竜胆のブログ -966ページ目


竜胆のブログ-ススキ090920
秋ですね。いい連休です。


喫茶店とカフェの違いを教えてもらいました。

酒を置いてもいいかどうか、がポイントらしく、喫茶店はアルコールを置けないそうです。

とっぷり日も暮れた大手筋商店街で必至でカフェを探すのんべーずたち。(笑)



竜胆のブログ-kamo090920
かわいくって、めろめろ。


居酒屋になんて一人では入りません。

なので、レシートなんて多分今まで見たことがなく。

今回たまたま何気に明細を見てびっくり。

席料、なんてもの取られるんですね、居酒屋なのに。

それからあのとんでもなくまずいお通しが一皿294円なのはサギだろう、白木屋。。。

きゃべつに少量のとろろこんぶ混ぜてみました、けちって味がありません、みたいな。

実は、こんなまずいお通しに当たったのは初めて。

なので、今までお通し料金にけちをつけたことはなかったんですけどね。

スパイシーポテトがおいしかっただけに、生搾りのちゅーはいがおいしいだけに、

残念だぞ、白木屋、、、


パイプオルガン


竜胆のブログ-パイプオルガン①

           

         パイプオルガンの側の席がお気に入り。

         向かいの席まで飛んで行けそうな気が、いつもしてしまって危険。



年に3回京都コンサートホールで開かれる、オムロンパイプオルガンコンサート、に行ってきました。

今回のパイプオルガンの演奏者さんは大井浩明さん。

演奏はほぼ賛美歌とういうか宗教音楽で、

オペラ座の怪人とかジュピターをアレンジした曲も素敵だったけど

パイプオルガンには一番似合うなぁ、としみじみ。

パイプオルガンも、心のしこりとか淀みをじわじわと溶かしてくれます♡



竜胆のブログ-パイプオルガン②


                 下のオルガン。上のオルガンの方が重くて、引くのは大変だそうなのですが

                 やっぱり上のオルガンで弾いているほうが好きです。


1曲だけ、不思議な曲を演奏されていて、三宅榛名さんの「オルガン独奏のための<風の夜>」

?????な曲ですが、

砂嵐みたいな音、オーロラみたいな音、瀑布みたいな音、が新鮮でした。


キリエを歌ってくれて、よく響く艶のある声。アカペラまで楽しめました♪


多分、大井さんはものすごーく技巧にすぐれている弾き手さんなんだろうなぁ、と想像。

でも、楽譜を交換する手は最初から最後まで震えていたし、説明は不器用で必死だったし(笑)

上のオルガンから下のオルガンに移動する際はなんだか大慌てで

鍵を取り忘れて走ってた。

でも一生懸命な人柄って伝わるのか

演奏後、多分CDにサインしてはったのだと思うのですが

人垣ができていました。


次回2月20日の桑山彩子さんみたく、定期的に演奏してくれると、いいなぁ、、、、、

(桑山彩子さんもとてもかわいらしい人で、人気が高く、この方のチケットは早めに購入しないと

売り切れて当日券を求めて長蛇の列に並ぶ羽目になりまする、、、、)

水辺にて。


竜胆のブログ-光090917

一日一生、よく聞く言葉。

よい言葉もすぐ忘れる。よく忘れる。

たびたび、読んだり聞いたりして、思い出さないといけない。

そして同じことばも、聞くタイミングで受け取り方が違ったり、理解度が違ったりする。

日本語って奥が深い、、、ではなくって、こころって奥が深いわ。



竜胆のブログ-チロル

                      やばいです、今度はコレにはまりそう、、、、


先日買った米、今日初めて炊いて食べる。

ありえないことに、まずい、、、、

この、御薗橋商店街のお米屋さんのお米、イチオシだったんですが、、、

最近、減農薬のお米とかぜんっぜん置いていないなぁ、とは思っていたのですが

ショックなり、、、、

北山の野菜屋さん、置いてないかなぁ、、、、←たまに置いてる。


竜胆のブログ-空090917

                  いつものように蓮を見に行く。

                  一輪が、終わりかけ。まただわ、と帰りかけ、育てている人と遭遇。

                  もう最後だよ、また来年頑張るよ、と声をかけてもらう。

      

                  こちらこそ、ありがとうございます。

                  今日あなたに会えて、言葉を交わせてわたしはとても幸福です。