健康、ビジネスに役立つ事、ゴルフ上達。健康マスターエキスパート・ビジネス幹部経験・ゴルフティーチング資格からお伝えします -20ページ目

健康、ビジネスに役立つ事、ゴルフ上達。健康マスターエキスパート・ビジネス幹部経験・ゴルフティーチング資格からお伝えします

趣味はゴルフ、演劇、狂言で舞台は年に4~5本出ていますが10年以上続けています。だから話言葉での発声の基本、笑顔、どうすれば明るく、滑舌よく、抑揚をつけて話が出来るかをお伝えできます。

健康マスター・普及認定講師(一般社団法人日本健康生活推進協会)の資格試験に合格。


約1年半で3回の試験(ベーシック エキスパート 普及認定講師)を受けて合格しました。


健康情報にアンテナをはり、自分が行ってきた健康講座やトレーニングも盛り込みながら「職域・地域・学域での健康リテラシー向上に向けた健康普及啓発活動」、受講者の皆さんの健康づくりのきっかけ、良い事は続けていただけるセミナーを開催していきたいと思います。


今から新規のアプローチ先をリストアップ。

SNSでの案内。登録先の検索をしてアプローチ予定。更に講師活動に磨きがかかるよう勉強していきます。


新長田の事務所受付の方より手作りケーキをいただきました。しっとりしていて美味しかった(^^)






【柔軟性・・何故すぐに柔軟性がつかないか?伸張反射とは?】

今回は柔軟性についてです。

 

『体が硬いから柔らかくしたい』

『アスリートの方がパフォーマンス向上のために』

『怪我の予防のために柔らかくしたい』

『老化予防のためにストレッチをして柔軟性をつけたい』

という方が多くいます。

 

【柔軟性とは『筋肉と腱が伸びる能力のこと】。

 

前屈のストレッチで「つま先に届きそう」というときに反動をつける人をよく見かけます。

一瞬グンと伸びますが、筋肉には瞬間的に伸ばされると反射的に縮もうとして緊張し硬くなる性質があります。

これが「伸張反射」です。

 

筋肉には、伸び縮みする情報を脳に伝えるために「筋紡錘」いう筋肉を守るセンサーが埋め込まれています。筋紡錘は「痛い」「苦しい」と感じるくらい急激に伸ばすと「筋肉が切れてしまう!」と神経伝達で脳にSOSを発信し、筋肉に「縮みなさい!」という指令を出すので伸ばそうとしても伸びません。

 

これが原因で、中々続かない理由にも繋がっています。

忙しいなか時間を使ってストレッチをしても柔軟性の向上、維持につながらず、苦しい・痛いばっかりでは続きません。

 

次回は静的柔軟ストレッチについてです。

時間はかかりますが「関節可動域」すなわち身体の柔らかさが身に付き、怪我の予防や疲労回復には静的柔軟性を高める事がとても重要ですのでおすすめです。

 

成Naru健康プロモーション 北勝成

神戸市長田区久保町6-1-1アスタくにづか4番館2階 

電話078-647-7515 

naru.kenkou76@gmail.com 

成Naru健康プロモーションホームページ

関西青少年サナトリュームさんで、「ラッタッタ呼吸体操」を組み込んでの健康体操。

『音楽と歌詞がめっちゃいいですね!』
『楽しいです』
『違う教室に来たかと思いました』。

皆さんやってくれるか心配でしたが、笑顔が多く立ってされている方もいました。

来週の高齢者の施設でもやりますか! 

※呼吸筋ストレッチ体操に音楽を組み合わせ
子供たちにも楽しく簡単にできるようにした。

元々は東日本大震災の被災地の子供たちの
心をケアする活動から始まりましたが、
不安やストレスに悩む人々の心身の健康
サポートするために幅広く活用されています。



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