セクションクリア  気づきの精神 ③ | セクションクリアのブログ

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本日は、現代の世相その他で、なぜ、気付かないのか、日本人がなぜ疑問に


思わないのか? 何故、報道しないのか? 気づきの欠落部分を箇条書きに


記載ます。



まずは、東北復興支援から



1  自分が義援したお金のゆくえを何故、徹底的に質問しないのか?

   報道期間も何故、報道しないのかわからない。

   人にお金を取られたら、ワーワー言うのに、わからない日本人気質。 


2  市は復興が進んでいるのに町、村は酷い状況を報道しない、日本の

   報道機関。文句も言わない町・村の住民。

   こんなに差があるのに、県知事は何もしていない。

   こんなに差があるのに何もしない、国の官僚・政治家の皆さん。


3  震災から一年半過ぎたら、何も報道しなくなった報道機関。

   兵庫・淡路の大震災とは、対応が違う点。

   都会と田舎の差に疑問をもたないし、気づかない評論家の皆さん。


4  復興予算の使用用途を細かく報道しない。 

   その件で疑問をもたない日本人。  


5  日本中のボランティア団体が、市に集中活動してて、町や村には

   ほとんど活動していない状況を報道しない報道機関。

   助成する企業も、市にボランティア活動している団体に助成してい

   る実態を報道しない、日本の報道機関。



   これらの状況の中をただひたすら復興を待っている東北の住民の

   皆さん。

   テレビのくだらない番組を制作しているならば、真剣に日本の明日

   を見つめる、ドキュメント番組を朝から夜まで流さないと理解されな

   い、日本気質に気づかない日本のメディア。

   何も確認しないで、ただ机上の情報だけで判断する各機関。

   そして、そこにたくさんの税金が使われている現状に気づかない

   日本人。



年金について

   

 

1   25年間または40年間、1円も年金を払ったことがないのに、受給

    年齢になったら、基本額がいただける、ナンセンス年金。


2   年金事務所と役場がなぜ、離れているのか? 同じ公庫にお金を

    入れるのなら、1箇所で充分。そんなことを指摘、アイデアが出な

    い政治家・官僚の体制。税金の無駄遣い。


3   厚生年金額で会社折半でなぜ、最高額が¥605000で終わりな

    のか、全額負担でも、月の所得の最高額も、¥605000ですね。

    何か気づきませんか?



医療について



1   街にいる、ホームレスの人達がある条件に当てはまると入院料金

    が無料になることを知らない日本の皆さん。

    その費用は税金から抽出されている、やさしい国日本。


2   今、すぐにお金がなくても子供が産める病院が日本にたくさんある

    ことを知らないで苦しんでいる女性の皆さん。

    ネットに描いていない情報は、自ら調べるとよい事に気づくことです。



役場・税務署について



1   社会保険・年金事務所も税務署などが、なぜ、点在している事に

    気づかない、同じ場所で充分。

    立派なロビーフロアは必要ないし、大きなオフィスも入りませんね。

    何故、気づかないのか、すべて税金です。



まちづくりについて



1   大きなビル建築よりも、電柱と看板をなくすか、統一看板にすれば、

    綺麗なまちづくりが完成するのに、何もアイデアが浮かばない、

    設計事務所。

    そんなアイデアがない、設計事務所に多額の金額を支払っている

    公共工事。


2   駅前に葬儀屋がある、不自然な街に対して、何も感じない何も気

    づかない町内会やまちづくり担当者。



3   不動産屋が乱立している街に不思議に思わない街の住民。 


4   のぼりや垂れ幕オンパレードで品がないことに気づかない商店街


5   高齢者にやさしくない商店街体制に気づかない商店会。


6   商店街の空き店舗を地域住民に開放することに気づかない商店主


7   若い世代がなぜコンビニに買いに行くのかが気づかない商店街。


8   子供達の通学路で通学時間だけ、車の一斉締め出しし、要請活動

    することに気づかない父兄と学校。


9   狭い通学路の歩道を平然と走る自転車利用者の取り締まりを実施

    して、税金と安全の二つの効用が期待できることに気づかない。





  まだまだ、たくさんあります。


  こんなに気づく事があるのに考えない、考えても実行に移さない、


  ただ非難したり、中傷したり、いったい、この国だいじょうぶかなと


  思います。


  弊社はできるだけ、多数の問題をクリアさせる企業として提案し、


  皆様に発信します。