竜胆のブログ -613ページ目

湯浅~深専寺、造形


竜胆のブログ-深恵寺130112④


                                                     か、かわいい、、、



今日は○○神社行ってきた♡とか話せる友達が少ないって思う

普通いないか(苦笑)



竜胆のブログ-深恵寺130112⑥




前から見たら気付かなかったけど

後ろから見たら、太ったね~

・・・と言われる。

ですから、太ったんですって、、、体重計ウソつきませんから。。。。





竜胆のブログ-深恵寺130112⑤



今回、写真は撮れなかったのだけれど

小鹿に遭遇。

しかも2匹。

かなりご機嫌~♪

湯浅~深専寺


竜胆のブログ-深恵寺130112①




天然記念物の「ほるとの木」があることを後で知って

見損ねた!と残念に思ったのだけれど

よく調べると墓地に有る様子

観光観光しているお寺ではなく、お参りに来ている人が普通にいるお寺だったので

有ることを知らなくてよかったかな。

知ってたら、現地で行こうかどうしようか悩んだから。

行かない方が礼儀にかなっているように思うけど、天然記念物に弱いから(苦笑)


平賀源内がオリーブと間違えてポルトガルの木、と呼んだことからそう呼ばれるようになった、という

説もあるらしい。



竜胆のブログ-深恵寺130112②



長さに仰天した鯱鉾

落ちてこないか心配になる(笑)




竜胆のブログ-深恵寺130112③


                                                          綺麗な空




80歳の恩師からお悔やみの手紙が届く。

夏には思いもよらないことだった、とまた埒もないことを思う。


今年で年賀状は辞めるとのだと年賀状のコピーと

80を過ぎて膝が痛くてバスの中で少しでも立っているのは辛いのにと

席を譲ろうとした少女を止めた母親を少しだけうらめしく思っている投稿のコピーが入っていて

先生らしくてほほえましい

お元気そうでうらやましくも嬉しいのと、とはいえ80過ぎているのだ、とどこかさびしくて怖い

年を取ると砂のように指の間をすりぬけていく時間というものが見えるような気がする


湯浅~甚風呂、庭編


竜胆のブログ-湯浅庭130112①



庭に下りて水を出してもいい、とのこと

飲み水ではない、と但し書きがあるけれど、案内のおねーさまは飲めるんですよ、と

得意そうに笑っていた



竜胆のブログ-湯浅庭130112②



まるで京都みたいだ、裕福な家だからか?と連れが聞くと

不思議そうに、どこのうちもこんなふうなのだと教えてくれた



竜胆のブログ-湯浅展示物130112



2Fには民具の展示物

汽笛を始めて見て聞いた

これで生地を染めたのだろうか

篆刻の字なのだろうか

いつ頃の字なのだろう

読めるようになりたいと図書館ですぐ分かる中国の歴史、という本を借りてくる(苦笑)

ずれているのは今に始まったことじゃない