頂きましたまだ聴いてませんが僕に合ういい音楽らしいです。じゃ~今日はこの辺で失礼します。ば~いび~~~!